Midnight Sanctuary

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管理人が個人的な趣味で収集しているミニカーの紹介や、新製品の紹介に関しての記事を主に投稿しています。

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今日は「ダイドーブレンド×頭文字(イニシャル)D ドリフトプルバックカーコレクション」と「再販 フェラーリミニカーコレクション8NEO」の発売日、という事で早速コンビニに行って来ました。

 

従来は夕方に買いに行くのですが、今日は休みを頂いていたので朝一番で行けました!

 

前者は発売前から競争率が激しいのは覚悟の上でしたが、「朝の3時に買いに行ったけどすでに人気車種は完売していた」という話を聞いた時には少し焦りましたね(笑)

 

恐らく、日付が変わった真夜中に買いに来た人が少なくはなかったのでしょう。

 

その話を聞いて危機感を感じた俺は8時に出発する予定を7時30分に早めました(笑)

 

入店して飲料棚に向かうと、缶コーヒーの陳列に一商品だけ空洞を発見しました。

 

そう、そこだけ何も置いてないのです。

 

「新発売」の表記があったので恐る恐る商品名を見てみると、「ダイドーブレンド 飲みごたえ微糖」としっかり記載されておりました。

 

「やられた」と思いながらも、ダメ元で店員さんに尋ねてみました。

 

すると、「オマケが引っ掛かって棚に陳列出来ないから出してないだけで、まだ1ケース分ありますよ」との嬉しいお言葉を頂きました。

 

倉庫から出して頂いて、無事に全車種入手です!

 

後者は再販という事で買わない予定でしたが、目前にしてしまうとやっぱり摘みたくなるもんですね(笑)

 

しかしながら経済的に余裕がある訳ではないので、物欲を抑えて一箱だけで我慢します。

 

初めて行ったコンビニでしたが、店員さんの対応の良さに感動しました。

 

次回もそちらの店舗で購入する事にします(笑)

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以前、コレクター仲間の方より\300で譲って頂きました。

 

お譲り頂いて本当にありがとうございました。

 

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早速、開封してみましょう。

 

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続々と登場するマジョレットの新規車種を求めて量販店に通う方も少なくないでしょう。

 

俺もその中の一人ですが、どちらかと言うと新規車種よりもコイツを探していました(笑)

 

週二回の頻度で量販店に通い、他の量販店では発注をして頂きました。

 

しかしながら、出会った事はこれまで一度もありません。

 

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と、いうのも最近のアソートの中身の多くは新規車種で、一昔前の車種はほとんど入っておらず。

 

発注して頂いても、確実に入っているとは限らなかったのです。

 

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初登場したのは数年前の話で、台紙にも画像が掲載されている人気車種ですね。

 

初期のモデルと現在のモデルとでは履いているホイールが違ったりします。

 

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リアウイングはゴムパーツで再現されていますが、少し傾いていますね(笑)

 

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最大の特徴はリアの開閉ギミックです。

 

造形も良し、細部の再現も良し、ギミックも良しで最高の出来と言っても過言では無いでしょう。

 

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塗装が剥がれやすい、という欠点がマジョレットにはあるので取り扱いには注意が必要ですね(笑)


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本日、Allsonsにて\1000で購入しました。

 

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F12、パープルパッション、そして240Zと魅力的な車種が多いZAMACの新規車種ですが、俺が一番惹きつけられていたのはコイツだったので入庫出来て本当に良かったです(笑)

 

残りの二台も機会があれば入手したい所ですね。

 

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※都合により、今回はブリスター越しの画像のみで失礼させて頂きます。

 

鉄の部分が剥き出しの状態なので、開封後は取り扱いに気を付けないとすぐに錆びるでしょう。

 

手汗を掻いた状態で触ったらなんて考え出すと怖くて開けれません(笑)

 

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ベースとなったモデルは2013年のG、Hアソートに混入していた白の240Zですね。

 

Gアソートには混入数が少なく入手するにも一苦労でしたが、Hアソートには比較的多めに混入していたと記憶しております。

 

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無塗装のままではなく、ベーシックに施されていたレーシングカラーを纏っている所に惹かれました(笑)

 

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じっくり観察してみると、所々がすでに錆びていたりします(笑)

 

どうしても製造過程で人間の手が触れちゃうので、仕方ないですね。

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家族が名取方面に用事がある、という事で本日は生憎の豪雨でしたが外出して来ました。

 

用事を済ませた後はAllsonsさんに寄り道です!

 

店内に入るとやはり欲しい物だらけで目移りしましたが、物欲を抑えて今日は一台で我慢します(笑)

 

入庫候補は数台ありましたが、その中から選んだのはZAMACの新規車種より240Zです。

 

ZAMACはWalmart限定発売品という事情で日本では正規販売せず、その為ネットを通じて購入するとなると当然競り合いも激しく、また値段も高額になってしまうんですよね。

 

社長さん、仕入れて頂いて本当にありがとうございました(笑)

※外箱無しの状態で入手したので、外箱の画像は掲載致しません。

 

以前、万代 仙台泉店にて\600で購入しました。

 

京商ポルシェ5の在庫はこれが最後となりますが、また出会う機会があれば増車したいと思います。

 

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早速、開封してみましょう。

 

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七箱も買えば一台位は出るだろうと思っていたGT3Rでしたが、結局出ませんでしたね。

 

レース仕様を狙っていましたが、入手する事が出来ただけでも嬉しい一台です。

 

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以下、カードより引用した文です。

 

レーシングカーである911GT3Rハイブリッドは、従来のハイブリッドカーと異なり、バッテリーを使用せず、運動エネルギーを変換するエレクトリカル・フライホイール・パワージェネレーターがモーターに電源を供給して前輪を駆動、リアのエンジンが後輪を駆動するという、レース専用システムを搭載。

 

以上、車両に関する説明でした。

 

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塗装は、綺麗な白です。

 

レース仕様のエアロパーツを纏ったクルマにレースカラーが似合うのは周知の事実ですが、あえてステッカーを貼らずにプレーンに仕上げた仕様も似合っていてたまりません(笑)

 

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フロントは綺麗に仕上げられております。

 

別パーツで再現されたカナードも良い感じですね。

 

Midnight Sanctuary

 

テールライトはクリアパーツで再現、中の塗り分けも綺麗に仕上げられています。

 

車名のロゴのタンポ印刷の仕上がりも綺麗ですね。

 

ド迫力の大型リアウイング、膨らんだリアフェンダーも忠実に再現されております。

 

Midnight Sanctuary

 

スケールは1/64、中国製です。

 

裏面は結構ツルツルな感じです(笑)

※外箱無しの状態で入手したので、外箱の画像は掲載致しません。

 

以前、万代 仙台泉店にて\600で購入しました。

 

正規発売日から約一週間経った後にリサイクルショップへと向かってみました。

 

すると、京商コーナーに新入荷の動きがあったらしく、ポルシェが追加されておりました。

 

価格は車種によって異なる事はなく\600均一です。

 

外箱は付属されておりませんが、新品とほぼ同じ値段でしかも中身が選べるのでかなりお得です。

 

ただ、全車種置いてある訳ではありませんでした。

 

恐らく、ボックス買いした方が狙い目の車種だけを抜いて残りの車種を売りに来たのでしょうね(笑)

 

Midnight Sanctuary

 

早速、開封してみましょう。

 

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以前も語りましたが、GT3RSは大好きなので三色揃えたいですね。

 

今回はこの青のみを入手しましたが、白も近いうちに入手したい所です。

 

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以下、カードより引用した文です。

 

911の中でもGT3カテゴリのレース・レギュレーションに向けたレーシング・モデルであるGT3をベースとした911GT3 RSは、2010年にマイナーチェンジを実施。

 

最高出力450馬力の3.8リッター自然吸気エンジンを搭載、ワイドボディに19インチ・タイヤやカーボン製リアウイングを採用している。

 

以上、車両に関する説明でした。

 

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塗装は、青は青でも少し暗めで紺に近いですね。

 

青ボディに赤のライン、ミラー、ホイールはGT3RSだから許されるのです(笑)

 

Midnight Sanctuary

 

フロントは綺麗に仕上げられております。

 

バックミラーもほとんど曲がっていませんね。

 

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テールライトはクリアパーツで再現、中の塗り分けも綺麗に仕上げられています。

 

車名のロゴのタンポ印刷の仕上がりも綺麗ですね。

 

ただ、ちょっとリアウイングが傾いているかな(笑)

 

Midnight Sanctuary

 

スケールは1/64、中国製です。

 

マフラー付近はしっかりと再現されていますね。

Midnight Sanctuary

 

以前、トレードによって入手しました。

 

昨日の記事にも少し書きましたが、交換希望の方がいらっしゃったのでトレードさせて頂きました。

 

こちらからは白のTurbo S、先方からは白のCarrera GTSで成立です。

 

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早速、開封してみましょう。

 

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同じ車種を持っているよりも、他の車種を増やした方が良いと思ったのでトレードに踏み切りました。

 

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以下、カードより引用した文です。

 

911の第6世代である997型に、カレラSとGT3の間の後輪駆動モデルとして2010年に追加された911カレラGTSは、カレラ4のワイドボディに、カレラSよりチューンナップされた最高出力408馬力の3.8リッター・エンジンを搭載、センターロック式19インチ・ホイールを標準装備している。

 

以上、車両に関する説明でした。

 

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左リアホイールの枠の塗装がちょっと雑ですね。

 

白ボディに黒ホイールの組み合わせは大好きなので残念です(笑)

 

それと、左サイドから見た時と、右サイドから見た時とでは車高がかなり違って見えます。

 

ちょっと右側に車体が傾いちゃっているんですね(笑)

 

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フロントは綺麗に仕上げられております。

 

左のバックミラーの塗装がちょっと厚塗り気味なのと、右のバックミラーが傾いていますね(笑)

 

Midnight Sanctuary

 

テールライトはクリアパーツで再現、中の塗り分けも綺麗に仕上げられています。

 

車名のロゴのタンポ印刷の仕上がりも綺麗ですね。

 

Midnight Sanctuary

 

スケールは1/64、中国製です。

 

エンジン周りは裏面だからといっても手を抜かずにしっかりと造形されていますね。

Midnight Sanctuary

 

以前、サンクス 仙台泉松綾店にて590円で購入しました。

 

新品として入手したモデルはこれが最後で、後はトレード品、中古品合わせて三台ほど残っております。

 

明日以降、なるべく早く記事にしようと心がけておりますのでもう少々お待ち下さいませ。

 

Midnight Sanctuary

 

早速、開封してみましょう。

 

Midnight Sanctuary

 

パッケージの画像に使われていた事もあり、何気に狙っていた一台でした。

 

以前、某番組でバナナマンの日村氏がこのクルマの1/1を購入していたのを覚えています(笑)

 

Midnight Sanctuary

 

以下、カードより引用した文です。

 

2011年にデビューし、型式名を991型と呼ばれている最新の911が、このモデルだ。

 

先代の997型と比べ、主にアルミを多用したボディは、軽量化や高剛性などを実現。

 

また、エンジンはショートストローク化され、高回転型となり出力アップ。

 

トランスミッションは、7速MT、もしくは7速PDKを搭載。


以上、車両に関する説明でした。

 

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左リアタイヤが上手くはまっていなかったので、撮影後にグイっと押し込んでやりました(笑)

 

ボディ色が黒だと、どうしても手垢が目立ってしまうんですよね。

 

特に暑い日や湿気の高い日だと、手汗が出てしまうので最悪です。

 

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現行型のカレラといえばこの大きめのヘッドライトが特徴の一つです。

 

右のバックミラーがちょっと曲がってますね(笑)

 

Midnight Sanctuary

 

テールライトはクリアパーツで再現、中の塗り分けも綺麗に仕上げられています。

 

車名のロゴのタンポ印刷の仕上がりも綺麗ですね。

 

Midnight Sanctuary

 

スケールは1/64、中国製です。

 

エンジン周りは裏面だからといっても手を抜かずにしっかりと造形されていますね。

Midnight Sanctuary

 

以前、サンクス 仙台泉松綾店にて590円で購入しました。

 

最近、記事の投稿率が悪くて大変申し訳ありません。

 

九月の初めの週は予定が立て込んでおりまして、記事を執筆する時間がほとんどありませんでした。

 

これからも記事を執筆する時間が無いほど忙しい場面はあると思いますが、ご覧になって下さっている読者の方々がいらっしゃる限りは続けようと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。

 

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早速、開封してみましょう。

 

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Turbo Sのミニカーは初入庫となります。

 

初入庫なのは嬉しかったのですが、白と黒が出て車種が被ってしまいましたね(笑)

 

幸いにもトレードを希望される方がいらっしゃったので、別車種とのトレードをさせて頂きました!

 

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以下、カードより引用した文です。

 

911ターボSは、通常のターボと比べ、チューンナップされ30馬力アップした最高出力530馬力を誇る3.8リッター・ツインターボ・エンジンを搭載、さらに、トランスミッションはデュアルクラッチの7速PDK、4WDシステムは電子制御のPTM、後輪左右のトルク配分を変えるPTVなどが標準装備だ。


以上、車両に関する説明でした。

 

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元々高性能な従来のターボの戦闘能力を引き上げ、さらに威厳が増しましたね。

 

リアフェンダーの膨らみ加減がたまりません(笑)

 

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ヘッドライトは別パーツで再現されています!

 

ポルシェのエンブレムもタンポのズレがなく、キレイに仕上がっていますね。

 

バックミラーも曲がっていない良品です(笑)

 

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リアの仕上がりもグッドですね!

 

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スケールは1/64、中国製です。

 

マフラー付近はしっかりと再現されていますね(笑)

Midnight Sanctuary

 

以前、サンクス 仙台泉松綾店にて590円で購入しました。

 

発売日前日に配列情報が出回っていたので、そちらを参考にして摘んだのですが………

 

固定配列ではないので、ほとんど当たりませんでしたね(笑)

 

Midnight Sanctuary

 

早速、開封してみましょう。

 

Midnight Sanctuary

 

前回の記事で「これだけでは済まなかった」と記載した理由はコイツです。

 

なんと、スピードスターは三色揃ってしまいました(笑)

 

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以下、カードより引用した文です。

 

356スピードスターから数えて4代目となる911スピードスターは、他モデルより60mm低いフロントウインドウやダブルバブルと呼ばれるソフトトップ、専用の19インチ・スポーツクラシックホイールなどが特徴である。

 

生産台数は、初代スピードスターの356にちなんで、356台となっている。

 

以上、車両に関する説明でした。

 

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ボディカラーが赤になると、356スピードスターを強く思い浮かべてしまいますね(笑)

 

幼少時代によく遊んでいたトミカの中の一台に、赤の356スピードスターがあったからだと思います。

 

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ヘッドライトは別パーツで再現、エンブレムのタンポもキレイな仕上がりになっております。

 

コイツもバックミラーが曲がっていない良品ですね!

 

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テールライトも別パーツで再現されておりますが、クリアパーツのバリが残っていたりします(^_^;)

 

取り外して、ヤスリで平らにしたい衝動に駆られますがここは我慢です(笑)

 

Midnight Sanctuary

 

スケールは1/64、中国製です。

 

裏面は、台座固定用のビス穴を開ける為だと思いますが平らな部分が多いですね(笑)