続・おでんdiary☆ -8ページ目

続・おでんdiary☆

ロックと小鳥とおでんくんが大好きな私の日常です!

1984年11月12日。
あたしの故郷ではちょうど初雪が降る頃。街の小さな病院であたしは生まれました。
体重…いくらだったかな。3500㌘は越えてたかな。結構大きな赤ちゃんだったそうです。
生まれつき人見知りが激しく、お母さんが近くにいないと泣いてばかりの子。

レモンの輪切りを平気でなめていたとか、変なエピソードもあります(笑)。
あと、お兄ちゃんが新聞紙を丸めて刀を作って振り回して遊んでいたら、それがあたしの目を直撃して病院送りになったなんてこともあったらしいです(笑)。

赤ちゃんの頃の記憶はさすがにないのですが、すくすくと育っていたみたいです(^_^)
つづく…。
プロフィールにも載っけてありますが、私は11月に生まれました。
なので11月がくると、自然と自分の誕生日のことを考えてしまいます。
私はもうすぐ24歳になります。
ちょっと自分の過去について振り返ってみようかなぁなんて思いました。
Image104.jpg
前の職場から今の職場までちゃんとFAXが送られるか、試してみたいから何か送ってとお願いしたら、こんなイラスト入りの1枚が届きました(笑)。
調理師のおじいちゃんが書いてくれたらしい。
「カゼをひかないで」ってメッセージも添えてあった。
1人でこのイラスト見ながらゲラゲラ笑って、その後少しかなしくなった。

もう戻れないあの場所が、ずいぶんずいぶん遠くに感じる。
ほんの1週間前には、一緒に笑っていたのにね。