この切れ味は、最近の日本のソングライターに、似ていると思うのは、私だけでしょうか?? もっとも、パティ・スマイスは、80年代に、ビデヲクリップを出していて、そちらが、もっと若々しいのですが、いまだに、頑張っているってことですね!! 切れ味最高ですね!!

 文字盤にSUPREMOと書いてあります!!
ちょっと小ぶりなので、女性用かもしれませんが、バンドは、いっぱいでフィット!!
お値段は、これも、電池交換代の値段かな??
デザインは、ダークブルーの文字盤と金色の針と3,6,9,12の大文字が、アクセントですね!!見難いけど気に入りました(笑)

これも、オープンGのチューニングらしいのですが、僕は、今まで、レギュラーチューニングで、演奏していましたが、これも、本当にやられていたのかもしれませんね??!! つまり、キースリチャードは、レギュラーチューニングを知らない・・・じゃなくて、オープンGが好きな人って事かな!!

昔に、よく聞いていた曲ですが、演奏方法が、初めて知った感じですね(笑)
オープンチューニング
ならではの、グルーブ感をカモシダシテいるのですね!!
当時のバンドとしては、リズムギターとリードギターが、別れることは、珍しくなく
ストーンズとしては、ギターマンは1人しかいなかった(実際2人の時もたびたびあった)??

とにかくキースリチャードが、リズムギターにはまっていたのですね!!
リードギターを弾かなければ、オープンチューニングのほうが、楽だったのかもしれませんね??
たしかに、キースのリードギターほとんど退化していますね??

どちらにしても、ストーンズは偉大ですねロックの神様ですね??

 オービルのレスポールモデルをゲット!!
なぜか、やけに安かったので、衝動買いです(笑)
しかし、かわいい罠が仕込まれていました???
指板のポジションマーク(台形のマーク)が、浮き上がっているのです(ガビーン)
しかし、音は出るので、この程度で、返品は、もったいないと思って、自分で、治すことにしました!!
とりあえず、ギタークラフトの知り合いに相談したら、手間暇をかければ、治ると言ってくれましたので、安心しました。
ちなみに、安く治してあげると、言ってくれたので、預けてしまいました(ラッキー)
そんな、高級モデルではありませんが、90年代あたりで、当時の、手法で作られている国産モデル???だと思いますね!!
今度こそ、練習するぞ!!!