親戚関係に取り込みごとがあり、長野へ行ってきました。

大往生だと、悲しみより微笑みのほうが勝る感じで、不適切かもしれませんが、和やか?だったのか、

行けて良かったです。


会社に勤めていたときは、ほぼ穴を空けられないので義理を欠く事が沢山あったのですが、会社の都合と云うことで済ませられました。

今は、一人で仕事をしていると、全てが自分次第になるので都合をつけやすい部分と、どうにもならない時とがよりハッキリするようになり、これまた困ったもんだなと。(笑)


人生その繰り返しなのだろうかなと。。


器械の性能が進歩して、IT化が進みデジタルがどれだけ進化しようと、人が生まれてから成熟するまではある一定の時間がかかるし、そこに大雪な人格形成もとなると、その時代による価値観や多様性も変化するので善と悪の区別?差?が曖昧になるので、悪いとさせることが目立つような感じになるのだろうか?

良しも悪しきも、

歴史は、永遠に繰り返されるんだろうね。





自然に触れる大切さ。


中央道より


南アルプスの甲斐駒ヶ岳。だと思う

いつか甲斐駒ではなく北岳に登って、北岳に来ただけ。

と叫んでみたい(笑)




山梨県側から見た八ヶ岳



長野県側からの八ヶ岳





北アルプス
穂高連峰。
西穂高から前穂高、奥穂高岳、涸沢岳、北穂高、
凹面が大キレット、南岳、小さく尖っているのが槍ヶ岳、右の方の三角山が常念岳。こっちは常念山脈になるんだと思う。
5月に登山予定なのはもう少し右で見えてない(笑)




癒しのカノンより〜

オーケストラも良いのですが、チェロの音色に落ち着きやゆとりを感じます。
何百曲も作ったのに、陽の目を見たのは200〜300年後のこのカノン。
自由な即興演奏も許されない時代に生きた天才。


大きくしてみました。


昨日の雨が花粉や塵を洗い流してくれたのか、
今日の景色は鮮やかでした。