Fatman in the bathtub~乳江
娘はオレのチ◯ポで何回かイッタあとぐったりしたんで とりあえず、
オレが主人でオマエはばあやの手伝いをしろ と言い聞かせた
そして名前をつけてやった
乳江
娘は嫌そうな顔していたが文句は言わなかった
よっぽどセッくスがヨかったんだろう
乳江はさすが山奥の出だけあって働き者だ
ばあやが3日でやる仕事を1日でやってしまう
ばあやはすっかり主人気取りになって ベッドルームの一つに陣取り
ダイヤの孫の手を振り回して指示をだしてやがる
まあオレにとっては掃除や洗濯が早く片付くし、乳江はタダ働きだから文句はないぜ
ばあやの家庭内暴力も乳江に向ってるしな
乳江は絹のエプロンに下はオハイオ州立大の購買部から通販で買ったチアガールミニスカートを履かせてる
もちろんノーパンだぜ
主に床のふき掃除ばかりヤラしてる
オレの眼を意識しても隠し切れないから真っ赤な顔して尻まで赤く染まってるぜ
オレがチ◯ポムキダシで近くに立っても気付かないフリしてやがる
オレは後ろにまわって大きな尻を掴んで開いてやった
なんだ、とっくに準備オッケーじゃねぇか
オレが当てがうと上半身を床にペッタリ付けて服従のポーズ
こんな事教えてないぜ?
ふと後ろを振り返ると
ばあやがドアの隙き間からウンウンと頷いてた
Fatman in the bathtub~ランボー
たまには愛車で峠でも攻めるか
数ある愛車のひとつランボルギーニ・カウンタックで 関越道をぶっ飛ばしたぜ
カウンタックをフルネームで呼ぶのはオーナーらしくねーな
ランボー、これが通ってもんよ
そのランボーを駆って新潟県のとある峠を攻めに行った
2セット走り終ったらトイレに行きたくなった
生憎オレのいる峠にはトイレはない こう見えても紳士だから立ちションはやらねえ
近くの民家に行って10万渡してトイレを借りた
そしたら家の主が出て来て相談があると深刻な顔
トイレ借りるのに10万払うオレが救世主に見えたらしいぜ
ただでさえ貧相なハゲ野郎が深刻な顔するからうっかり同情して話を聞いちまった
とにかくハゲ主の話によるとギャンブルでスッタ上に悪徳金融業者にひっかかり
一千万以上の借金があるらしい
自業自得だが、ハゲの交換条件に心が動いた
助けてくれたら村役場に勤めてるハゲの娘を自由にしていいと言って連れてきた
娘はベッピンだが役場で働いてるだけあって陰気な感じだ
オレを嫌悪の目でみてやがる
だが色白ででかいおっぱい オレ好みだぜ
何かの縁だ オレは倍の二千万くれてやり娘を買う事にした
最近荒れ気味のばあやの手伝いをさせる為だ
というわけで色白巨乳娘を ランボーに押し込み帰ってきた