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 マンチェスター・ユナイテッド(マンU)に所属するサッカー日本代表のMF香川真司は11日、ドイツ・ブンデスリーガのハノーファー96との親善試合にフル出場し、決勝ゴールを決めて、チームの逆転勝利に貢献した。香川は3-3で迎えた後半40分、ルーニーからのパスを右足で蹴り込んだ。試合はマンUが4-3で勝利している。



 以下は、試合後の香川のコメント。



「プレシーズンマッチということもあって、試合の入りはふわっとしたものだった。チャンスはいっぱいあったし、前半のうちに3、4点決められるチャンスがあったので。(それが決められていれば)もっと楽に試合を運べたのかなと思います。



(ゴールについては)その前にいっぱいチャンスありましたし、そういうところでもっと決められるようにしたい。コンディションや、体のキレをもっと上げていかないといけないと思っています。ただ、シーズンが開幕すれば、もっと良くなるのかなと思います。



(レギュラー争いについては)もっと、もっと良いプレーができるし、可能性はあると思っているので、トライしてやっていきたいなと思います」










引用:ルーニーのパスから決勝弾の香川「もっと良いプレーができる」



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