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 東京ヤクルトは17日、神宮での阪神戦に7対9で敗れた。



 以下は小川淳司監督のコメント。あきれたような笑顔を浮かべ、一気に語った。

「フォアボールをこれだけ出したら、どうしようもないでしょ。14個も出したら、そりゃ点も取られる。勝負にいってるのにフォアボールを出して、勝負にならない。出そうと思ってフォアボールを出しているのではないだろうけど。8番(小宮山慎二)に4個もフォアボールを出したらね。1人だけじゃないけど。これじゃあ野球にならない。勝負にいって打たれるのは仕方がないけど、フォアボールを出して打たれてじゃ。まだまだ未熟。負けるべくして負けた。ああだこうだと言える内容じゃない」



取材協力:野球専門誌 Baseball Times










引用:ヤクルト・小川監督、14四死球に「これじゃあ野球にならない」



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