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 【ロンドン聯合ニュース】日本のバドミントン五輪代表を率いる朴柱奉(パク・ジュボン)監督(47)が、初のメダル獲得という目標に意欲を示した。

 朴監督は24日、ロンドンのウェンブリー・アリーナでトレーニングを終えた後、記者団に対し「まだ日本はバドミントンで五輪のメダルを取ったことがない。2008年北京五輪での4位が最高記録だ。今回は女子ダブルスでメダルを期待している」と述べた。

 2004年のアテネ五輪後から日本代表の指導に当たってきた朴監督は、北京五輪で初のメダルを狙ったが、女子ダブルス3位決定戦で中国ペアに破れ、メダル獲得はならなかった。










引用:バド日本代表の韓国人監督「五輪初メダル取りたい」



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