涙。
今日はもうね、1年分の涙を流した。つーか、溢れて止めらんなかった。私のしたことは間違いだった?プラスに働くと信じたいよ良くしたいの。解決したいの。関係ないと言われたって関係あるんだから。でもあたしがしたことで他の人がまた責められることになれば私がしたことは本当に無意識だ。むしろマイナス 火に油を注いだだけ ただの勘違い野郎。 あの人がそうしないことをただただ願うだけ。信じたい。お願い。私達の涙を無駄にしないで…今日は朝からそんなだったもんで涙腺がバカになっちゃっておじちゃんの昔話に泣きそうになってあわてて必死にこらえた。それがどんな話だったかというともう私達が小さいとき。4つ5つのときに毎年埼玉から遊びに来ている同い年のいとこ、みどりちゃんがもう帰る列車の時間になったというのでおばあちゃんは「みどり早く飯食って行きな!」って食べさせたそうな。少しして、隣の部屋でわーわー泣いている幼い私をおじちゃんが発見。「なして泣いているの?」と聞くと「おばあちゃんがみどりちゃんにだけご飯食べさせて、私には食べさせてくれない!」とわーわーわ ーわー泣いていたそうな… くそう涙とまんねー(泣)可愛いけどかわいそうな私(笑)とりあえずおばあちゃんが大好きなんだ。早く恩返しできるようになりたい…。