こんな拙いブログを見て下さった方、ありがとうございます。
さて、休日の本日まったりと観た映画は「小説家を見つけたら」2000年作
世捨て人の小説家をショーン・コネリー、16歳のプロバスケ選手を目指す青年を
新人ロブ・ブラウンが演じてます。ショーン・コネリーはさすがの貫禄ですね。
世代を超えた友情の物語と言ってもいいと思います。
16歳の青年と過ごす事で、忘れていた過去を懐かしく思う小説家。
往年の小説家と過ごす事でこれからの未来が輝くであろう青年。
観終わった後、気持ちが優しくなる気がします。
お勧めの映画のひとつです。
この映画を観て、文書を書くと言うのは才能もだけどやはり勉強も必要なんだと言う事がよくわかりました。
こんな文書しか書けない自分がとても恥ずかしく思います。(w_-;
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先日、ピグ友さんからお勧めの映画を2本、教えてもらいました
早速借りて来たので、来週中には全部観るぞーーーー!



