旅行先で「水」は大事な確認項目です。
気になることで上位にくるんじゃないでしょうか?
結論からいうと、「飲めないことはないが、お勧めしない」
ということです。
といいますのも、硬度が高いお水が出てきます。
トイレでもお風呂でもそうです。
手に取った感じでは、シュワシュワという感じで炭酸までとはいきませんが
気泡ができるのが確認できました。
硬度が高いと、髪を洗った後は、パサつき間が残ったりします。
シャワーはそれを使わないと仕方ありませんので
パサつきが嫌だという方は、トリートメントなどをしっかりしたほうが
いいですね。
歯を磨くことに関しては問題ありません。
あと、フランスでは日本でも有名なエビアンやヴォルビックが
(ミネラルウォーター)売っています。
飲料として使うならそちらの方を購入した方がいいでしょう。
そして、レストランなどで日本では「お水ください」と言えば
冷たいやつをいくらでも注いでくれますが
フランスでは、ミネラルウォーターを有料で買いますということになりますので
そのつもりにされておいたほうがいいです。
ホテルの部屋で、ポットでお茶を沸かして飲みたいという場合には
私たちは水道水を沸かしてましたけどね。
沸騰させれば、なにも気にならなかったですよ。
お茶、コーヒー、お味噌汁などは水道水でしたね。
フランスに行ってからわかったのですが、日本って結構いろいろ便利で
恵まれているんだな~って感じました。
海外旅行に行く前にスリには気をつけてということは
前々から聞いていました。
実は私、このスリに遭遇しました。
幸い何も奪われず未遂に終わったのですけれども
ヒヤッとする経験でしたので、フランスに限らず海外旅行に行く方は
気をつけてくださいね。
私がそのスリにあったのは、ノートルダム手前のセーヌの橋です。
そこにはほんとたっくさんの南京錠が掛けられているのですね^^
「愛の南京錠」と呼ばれるもので
このポンデザール という芸術橋の金網にどこかの恋人たちが
愛を誓って鍵をかけたことにはじまりだそうで、その後はみんな付けまくり^^
みなさん幸せを願って付けられているのですね。
で、そこをすごいな~って思いながら歩いていると
数人の10代後半から20代前半の女性がやってきました。
どこの国の人かはわかりません。
そしていきなり話かけてくるのです。
「&■※~♪・#$・・」
何語かわからないのですがB5サイズくらいのクリップボードを
私たちに突きつけて何か言ってきます。
おそらく「アンケートに答えてくれ」という口実でやってきます。
もちろんそこには何やらフランス語や英語で
ツラツラ書かれているだけでした。
まったく何が書いてあるかわかりません。
私はその時スリという存在がすっかり頭から抜けていて
言葉がわからないで困っているただの日本人でした。
「ノー、ノー」というくらいしか回避する方法がわからなかったのです。
で、ふと我に返ったのです。
「コレがスリか!!」と。
まず、胸より下を見せないように
このクリップボードを私の胸近くに押し当ててくるような感じで
ずっと喋ってくるのです。
私が他に注意がいかないようずっと喋ってくるのです。
そうです、私が肩から掛けていたカバンの中身を狙っていました。
私はこのときこんなカバンを身に付けていました。
肩から掛けるタイプのカバンです。
物を入れる場所は大きく3箇所あります。
黒い部分の2つのポケットはどうでもいいって言えばあれですけど
そんなに重要じゃないものを入れてました。
カバンの位置はお腹の前くらいで持ってましたね。
そして、この一番上のチャックを狙われたのです。
でも未遂に終わり、被害がでなかったのは事前に防護しておいた
こんな簡単な方法のおかげでした。
このタイプのカバンですとこのようなことができます。
チャック部分のアップです。
右下のリングを付けていただけです。
これはキーホルダーなどに付いているどこにでもあるリングですね。
これを物を出さないときは両方の穴に通していました。
これだけで片方のチャックを引くと、もう片方のチャックも
一緒についてくるのでカバンは開きません。
これだけで被害が出なかったのです。
私がスリだと気付いたときにとっさにカバンを見ました。
明らかにチャックの位置が変わっていたのです。
しかもね・・・・触られた感触がないのです・・・
でも思いっきり触られた痕跡が・・・
「おいっ!」と怒鳴り声を出すと、みんな走って逃げていきました。
きっと練習してるんですよ。
どこの国の女の子か知りませんが小遣い稼ぎや生活費のために
フランスの観光スポットを狙ってやってくるとか・・・
とくに日本人や中国人は狙われやすいんですって・・・
嫁は私よりもっと先にスリだと感付いており
カバンのチャック部分を手でギュッと握りしめていたようです。
まったく鈍感な私・・・
観光スポットでは見るもの見るもの凄くて舞い上がってしまいますし
注意も衰えます・・
そして高い建物が多いので口を開いて上をポケ~っと見上げることも
多いです 笑。
そんなときは非常に危険ですので注意が必要です。
楽しい旅にスリのお話なんて勘弁!かもしれませんが
添乗員さんも注意を促すほど実際に起こっていることですので
旅行を計画している方は是非知っておいてくださいね。
スリはひったくりと違ってこっそりやってきますので
後で取られたことに気付いたってことも多いらしいです。
財布、パスポートなんかは特に気をつけてくださいね。
スリの被害に逢ってしまったら楽しい旅も一気に暗くなっちゃうので
事前に防止できるものはやっておきましょう!
次回は明るい話題の記事を書きたいな^^
前々から聞いていました。
実は私、このスリに遭遇しました。
幸い何も奪われず未遂に終わったのですけれども
ヒヤッとする経験でしたので、フランスに限らず海外旅行に行く方は
気をつけてくださいね。
私がそのスリにあったのは、ノートルダム手前のセーヌの橋です。
そこにはほんとたっくさんの南京錠が掛けられているのですね^^
「愛の南京錠」と呼ばれるもので
このポンデザール という芸術橋の金網にどこかの恋人たちが
愛を誓って鍵をかけたことにはじまりだそうで、その後はみんな付けまくり^^
みなさん幸せを願って付けられているのですね。
で、そこをすごいな~って思いながら歩いていると
数人の10代後半から20代前半の女性がやってきました。
どこの国の人かはわかりません。
そしていきなり話かけてくるのです。
「&■※~♪・#$・・」
何語かわからないのですがB5サイズくらいのクリップボードを
私たちに突きつけて何か言ってきます。
おそらく「アンケートに答えてくれ」という口実でやってきます。
もちろんそこには何やらフランス語や英語で
ツラツラ書かれているだけでした。
まったく何が書いてあるかわかりません。
私はその時スリという存在がすっかり頭から抜けていて
言葉がわからないで困っているただの日本人でした。
「ノー、ノー」というくらいしか回避する方法がわからなかったのです。
で、ふと我に返ったのです。
「コレがスリか!!」と。
まず、胸より下を見せないように
このクリップボードを私の胸近くに押し当ててくるような感じで
ずっと喋ってくるのです。
私が他に注意がいかないようずっと喋ってくるのです。
そうです、私が肩から掛けていたカバンの中身を狙っていました。
私はこのときこんなカバンを身に付けていました。
肩から掛けるタイプのカバンです。
物を入れる場所は大きく3箇所あります。
黒い部分の2つのポケットはどうでもいいって言えばあれですけど
そんなに重要じゃないものを入れてました。
カバンの位置はお腹の前くらいで持ってましたね。
そして、この一番上のチャックを狙われたのです。
でも未遂に終わり、被害がでなかったのは事前に防護しておいた
こんな簡単な方法のおかげでした。
このタイプのカバンですとこのようなことができます。
チャック部分のアップです。
右下のリングを付けていただけです。
これはキーホルダーなどに付いているどこにでもあるリングですね。
これを物を出さないときは両方の穴に通していました。
これだけで片方のチャックを引くと、もう片方のチャックも
一緒についてくるのでカバンは開きません。
これだけで被害が出なかったのです。
私がスリだと気付いたときにとっさにカバンを見ました。
明らかにチャックの位置が変わっていたのです。
しかもね・・・・触られた感触がないのです・・・
でも思いっきり触られた痕跡が・・・
「おいっ!」と怒鳴り声を出すと、みんな走って逃げていきました。
きっと練習してるんですよ。
どこの国の女の子か知りませんが小遣い稼ぎや生活費のために
フランスの観光スポットを狙ってやってくるとか・・・
とくに日本人や中国人は狙われやすいんですって・・・
嫁は私よりもっと先にスリだと感付いており
カバンのチャック部分を手でギュッと握りしめていたようです。
まったく鈍感な私・・・
観光スポットでは見るもの見るもの凄くて舞い上がってしまいますし
注意も衰えます・・
そして高い建物が多いので口を開いて上をポケ~っと見上げることも
多いです 笑。
そんなときは非常に危険ですので注意が必要です。
楽しい旅にスリのお話なんて勘弁!かもしれませんが
添乗員さんも注意を促すほど実際に起こっていることですので
旅行を計画している方は是非知っておいてくださいね。
スリはひったくりと違ってこっそりやってきますので
後で取られたことに気付いたってことも多いらしいです。
財布、パスポートなんかは特に気をつけてくださいね。
スリの被害に逢ってしまったら楽しい旅も一気に暗くなっちゃうので
事前に防止できるものはやっておきましょう!
次回は明るい話題の記事を書きたいな^^
旅行先はどこであれ、靴をしっかり選んでいくのも大事なことです。
歩くことが非常に多くなりますから、靴擦れや疲れがでないような
靴をしっかり選んでくださいね。
私たちは、フランスに行く前に、特に靴のことなんて考えては
いませんでしたが、いざ現地へ行ってからありがたみを感じました。
なにせ初めての海外旅行ですからといって
嫁のお母さんが二人に靴を合わせてくれるという
プレゼントをしてくれたのです。
大阪の天王寺にそういった自分の足に合う靴を
オーダーメイドしてくれる店があるらしので
一緒に言ってきました。
足のあらゆるサイズを測って自分にピッタリの靴を作る
というやつです。
嫁と私と二人ならまず考えもしなかった旅行前の靴のオーダー。
2足で5万円を超える金額しましたが、それをプレゼントしてくれました。
行く前に、ウォーキングなどをして慣らせておいて
旅行当日に履いて行きました。
やっぱり自分に合った靴を履くと
旅行先で長時間歩いてもそんなに疲れません。
本当に感謝です
こんな経験もしましたので、長時間歩く予定のときは
靴を慣れたものを使うことをお勧めします。
いつも履いている靴で結構です。
旅行となると、ここぞとばかりあんまり履いていないけど
オシャレなやつとか履きたくなると思うのですが、
靴擦れとか起こしちゃうと
楽しい観光も足を引きずって歩かなければ
ならないと苦痛ですので、しっかり選んでくださいね。
--------------------------
私がほしい靴・・・でも高い・・
トリッカーズ取扱店
歩くことが非常に多くなりますから、靴擦れや疲れがでないような
靴をしっかり選んでくださいね。
私たちは、フランスに行く前に、特に靴のことなんて考えては
いませんでしたが、いざ現地へ行ってからありがたみを感じました。
なにせ初めての海外旅行ですからといって
嫁のお母さんが二人に靴を合わせてくれるという
プレゼントをしてくれたのです。
大阪の天王寺にそういった自分の足に合う靴を
オーダーメイドしてくれる店があるらしので
一緒に言ってきました。
足のあらゆるサイズを測って自分にピッタリの靴を作る
というやつです。
嫁と私と二人ならまず考えもしなかった旅行前の靴のオーダー。
2足で5万円を超える金額しましたが、それをプレゼントしてくれました。
行く前に、ウォーキングなどをして慣らせておいて
旅行当日に履いて行きました。
やっぱり自分に合った靴を履くと
旅行先で長時間歩いてもそんなに疲れません。
本当に感謝です

こんな経験もしましたので、長時間歩く予定のときは
靴を慣れたものを使うことをお勧めします。
いつも履いている靴で結構です。
旅行となると、ここぞとばかりあんまり履いていないけど
オシャレなやつとか履きたくなると思うのですが、
靴擦れとか起こしちゃうと
楽しい観光も足を引きずって歩かなければ
ならないと苦痛ですので、しっかり選んでくださいね。
--------------------------
私がほしい靴・・・でも高い・・
トリッカーズ取扱店
海外旅行に行く場合、普段と違う環境や、
食べ物で体調を崩したりすることがあったり、
もしもケガや事故にあったりした時に役立つのが海外旅行保険です。
海外旅行に行く時はクレジットカードを持って行く方がほとんどですが、
あなたの今持っている海外旅行保険が適応されるかきちんと
確認しておいた方がいいですね。
条件がついている場合もありますし、いくらぐらいまで保障されるかなど。
今はインターネットでも簡単に海外旅行保険に入れますので
検討してみてもいいと思います。
何か事があって保険付いてるはずだったけど・・・涙
ってことにならないように。
私達はカードに保険が付いてはいましたが
条件が合わなかったので、別に三井住友海上で
旅行期間だけの保険に入りました。
やっぱり、初めて行く海外旅行でしたから
保険に入っていると何かと安心でした。
何も無いのが一番いいのですけどね。
海外で病院にかかったりすると高くついてしまったりするので
医療費キャッシュレスサービスなどがついている
保険などもありますのでここは、一緒に行かれる方と
しっかりと相談して見てみてはいかがでしょうか?
画像はフランスにあったピザハット^^
日本でお馴染みのお店があったりすると
けっこう「ホッ」とするもんです^^
食べ物で体調を崩したりすることがあったり、
もしもケガや事故にあったりした時に役立つのが海外旅行保険です。
海外旅行に行く時はクレジットカードを持って行く方がほとんどですが、
あなたの今持っている海外旅行保険が適応されるかきちんと
確認しておいた方がいいですね。
条件がついている場合もありますし、いくらぐらいまで保障されるかなど。
今はインターネットでも簡単に海外旅行保険に入れますので
検討してみてもいいと思います。
何か事があって保険付いてるはずだったけど・・・涙
ってことにならないように。
私達はカードに保険が付いてはいましたが
条件が合わなかったので、別に三井住友海上で
旅行期間だけの保険に入りました。
やっぱり、初めて行く海外旅行でしたから
保険に入っていると何かと安心でした。
何も無いのが一番いいのですけどね。
海外で病院にかかったりすると高くついてしまったりするので
医療費キャッシュレスサービスなどがついている
保険などもありますのでここは、一緒に行かれる方と
しっかりと相談して見てみてはいかがでしょうか?
画像はフランスにあったピザハット^^
日本でお馴染みのお店があったりすると
けっこう「ホッ」とするもんです^^
フランスに一週間、そんなに長く滞在するわけではありませんので
なるべく軽く、管理できるくらいに荷物はまとめたつもりなんですが
これが結構な量になってしまうものなんです・・
旅行間近になると、
「あれも持っていったほうが安心かな?」
「アレがあれば役に立つかな?」
と、とことん考えてしまうものです。
では、持って行ったものをご紹介します。
まず、下着と服 これは必ず必要ですね。一週間分の衣類といえば
大体コレくらい?いう感じでの判断で、今と変わりは無いように思います。
特にフランスに行くからといって、特別なことは衣類に関してはないように
思います。
フランスの気候は年間を通して、暑さ寒さの移り変わりは日本と似ていて
11月、12、1、2と寒くて、3月くらいから気温が上がり始めてきて
7月、8月は温かい感じです。
また日本のように30度を越える日はなかなか無いようです。
私たちが行った11月の後半は寒かったですけどね。
ちょっと話が脱線しました・・・
寒い地域に旅行に行く場合は、服がかなりかさ張るので、圧縮袋が活躍します。
手だけで圧縮できるものが売っていますから活用してみてください。
あとはホテルにもよりますがシャンプーなどがない場合もありますので、
洗面道具も持って行ったほうがよいです。
ここはしっかりチェックです!
ツアーなどで行く場合はホテルの備品も書いてあるはずですよ~
私たちは一週間で4つのホテルに泊まったわけですが
ドライヤーが一つのホテルには無いとの情報でしたので
持っていったのですが、ちゃんとホテルに完備してありました。
余計な荷物になっっちゃいました。
あとは海外対応の変圧器、携帯とかデジカメとかを充電するときに必要です。
これに関してはまた記事にしたいと思います。
スーツケースに余裕があるなら水筒やペットボトルにミネラルウォーターや
お茶など入れておくと便利です。
液体物制限が飛行機に乗るときにあるのですが
それもまた別に記事にしたいと思います。
少しタオルなども入れておくとお土産で割れ物などを買っても包めるので便利です。
あとはそうですね、
パジャマ
少しの日本食(インスタント味噌汁など)
お薬が必要ならお薬
ビタミン剤
タバコを吸う方はタバコ。(私は吸うので10箱くらい持って行きました)
青汁・・・(持っていきました)
飛行機の中で読む本
ケガしたときのもの(バンソウコウなど)
靴は履き慣れたもの
あとは、スーツケースケースの重さに気をつけながら荷物を入れて下さい。
航空会社によって重量制限があります。
私たちはスーツケース1つで23kgが制限でした。
それ以上ですと追加料金が掛かってしまいます。行きは良いのですが
帰りにお土産などで重量オーバーする場合が多いです。
あとは携帯やデジカメなどは手荷物にして下さい。
パスポートや財布などの貴重品も必ず手荷物にして下さいね。
スーツケースと手荷物のカバンという感じです。
泊まった中の一つのホテル
プルマン ベルサイユ シャトー
なるべく軽く、管理できるくらいに荷物はまとめたつもりなんですが
これが結構な量になってしまうものなんです・・
旅行間近になると、
「あれも持っていったほうが安心かな?」
「アレがあれば役に立つかな?」
と、とことん考えてしまうものです。
では、持って行ったものをご紹介します。
まず、下着と服 これは必ず必要ですね。一週間分の衣類といえば
大体コレくらい?いう感じでの判断で、今と変わりは無いように思います。
特にフランスに行くからといって、特別なことは衣類に関してはないように
思います。
フランスの気候は年間を通して、暑さ寒さの移り変わりは日本と似ていて
11月、12、1、2と寒くて、3月くらいから気温が上がり始めてきて
7月、8月は温かい感じです。
また日本のように30度を越える日はなかなか無いようです。
私たちが行った11月の後半は寒かったですけどね。
ちょっと話が脱線しました・・・
寒い地域に旅行に行く場合は、服がかなりかさ張るので、圧縮袋が活躍します。
手だけで圧縮できるものが売っていますから活用してみてください。
あとはホテルにもよりますがシャンプーなどがない場合もありますので、
洗面道具も持って行ったほうがよいです。
ここはしっかりチェックです!
ツアーなどで行く場合はホテルの備品も書いてあるはずですよ~
私たちは一週間で4つのホテルに泊まったわけですが
ドライヤーが一つのホテルには無いとの情報でしたので
持っていったのですが、ちゃんとホテルに完備してありました。
余計な荷物になっっちゃいました。
あとは海外対応の変圧器、携帯とかデジカメとかを充電するときに必要です。
これに関してはまた記事にしたいと思います。
スーツケースに余裕があるなら水筒やペットボトルにミネラルウォーターや
お茶など入れておくと便利です。
液体物制限が飛行機に乗るときにあるのですが
それもまた別に記事にしたいと思います。
少しタオルなども入れておくとお土産で割れ物などを買っても包めるので便利です。
あとはそうですね、
パジャマ
少しの日本食(インスタント味噌汁など)
お薬が必要ならお薬
ビタミン剤
タバコを吸う方はタバコ。(私は吸うので10箱くらい持って行きました)
青汁・・・(持っていきました)
飛行機の中で読む本
ケガしたときのもの(バンソウコウなど)
靴は履き慣れたもの
あとは、スーツケースケースの重さに気をつけながら荷物を入れて下さい。
航空会社によって重量制限があります。
私たちはスーツケース1つで23kgが制限でした。
それ以上ですと追加料金が掛かってしまいます。行きは良いのですが
帰りにお土産などで重量オーバーする場合が多いです。
あとは携帯やデジカメなどは手荷物にして下さい。
パスポートや財布などの貴重品も必ず手荷物にして下さいね。
スーツケースと手荷物のカバンという感じです。
泊まった中の一つのホテル
プルマン ベルサイユ シャトー




