今日の絵日記 -2ページ目

今日の絵日記

今日も明日もこれからも

たくさんの幸せに出会えますように・・・



☆数あるブログの中からお越し頂きありがとうございます☆
  

入院していた娘が無事に週末退院しました。

メッセージを頂いたみなさん、ご心配頂きありがとうございました。

初めての入院。分からないことばかりであたふたしてしまいました。

といっても病院へ付き添いしても、トイレの付き添い、子供との話し相手くらいしかないので
意外と病院でくつろげました。

途中で大部屋に移ったのですが、1、2歳児の子が日中ずっと
「ママ~(泣)早く帰ってきて~」とギャンギャン泣いていたのでとても可哀想でした。
ご両親ともお仕事で夕方くらいから来られる方もちらほら。

そうかと思えば子供が寝入る前に帰ってしまい、ずーっと夜泣きしている子も。

いろんな事情があるんですね。

子供も親も辛いだろうなと思いました。

うちも午前中は行けませんでしたけど

うちの娘も早く家に帰りたいと言っていたので、入院が長引かなくてよかったです。



皆さんもお体にはお気をつけてくださいね。




こんばんは~。

めずらしく夜中の更新です。


今週の月曜日から娘が風邪をこじらせて肺炎で入院してしまいました。

今は、点滴と抗生剤の投与のお陰でおしゃべりをする元気が出るほどに。

それまでは、話しかけても「うん」と答えるか唸っているだけだったので

脳炎でも起こしたのかと思うほどでした。


旦那も時期を同じくしてインフルB型でうなされていたので、助っ人がいなくて・・・。


病院からは小児はできるだけ付き添いをお願いしたい&就寝するまで見届けてから帰ってあげてくださいということなので午前中は仕事、午後はその足で夜まで病院の付き添い。今日で3日目です。


職場の皆さんにはフォローされまくりで感謝です。この忙しい年度末の時期にすみません。


きっとこれを乗り越えたら、普通の生活がありがたく感じるでしょう。



娘は、寂しいけどそれを簡単に口にしないところが成長したなと思いました。

ふとしたときに「夜目が覚めたとき、ママがいないと寂しいなって思うんだ」と言っていました。

これが正直な気持ちなんでしょうね。


もう少しの辛抱だ、みんな頑張ろう!


こんにちは。
出会いと別れの季節、3月がまた今年もやってきました。
3月って色々思い出しちゃうことが多いです。
試練の月とでも言うのでしょうか。一年でいろいろ変化のある月ですよね。

今年も頑張ろう


先月の話になりますが、チャレンジ一年生の教材の整理をしました。
チャレンジのドリル以外の教材ってけっこうあるんですよね。
うちはあまり使わないこと多いです。それはなぜか!?

しまい込むと使わない
出しておくとあちこちに散乱してなくなる

からなのだ。
本当に宝の持ち腐れですわ。(やってていいのか時々悩みます)



ネットでいい収納ケースが売ってたんですけど、どこも品切れ
      ↓       ↓       ↓

                        ※amazonさんより参照 
使いたいものが何でも卓上にあるというのが、うちの子供には使いやすそうな感じ。
漫画家さんのデスクみたいな(笑



ないなら作るしかないよね~。頑張れば作れそう??
空き箱をかき集めて収納箱を2人で作ってみました。

(材料)
空き箱5種
コピー用紙
両面テープ
セロテープ


こんな感じにくっつけあって出来上がりです


使いたい時に使えるように机の上に常備。


みてくれはイマイチですが、こんまりさん風で言う
同じ用途の物は一箇所にまとめられました。

子供も「いいね~、これいいねー」って自画自賛。
「え~、こんなのあったっけ?」って突然湧いて出てきた教材に興味深々。

おまけ

溢れかえる自称宝物はダイソーの工具用のネジ入れに。
蓋をしても中身が見えるから、探す手間がなくていいようです。




今日もお読み頂きありがとうございます


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昨日、学童の係りで 「働きながらの子育て」 に関する講演会を聞きに行ってきました。

いろいろ考えさせられた話題も多かった中、結論からいうと
自分の娘には将来、働きながら子育てを頑張れる女性に育てなきゃいけないなあと強く実感した一日でした。

何故そう思ったのかという裏づけを順に追って記したいと思います。

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現在の女子学生に聞いた「理想の結婚相手に求めるもの」

昔は三高(高収入、高学歴、高身長)
         ↓
現在は三平均的な収入、凡な容姿、穏な性格)

では女子学生の言う平均的な収入ってどのくらいか?→600万

実際に30代独身男性で年収600万以上人はどのくらいいるのか
3.5%しかいない。
女子学生の専業主婦志向、玉の輿は今や幻想にすぎない。

現実には20年前に比べて30代男性の平均年収は200万円も落ちているという事実。

一家の大黒柱信仰にとらわれて結婚できない男性は「共に働き、共に育てる」へ意識を変えなければならない。


男女格差指数が高い日本(135ケ国中101位)
日本の女性は 仕事・育児・家事の三重苦。(特に幼児期)
 →女性一人で抱え込んでいる家庭はまだまだ多い。
  子供を働きながら育てるのはかなりしんどい。
  
 会場の働くお母さんからは
「旦那は仕事だけやってりゃいいんだから、いいわよね」と不満の声も。

そこでいま話題のイクメン(私はあまり好きではありませんでした)

イクメンは少子化対策に必要なのだそう。(厚生労働省は既にイクメンプロジェクトを始めている)

夫が家事育児をすると二人目以降が生まれやすい。
共働きが多い国、県ほど生んでいる(北欧、日本では北陸、山陰地方)

イクメンの進化、時代はイクジイ(育爺)まできている。


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私は娘が大人になったら、家事ができて子供を育てていける力があればそれでいいのかな、と漠然と考えていました。
色んな考えの方もいるのだろうけど、私はでもそれだけじゃこれからの若い世代はダメなんだなと思いました。

まずは自分が子供の手本になれるよう頑張ろうと思います。