ってさ、景気が悪い時にも手加減せずガンガン税金取るってことで、会社や国民から、なんとか崖から落ちずにしがみついている指を一本一本引き剥がしてお金をぶん取って、そこを乗り越えればまた復活するという可能性を加速度つけて潰す税金てことなんだが、理系科目が苦手で教科書ガイドレベルの財務省役人や「税制のプロ」には理解できないのかな?
国と、企業と、国民。
景気が荒れた時により大きな信用をもって耐えられるのはどれか、理解できんのか?
バブルが弾けた時、大嵐に耐えなきゃならない企業から真っ先に資金を引き上げて、景気を悪化させまくったの、まだ正しく理解できてねぇのか?
財務省役人や「税制のプロ」は、まず誰より自分が助かろうとする、さもしいカンダタの中のカンダタだよ(蜘蛛の糸の方のな)。
所得税とった残りからさらに消費税取るとか、奪衣婆も真っ青だわ。
お前は税制のプロであって経済のプロじゃないんだから、黙ってろこの欲張り爺さんが!