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熱脳しゃちょのブログ

おせっかい焼SE兼プログラマ兼……の辛い日々と、思う事なぞ

おいらは小学生時代、公立の学校で、はだしのゲンのアニメとか見せられて、感想文を書かされた記憶がある。

なぜか天皇制反対の誘導をしつこく受けたんだよな。

悪いのはアメリカだろ、って書いたら親呼び出された w

 

ちなみに、大阪府。

 

はだしのゲンは当初、週刊少年ジャンプに掲載されてたけど、人気なくて連載終了。その後……、って作品。

あれ、なんでアニメ映画とか実写映画とかになったんか、いまだにさっぱり理解できん。

ただのイデオロギー作品じゃん。

ってかだから映画化とかされたんか。

 

5月には、教師たちは腕に「団結」とか書かれた赤い腕章を巻き、校長の話が始まったら一斉に背を向ける。

違和感ありまくりで、「やりたくてやってんの?」って担任に聞いたら、「大人の世界はね、いろいろあるんだよ」って答えられて、「教師はクソだ!」って思ったもんよ。

背が低く、常に命令口調の女教師がいて、学年別だったからさほど接触はなかったけど、むちゃくちゃ嫌いだった。

他の教員を詰めまくってて、おいらの担任も、しょっちゅうターゲットにされてて、不思議に思ってたんだよな。

ミニ浅間山荘だったのかもしれん、って中学時代に気がついた。

 

運動会ではマスゲーム。

おいらはその学年になる前に東京に引っ越して、実演しなかったんだが、東京ではそういうのが全くなくて驚いた。

「なんでないんですか?」

って聞いた時の先生たちのぎこちない表情を、今でも印象深く覚えている。

 

 

まぁ、特に中学の教師たちは別の意味でクソの集団だったけど。

 

 

教師はクソ。

嘘つき。

信用も信頼もできない。

教科書ですら信用ならない。

小学校時代から培った信念だ。

 

 

今はもうない、と言いたかったところ、これだから……。

 

戦争って、人間対人間で、軍人対軍人で行うから許されていたわけで。

ターゲティングAI使った軍隊、国家は、その「約束事」の範疇から自ら外れたのだから、その国家、国民とも、一連の「保護」の枠から自ら外れたと考えるべきである、と。

 

つまり、兵士の装束を纏っていないものも攻撃の対象になっても当然な状態になった。

 

 

と考えるべきだと思うが、どうか?

 

就職氷河期第一期生だけど、余裕 w

 

 

っていっても、今年始めたの、PHPなんだけどさ。

ひのきの棒の使い勝手、悪くはないんだけどね。

 

 

生成AIに関しては、プログラミングは多分、適用開始する前に準備しておく必要があって、そこら辺を探ってるところだね。

うまくフレームを作って誘導すれば、精度高めでいけると思うんだけど。