これまでのーあらすじ~
かっとびんぐからもしかしたら20万もらえるんじゃね?
と、考えているB君がいるのであった。。。
B君「あ、僕もかっとビングさんのことを覚えています!」
俺 「ふーん」
B君「えwww」
俺 「ん?wどうかした?」
B君「僕はハッキリ言います。20万ください!!」
俺 「あ、はい。どぞ」
B君「わーーい。残りの借金は、360万Gか・・・
あとどうにかして360万G集めなきゃ・・・
どうしよう・・・
そうだ!!あと仲間を
16人呼ぶと
20万G×18=374万Gだ!!!
(B君は少し頭が悪いんだよww)まあそこがかわいいんだけどね。あ、でも僕のほうがかわいいよw エヘヘ
B君「(よし、あとどうにかして16人呼ぶぞ!!)
かっとび先輩を覚えている人がたぶん16人
くらいいるんですけど、よんでおk?」
俺 「ぽk」
B君「ぽk」
一体仲間を呼ぶにはどうしたらいいのか・・・
うーん・・・
あれしかないな、うん。 チ
B君は急いで魔物使いに転職できるようになるクエストを
クリアしレベル1から一気にメタキンコインで80レベルに
してっしましまsた。
ふふふっふっふ
俺「きさま、何のつもりだ!!B!!」
BB弾「ふっふふf 昔の俺とは一味違うぜ!!名前もな!!)
俺「な、なんだって。。。」
BB弾「おれはなあ、エモノ呼びを覚えたんだよ!!」
これから俺は、16人の仲間たちを呼ぶぜ!!
まずは一人目!!!
ブオオオオオーーンヒョロヒョロヒュレエオ
「しかし誰も現れなかった」
あれ?おかしいな
ブオロロオrッツヒゲウルルーーーー
「酸素が現れた」
おおーーー
うれしーーーー
嘘です。
そして呼び続けること、777545631秒
ついに・・・・
やつはあらわれた・・・・
つづく・・・かな・・・?
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