アシタ作戦
以下、今後のジェイルスケジュールを言い渡します。作戦開始までは自宅待機
明朝0800 起床
0830 出発
0845 MH到着
0900 抽選開始
0950 再整列
1000 稼働開始
って訳で明日久しぶりに朝から打ちに行きます♪
朝から行くの久しぶりだな…
明日は、新台初日だから、人が多いだろうな…
狙いはエウレカセブンだからまぁよっぽど後ろのほうじゃなければ大丈夫だろ!!
この前の大勝ちの後にも一回行って、一万投資したけどARTが12連して、1200枚流して+ったww
解禁から負けなしで10万オーバー♪
明日は遊べたらいいから、大負けだけは避けたい!!
出玉で出たり飲まれたりを繰り返してくれたらいいな!
勝てれば文句ないけどね(^^)b
明朝0800 起床
0830 出発
0845 MH到着
0900 抽選開始
0950 再整列
1000 稼働開始
って訳で明日久しぶりに朝から打ちに行きます♪
朝から行くの久しぶりだな…
明日は、新台初日だから、人が多いだろうな…
狙いはエウレカセブンだからまぁよっぽど後ろのほうじゃなければ大丈夫だろ!!
この前の大勝ちの後にも一回行って、一万投資したけどARTが12連して、1200枚流して+ったww
解禁から負けなしで10万オーバー♪
明日は遊べたらいいから、大負けだけは避けたい!!
出玉で出たり飲まれたりを繰り返してくれたらいいな!
勝てれば文句ないけどね(^^)b
変質者!?襲来!
()の中は僕の心の声でお願いしますww
夕方会社にチャリで知らない女の人が現れた。
男か女か解らんような格好をしてる三十代半ば位の女でお世辞にも美人ではない。
工場に入ってきて作業中の僕に近寄ってきて何かモジモジしている。
(誰だ?社長のお客さんか?)
とりあえず作業中断して
僕「どういったご用件で?」
女「ここの仕事は車の修理やってるんですか?」
と真ん前に立ってるのに聞こえるか聞こえないかの小さな声。
僕「そうですが、何か用ですか?」
女「仕事…」
僕「は?仕事?」
女「…」
僕「修理の依頼ですか?」女、首を横に振る
僕(何者だ?こいつ、仕事だけ言われても解らんし、あ、まてよ、仕事探してるのか?)
僕「求人してるかって事ですか?」
女、首を縦にふる
僕「社長おらんから、何ともいわれへんけど、たぶんしてないですよ。」
女「私、三人で住んでて、仕事ないと困る…」
僕(は?そんな家庭の状況いわれても知らんし。相変わらず声、小さいし、少しおかしい奴やな。)
僕「だから、本気で仕事する気あるなら社長おるときに来てください。今は、僕も忙しいし。」
んで、トラックの横に戻って作業続けてたら、またその女が近寄ってきた。
僕「まだ何か?」
女、首を横に振る。
僕(帰って下さい、普通に邪魔です!!)
女「今日、家に来る?」
僕「は?」
女「家、近くやし…」
僕「なんで、あなたの家に行かなくちゃならないんですか?だいたい名前もしらないのにおかしいでしょ!」
女「私、今夜寂しい…」
僕(こいつ、やっぱ頭おかしい、ってか怪しいし)
女「こうやって家に誘われるの嬉しくないの?」
僕(何やマジ、新手のつつもたせか何かか?桜の早希ちゃんみたいな娘ならまだしも…ってかマジうぜぇし)
僕「何ですか、あなた、帰って下さいっていったでしょ?警察呼びますよ!!」
女、それはやめて下さいと言わんばかりで手を横に振る
かなり気味悪い雰囲気なので無視して作業続行!
まだ横に居やがる…
無視無視
まだ居る
女「また来るね。」
無視
女「バイバイ」
無視無視無視無視
僕が道具を取りにトラックの下から出て来たら
女「また来るね」
僕、いやむしろ俺「貴様!!いい加減にしろや!コラァ!!だいたい何やねん!!さっさと出ていけオラアァァァ!!!!」
流石に堪忍袋の緒が切れて横にあった、オイルの入ったドラム缶蹴りあげて思いっきり怒鳴り散らしたった!
女は走って自転車に駆け寄り逃げて行きました。
何だったんだ…
全くおかしな奴がいるもんだ。
しかし、日本語はちゃんと喋れてたけど、イントネーションが日本人じゃなかったな…
長々と読んでくれた方ありがとうm(__)m
変質者には気を付けましょうww
夕方会社にチャリで知らない女の人が現れた。
男か女か解らんような格好をしてる三十代半ば位の女でお世辞にも美人ではない。
工場に入ってきて作業中の僕に近寄ってきて何かモジモジしている。
(誰だ?社長のお客さんか?)
とりあえず作業中断して
僕「どういったご用件で?」
女「ここの仕事は車の修理やってるんですか?」
と真ん前に立ってるのに聞こえるか聞こえないかの小さな声。
僕「そうですが、何か用ですか?」
女「仕事…」
僕「は?仕事?」
女「…」
僕「修理の依頼ですか?」女、首を横に振る
僕(何者だ?こいつ、仕事だけ言われても解らんし、あ、まてよ、仕事探してるのか?)
僕「求人してるかって事ですか?」
女、首を縦にふる
僕「社長おらんから、何ともいわれへんけど、たぶんしてないですよ。」
女「私、三人で住んでて、仕事ないと困る…」
僕(は?そんな家庭の状況いわれても知らんし。相変わらず声、小さいし、少しおかしい奴やな。)
僕「だから、本気で仕事する気あるなら社長おるときに来てください。今は、僕も忙しいし。」
んで、トラックの横に戻って作業続けてたら、またその女が近寄ってきた。
僕「まだ何か?」
女、首を横に振る。
僕(帰って下さい、普通に邪魔です!!)
女「今日、家に来る?」
僕「は?」
女「家、近くやし…」
僕「なんで、あなたの家に行かなくちゃならないんですか?だいたい名前もしらないのにおかしいでしょ!」
女「私、今夜寂しい…」
僕(こいつ、やっぱ頭おかしい、ってか怪しいし)
女「こうやって家に誘われるの嬉しくないの?」
僕(何やマジ、新手のつつもたせか何かか?桜の早希ちゃんみたいな娘ならまだしも…ってかマジうぜぇし)
僕「何ですか、あなた、帰って下さいっていったでしょ?警察呼びますよ!!」
女、それはやめて下さいと言わんばかりで手を横に振る
かなり気味悪い雰囲気なので無視して作業続行!
まだ横に居やがる…
無視無視
まだ居る
女「また来るね。」
無視
女「バイバイ」
無視無視無視無視
僕が道具を取りにトラックの下から出て来たら
女「また来るね」
僕、いやむしろ俺「貴様!!いい加減にしろや!コラァ!!だいたい何やねん!!さっさと出ていけオラアァァァ!!!!」
流石に堪忍袋の緒が切れて横にあった、オイルの入ったドラム缶蹴りあげて思いっきり怒鳴り散らしたった!
女は走って自転車に駆け寄り逃げて行きました。
何だったんだ…
全くおかしな奴がいるもんだ。
しかし、日本語はちゃんと喋れてたけど、イントネーションが日本人じゃなかったな…
長々と読んでくれた方ありがとうm(__)m
変質者には気を付けましょうww