追記 すいませんでした早とちりだったようです。
個人情報が流出していたという認識は間違えで答えは以下のとおりです
この間マスク買占めの話があった楽天がまたまたやっちゃいましたww
楽天、利用者のメールアドレスを含む個人情報を「1件10円」でダウンロード販売していることが判明
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20090527_rakuten_csv/
「楽天市場から個人情報がスパム業者に流出か、実名の記載された迷惑メールが
楽天でしか使っていないメールアドレスに届き始める」という記事中でも触れましたが、
楽天は2005年7月の個人情報流出騒動によってシステムを変更し、楽天に
出店しているショップに対してはメールアドレスを「非表示」にしているとお伝えしましたが、
実際にはまったく違っていました。
なんと、楽天市場に登録した個人情報のほとんどを各ショップは閲覧することが可能で、
なおかつメールアドレスを含む個人情報については楽天市場自身が各ショップに
1件10円でダウンロード販売しているとのこと。
ダウンロードはCSV形式のファイルによって可能となっており、楽天市場を利用している
ユーザーの個人情報がまさに「商品」として楽天から各ショップに販売され、
だだ漏れになっている実態が明らかになりました。
これはどうなるんでしょうかね?
まさかつぶれるってことには・・・
とりあえず業務停止命令が下りそうな仕事ですねww
ご愁傷さまです。
訂正 題名変えた
まずクレカ情報を店側が知ることはない。
次に商品を購入するとこの時点で店側にメアドはいく
一件10円っていうのは、伝票作ったり商品発送するときに便利なシステムの利用料
店側が自分たちの所で買い物してない人たちのメアドなどを入手できるものではない
スパムメールの件は楽天が直接業者に売ってるのか商店が横流ししてるのか現時点では不明
-問題点-
メアドは渡さないと宣言してたのに商店側に渡していた件
今回の疑惑とはちがうが少なくとも、楽天利用者に身に覚えのないスパムメールがくること
