母屋なのだ
何をそんなに語る事があるのかって感じですが、そういう時期だったのです。別荘だったバンガローを生活出来るように整えて用意してくれたけど、ほとんど作業場ですごしてるし食事はバンケット島の屋台で済ましちゃうのでお茶入れるくらいしかキッチン使ってない、みたいなイメージです。ガゼボの床レベルを合わせてむりやり屋根風に。どうしても屋根のあるアイテムが欲しかったので当時頑張った記憶です。奥の床板は以前使ってたウッドデッキをそのまま使ってウッドデッキパネルをケチる 影を表現。奥の束石(?)の辺りがどうにもはみでちゃうんだけど、台風で2Fがちょっとズレた事にしよう。うん。作業小屋は小汚いので織り機だけはこっちに置きたい。海を眺めながら手仕事ってなんか素敵やん?海のソルトブロックが南国の光を受けて白く光っております。この部分をバンガローの化石ブロックと揃えたらもうちょっと調和しそうだけど、『建てた時代の違いを表現』という 自分への言い訳があるからいいのだ。『背の高いパーテーション』をルーバーの雨戸風に使ってます。タイルの床がひんやりしてて気持ち良さそうだったので貼ってみました。今更だけどテラコッタタイルが土の工作台じゃなく石の工作台なのが毎回気になる。一人住まいの設定なのでダイニングセットを置くのもなーと生活感の無いキッチンです。そう この島には机が無い。ちょうどいいテーブルを手に入れること無く離脱したんだけど、もうアイテムが追加されるはないのだ。(突然のしんみり)なぜか湧き出す真水(真水とは言ってない)を裏口に設置したポンプで汲み上げて生活に使います。水場まで行かなくて済むので便利。水の恵に感謝して木陰に水神様も設置しときました。裏庭には最初ドラム缶風呂を置いてそれに基礎と囲いを作ってみたんだけど、組み上がった瞬間見た目が完全に工事現場のトイレであえなく分解…。クリア出来たらあのドラム缶風呂とおもてなしキッチンの屋根(白いテント)と合わせてみたいなと考えているんだけど、報酬アイテムって妙に迫力のあるものが多いからどうかな。でも苦労して手に入れたアイテムが目立たなかったらがっかりするもんね。その前にクリアまで行くかどうか…。無いものは妄想で補うのでバンガロー下の1Fの見えない部分にタイル張りの簡単なシャワー&トイレ、あとボイラーがあるんだと思っておきます。なので裏口に灯油のドラム缶を置いておく。発電機はどうかな、いまさらですがピグアイランドの世界って電気スタンドとか電気のいるアイテムってあったのかな?裏庭の彫刻ベンチは別荘に元々あった 結構古くていいやつで かなり重いという脳内設定です。一応マホガニー製ですからね、ヤシの木混じっとるけど。この裏庭をどうしようか迷い中。カラカラ土で家庭菜園を作りたいんだけど、雰囲気出るか微妙ですね。裏口や裏庭になんかあるっていうのがわくわく感あって好きです。だんだん黒糖カステラに見えてくる階段