こんにちはイヒ
 
ホスタカイロプラクティックです爆  笑
 
7月27日(土)
 
もうすぐ、土用の丑の日ですね♪
 
 
皆さん、鰻を食べられますか?
 
そもそもなぜ、土用の丑の日に鰻をたべるようになったのか
 
江戸時代の頃、夏になり、うなぎの売れ行きが悪くなって、
 困ったうなぎ屋さんが、蘭学者で発明家の「平賀源内」に相談しました。
 
相談を受けた平賀源内は、
 「丑の日には、「う」から始まる食べ物を食べれば、ばてることはない」
 という風習に習って、
 店先に「「本日丑の日」という張り紙」をするようアドバイスしました。
 その張り紙が功を奏して、鰻が飛ぶように売れるようになった、
 らしいです上差し
 
そして、夏の土用の丑の日にうなぎを食べる習慣が始まり、
 現在まで引き継がれているのようです。
 
こんな販売戦略があったのですが、実際鰻の栄養は
 
•ビタミンA、B1、B2、E、D
•ミネラル
•カルシウム
•鉄分、亜鉛
•脂質(DHA,EPA)
•コラーゲン
 
と、夏バテ防止になる栄養が沢山含まれてますキラキラ
 
ただ、ビタミンCは含まれていないので、果物などで補いましょう♪
 
早くも食べたくなってきました。笑
 
皆さんも、鰻を食べて夏を乗り気ましょう爆  笑
 
当院では鰻を食べた後のような元気な身体作りができますウインク
 
是非27日にお越しください~ラブラブ