色々と心配かけてもーてごめん!!

アメンバー限定の方で詳細は書いたけど
自分の気持ち、今後のためにどうしたらエエか彼女に全部ちゃんと話してきた。




僕自身、変わらなアカン思う。

なんでか?

自分にとって、どんだけ大事かわかったから。



ホストである以上、信頼されんことも多いかも知らん。
このブログを読む人だけやなく
彼女の身の回りの人にかて。



僕が今までしてきたことで、不信に思う人もおるやろ思う。



でも、これからの僕は違う。



僕だけの目標を追うんやなくて
二人の目標も大事にすることにした。



今まで失った信頼があるんやとしたら
僕は彼女と一緒に、新たに信頼を得たいと思う。



僕は彼女とおったら幸せやねん。


そやし... 彼女のことも



幸せにする!!!!!!




初めて理由付けたり、言い訳せんと謝った。


色々話し合って、どうしたらエエかも話し合って
結局、理解してもらえた。


彼女は何回も疑心暗鬼になって
質問してきたけど。



多分、次はない思う。
次があったら
彼女は許してはくれんやろし。



そやから頑張る!!



僕は恋愛に関しては
まだ頼りないかも知らん、まだまだかも知らん。
失敗も繰り返すかも知らん。




でも、ホストとしてやなく
男として、大事や思た女は大事にする!!




僕のやり方を突き通すんやなくて
彼女が大事にされてる思えるやり方を
出来る限り尊重したい思う。




CULAブログ、また続行するし!!
休止か閉鎖か悩んでたんは一旦取消しで!!



これからも時々はケンカしたりしたら
そういうブログも書くとは思うけど
ノロケや言われても、そういうブログを書けたらエエ思う!!



2年半後... 僕らは付き合って3年。




そん時に、僕と彼女が一緒に
ここでめでたい話が出来るんを
応援してもらえたら嬉しいなて思ってます!!



ほんま心配かけてもーてごめんあせる


たくさんのコメント、メッセージ
有難かったで!!


感謝!!!!!!



1380人のアクセスもありがとーな!!





なんか鬱状態なんやろか...
全てを壊したい...そんな風に思てまう自分がいる。

営業ブログも更新したけど
いつもみたいなテンションでは書きにくい自分がおって
こっちで本間の自分でブログを書いてみとる。

僕は甘えてくる彼女。
時々、弱音を吐く彼女に散々弱いからや言うてきた。

「しんどい」その言葉が、とてつもなく弱い人の言葉に聞こえたりしおった。
彼女は、ただ慰めて欲しかっただけ
そう僕に言うことで楽になれるて
「がんばろうな」「大丈夫か」そういう優しさを求めとって
そういう言葉があれば頑張ろうて気持ちになるんやて言うとった。

僕にはそれが理解出来んくて。
甘えるな!めんどうくさい!言う言葉を返しとった。



僕はずーっと1人で生きてきた。
弱音を吐きたくても、生きることをしんどい思ても
いつも頼れる存在なんておらんかったし
そんなこと口にしても何も変わらん。
口にするぐらいなら頑張るしかないと思てきた。

野生児と温室育ちの違い。
そんな程度やと思てた。

でも今、全てを壊したい思うぐらいに
生きることが面倒やと大変やと思う自分がおる。



そんな自分て...本間は強いんかな...て考えた。



人の粗は散々見える。
理解出来んことは批判出来る。



でも実際の僕はどうなんやろか。



力は強い。簡単に負けんだけの力は作り上げた。
ケンカで負けることもほとんどない。
きっと負けたこともない。




でも、「うっとーしーねん。」僕の吐いた暴言に
プライドを傷つけられた彼女が悔しがって怒ったこと
僕は、メンタル面が弱いねんて言うた。

彼女は僕からの暴言に怯えとった。
それはただ言われた言葉に傷つくからやなかった。
彼女にとっては、僕が言うから傷つく言葉やった。

そこを僕は理解してなかったねんなと思う。




アイツは...僕とはまた違うけど今まで色んな経験してきとる。
温室育ちや思うけど、それでも普通の人のする経験とは違う
その世界で彼女なりの理解力とか思考を身に付けてきたんやと思う。

16の年の差の違いはそこにもある。

誰も気付いてない思た僕の姿、心の内
まだコンビニで話したことしかなかった頃に既に彼女が気付いてたこと。

僕はそこに、驚いて泣いたんやった。

アイツは人の傷みがわかるから僕を見ててくれたんやった。

まだ良く知りもせん僕を応援してくれおったんやった。

親もおらんで、お金もなくて、生きることに必死やった僕。
力があって、格闘技で鍛えぬいた僕は
親がおらんでも、お金がなくても、正直モテたし
性欲も、女好きでもないけど、女に困ったことは正直ない。

そんな僕が彼女に惹かれた理由は
ルックスでも、スタイルでも、お金でも、客になりそうかどうかでもなかったな。

これ言う理由はハッキリとはない。
でも僕が隠そうとしてる、僕が隠して生きてる部分を気付かれてたから。
僕が欲しくても、どうやっても、手に入らんかった幸せを
くれる唯一の存在やったから。
それだけはハッキリしとる。




今になって思う。
弱音を吐かん僕が彼女に切り返す暴言は僕の強さの証やない。
むしろ感情的になる僕は、理性が働かん僕は
もしかしたら彼女が言う通り弱いんかも知らん。

僕がそれを認めたないだけで。




そやから僕は鬱になったり、精神に支障をきたしたりするんかも知らん。






いつの間にか身に着けたプライドは
1人で生きていくための鎧みたいなもんやったかも知れん。

彼女はそれを取り払おうとする。




人前で泣かんかった僕が彼女の前で泣いた3回の出来事。
1度目は抱きしめ背中をさすってくれた。
親がいたらこんなんやったんかな思った出来事。
2度目はずっと手を取って、酔った僕を解放してくれた。
ずーっと泣いてる僕を怒ったり、宥めたりしながら励ましてくれおった。
3度目もそうやった。
背中をさすりながら、俺に諭してくれたんもそうやった。




親を求めとるわけやない。
でも、彼女は... そういう温かさを初めてくれた存在。




それは、男のツレに願っても、女のツレに願っても
今までの彼女、仕事の仲間に願っても
くれるもんではなかったし、くれるもんでもないんやろーな。




彼女は甘える、寂しい言う、会いたいとか言う。
しんどいとか言うし、面倒に思うことも言う。

僕は寂しいとか会いたいとかが言えんだけ。
思ってても口に出来んだけ。

彼女は彼女として素直に自分を出してくる。
でも、いつもずーっとそうやない。

僕は... なんでそこを無視してまうんかな。




与えてもらったのは、しんどい思いだけやなかった。
だから感謝もしとる。
好きって気持ちはどんどん大きくなる。

失いたくないものを、無くしたくないものを
そのまま言えん。




前、彼女に言われた。
素直に生きれんのは失うことが怖いから
依存して1人に戻るのが怖いからやて。
僕は否定した。





でも、僕は何かを怖がってるんかも知れん。




今のままの方が傷つけてばっかりやのにな。


あー、鬱過ぎるわ。
ごめんな!!