大井競馬場に隣接する京急大森町が、テレ東のアド街ック天国で取り上げられました。30位以内に大井競馬場も取り上げられるのかな?と思いましたが入ってませんでしたね。でもまあ・・大井に行ったついでに寄ってみようかな?と思う場所もありました。皆様は、お勧めの場所はありますでしょうか?
↓に1~30位が載ってます。
http://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/090711/index.html
大井競馬場に隣接する京急大森町が、テレ東のアド街ック天国で取り上げられました。30位以内に大井競馬場も取り上げられるのかな?と思いましたが入ってませんでしたね。でもまあ・・大井に行ったついでに寄ってみようかな?と思う場所もありました。皆様は、お勧めの場所はありますでしょうか?
↓に1~30位が載ってます。
http://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/090711/index.html
今年、NHKマイルを勝った藤岡康太君。
23期生卒業式のファン公開に抽選で当たって見に行ったこともあり、僕はこの人を応援しているのですが、名ジョッキーになるのか?ナンチャッテジョッキーになるのか?微妙な人ですよね。競馬学校時代の内容は、兄の藤岡裕よりも上と評価されていたようですが、調教に寝坊して遅刻したり・・・図太い人のようなですね。それが逆に大一番の強さを呼ぶこともありますけどね。
競馬ラボの大下智の投稿によると、滅茶苦茶部屋が汚かったです。筆舌に尽くしがたい散らかった部屋です。興味がある方はIDとパスワードを作れば見る事ができますので。
プロ野球観戦した時に、選手の名前がついた「ナンタラシート」なるものが あることを聞いたのですが、競馬にも「ジョッキーズシート」があったんですね・・。全然知りませんでした。でもまあ、このジョッキーの人選は微妙だよねえ。それだったら、一人の騎手に一人のお客さんじゃない方がいいような気がしないでもありません。例えば、「23期生ジョッキーシート」とかにして、藤岡康・田中健・濱中にするとかねえ・・。
コスモバルク、インパーフェクト、イグゼキュティヴに続く道営田部厩舎の今年の期待は、このロージズだそうです。新馬戦を順当に勝ち上がったということは、札幌の2歳OPや重賞に出てくるものと思われます。
http://db.netkeiba.com/horse/bbs/2007104873/
↓によると緒戦は雑な競馬だったようですが、矯正して競馬を覚え るのが早ければ、2歳のうちに賞金を稼げそうですけどね。
http://blog.goo.ne.jp/seiyufarm/e/a899b471429486b9ac0a0819e93900f0
明日はジャパンダートダービーですが、乗り馬がいません。「東京ダービーでもジャパンダートダービーでもどっちでもいいからダービーを勝ちたい」と言っていた的場騎手ですが、何らかの形で出走は適うものの毎年乗り馬がショボくなっていきます。
地方競馬の交流もさかんになったので、こうなったら名古屋でも園田でも金沢でもいいからダービーだけの為に短期免許を取得して獲りに行くべきなんじゃないですかね?大井だとレベル高すぎますからね。
この時期にレースを使えるということは、その後も順調ということですね。52キロならば相当有利です。でもまあ「出るぞ!」という意思表示をしてから「やっぱり止めます」というパターンが一番嫌なんだよね。以前、藤沢厩舎が札幌記念の前にシンボリクリスエスとゼンノロブロイを出すと言っておきながら両方とも引っ込めてしまい、8頭立てくらいのショボイ札幌記念になったことがあったんですよね。他の陣営からすると、この2頭が出るなら使うのを止めておこうとなるのでショボくなるのも当然な訳で。
この時期に出ると言って来たブエナビスタには絶対出てもらいたいですね。夏の間の退屈な競馬において札幌記念がショボくなるのが一番つまらないですから。
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=horse&a=20090705-00000066-sph-horse
先ごろ200勝を達成したフルキチさん。この人もスゲー地味だ。「フルカワ」という苗字もさることながら・・・以前は古川寛和という騎手もいて「フルキチ」以上に地味だったので、そいつと混同されて益々地味なイメージがありますよね。
アインブライドでGⅠ勝った時は、同期の福永よりも早いGⅠ勝ちだったんだけど、アインブライドがこれまた地味なので地味の上塗りという感じもしました。200勝達成のインタビューでは「派手なジョッキーじゃないですが」と自分を評してましたが自覚があるようですね。
一時期は、栗東所属にも関わらず美浦にしばらく乗りに行っていることが話題になってましたがアピールポイントとしては薄かったんですかね?やっぱり重賞勝ちの頻度みたいなものが評価基準になるのかな?と思っています。
僕らみたいに平成に入ってから競馬を観ている人間からすると「セイウンスカイの保田先生」のイメージしかありませんが、この方は武豊を凌ぐ物凄い実績を残した人のようですね。障害でも23勝もしているんですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090702-00000516-sanspo-horse
↓は中央じゃなくて大井競馬の矢作調教師。騎手名鑑みたいなものは地方競馬で配られているんだけど、地方競馬の調教師名鑑みたいなものはないので、はじめて見る顔ですね。今回引退されるので顔を覚えていてもあまり意味はなんですけどね。
http://horsejapan.tv/column/aoshiri/45_page.shtml
↑の的場直之とかもパドックで見る機会はあるんですけど、レース前のジョッキーというのはみんな顔が強張っているので「こんな感じの人だったっけ?」という感じですよね。
今年の千葉サラブレットセールに行った時の事。引退した筈の中央競馬の矢野調教師が来ていたんですよね。本業の調教師は引退されても、引き続き馬主とかに頼まれて購買馬の選定なんかを行っているんでしょうかね?そういう意味でも、今回引退される矢作調教師もまたどこかで見掛ける機会があるのではないか?と僕は思っています。
僕が競馬をはじめた頃は既に引退していたので殆ど思い出はありませんが、ある日テレビを見ていると、自称「競馬ファン」と称する某兄さんが自分の愛犬に「イブキマイカグラ」と名付けて可愛がっていたのを思い出しました。皆さんの中で、競走馬の名前をそのまま愛犬の名前にしている人はいますか?でもまあ・・イブキマイカグラは犬の名前にしては長すぎますよね。