どうでもいいんですが・・・丸田君の家ではトマトに砂糖をかけて食うそうです。美味いんですかね?健康食品なので食わなきゃだめだなと思ってはいるのですが、僕はあまり好きじゃないので量は食べれません。モスバーガーとかに入っているぐらいならばおいしく食べれるんですけどね。みなさんはトマトを何で食べますか?
先週の土曜日に足を捻挫したという三浦君だったけど1勝していたし、やっぱり騎手はケガに強いと思う。職業上休めないということを考慮しても敬服する他はないです。「三浦くんは捻挫で大丈夫なのか?」という声は全国各地であったと思うし、それを考えて馬券を買わなかった人も多いと思うけど、そこはやっぱりプロスポーツ選手の凄さを侮っていると思うんだよね。やっぱり奴らは半端ないっす。
ルメ様も海外で鎖骨を折ったそうですが、月末の天皇賞へはOKという返事を陣営に伝えているようですしね。
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| | / 」 ヽ / <GⅠ制覇って素敵やん。
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ヽ、 ´ ー-` / <GⅠ乗れなかったユタカです。タマモナイスプレイじゃ物足りない・・。
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2016年夏季オリンピックが南米のリオデジャネイロに決まった模様。東京の落選は確かに残念だし、僕が生きている間に是非一度は東京のオリンピックを観てみたい気もするけれど、今回に限っては南米ではじめてオリンピックが行われる決定を素直に喜んであげるべきなんだと思う訳で・・。
持ち回りで行われる大会といえば地方競馬のJBCシリーズなんだけど、これももう少し本来の持ち回り制をキチンと活かせる形じゃないとハッキリ言ってやる意味がないよねえ・・。いつも思うことだけれどオリンピック選考を見ててそう思いました。
大井競馬って雨の日には指定席券が安くなるんですね。スーパーマーケットみたいだね。企業努力に敬服します。
http://www.tokyocitykeiba.com/02/popup_shiteiseki/shiteiseki_070502.html#rainday
神戸新聞杯は微妙な結果になりましたね。イコピコの完勝は文句ありませんが・・これで菊花賞本命と言われてもイメージが湧きませんね。むしろ、リーチザクラウンの方が軸かな?と思ってます。
リーチザクラウンはパドックでも大人しいし、本馬場に入ってから何であんなに折り合いが付かないのかな?というのが不思議ですけれども、この間の競馬を見て思ったのは「人間の歓声やパドックでの混雑」については、あまり動じない馬なんじゃないかな?ということです。この間の神戸新聞杯は外枠からの発走でしたが折り合ってました。
ただねえ・・1コーナーで内の馬に若干外に寄られただけで、物凄くムキになっていたような気がします。要は「馬同士のプレッシャーの前」では折り合いを欠く馬なんじゃないですかね?そう考えると心配なのは「当日の菊花賞で何枠を引くのか?」そして「この馬の近くの枠にどの馬が入るのか?」その辺が気になる所ですね。
特にい・・・神戸新聞杯には出ていなかったあの方・・。横山ノリさんの出方が非常に気になりますよね。展開に注文をつけるという点では 定評がありますからね。
この馬は大変珍しい「いかりや産駒」です。3歳はオープンに出ていたけど、出世しないだろうと馬鹿にしておりましたが・・結構走りますよね。こうした地味な血統の馬は、実力の割りに人気にならない傾向もあると思うので、意外に狙い目なのかもしれません。
今まで僕は「どうせ、いかりや産駒なんだから来ないだろう。」と馬鹿にしていましたが、日本全国には僕と同じく地味な血統を頭から否定して馬券に組み込まない方も一杯いるような気がしてきました。
アロマンシェス=父ザカリア
シングンレジェント=父シングンオペラ
メトロシュタイン=父スエヒロコマンダー
このあたりが今後面白いですかね?
この間の連休は21日に阪神競馬場へ行き、22日に奈良へ観光に行きました。月曜は競馬場で「馬」を追いかけて、火曜日は奈良公園で「鹿」を追いかけていましたので・・・「馬」と「鹿」。僕は名実ともに「馬鹿(バカ)」になってしまいましたねえ・・・。
「馬」と「鹿」を比べてみた感想は、「やっぱり馬の方が断然かわいい」ということです。乗り役の指示に応えようと必至に走っている姿は、何ともカワイイものですよね。彼らの多くは、レースに興味を持っているし、勝ちたいと思っていると感じますよね。鹿の場合には、エサにしか興味がなさそうですから。
馬が必至に走っていることを思うとやはり、たった一度の故障で不意になるというのが何とも無念ですよね・・。この前も阪神2Rで、僕が見てる目の前で故障馬が出てしまいました。後ろ脚を引きづる仕草をしてましたから多分助からなかったんじゃないかなと思います。
厳しい世界を勝ち抜くか ら感動があるんでしょうけどね。勝負は冷酷ですね。特に馬にとっては、人間の世界よりも勝負は冷酷だなと、つくづく思いますよね。
この馬は相当楽しみにしていたので残念としか言いようがありません。走っている時の凶悪そうな面構えが、いかにも気が強そうだったので、たとえ2戦2勝で正体不明だったとしても、今の段階で「大器」と呼んで差し支えなかった気がしますけどもねえ・・。
http://www.netkeiba.com/news/?pid=news_view&no=39800&category=A
横山富雄さんが亡くなりました。ご冥福をお祈りします。喪主はノリの兄の賀一さんとのことなんですが、やはり今も競馬界で従事しているんですね。懐かしい名前を見て新鮮だったりします。