皆様、お疲れ様です。
下宿を引き払って、現在実家に帰ってきております。
久しぶりに都会の喧騒を離れ、田舎でゆっくり過ごすうちに感じたことを書いていきます。
やはり田舎は良いです。生まれてから18年以上も過ごした土地なので安心感があり、大阪で過ごしていた時の緊張感が解けて非常にゆったりと過ごせています。街の中で人に囲まれて過ごすのも楽しいですが、忙しさとは無縁の田舎特有の時間の流れの中で過ごすのも気楽で非常に良いです。
さて、田舎に帰ってきてから大阪での暮らしを振り返ると、大阪では非常に極端な過ごし方をしていたと思います。極端な過ごし方というのは外で気を張りすぎていたということです。行く先々で接する人たちに対して楽しくなるように常に気を遣って、下宿に帰ってくる頃には気疲れしすぎて掃除もご飯も自分のことは何も手につかなくなるということもザラでした。
では、地元ではどうかというとモンスターな自分が出てきております笑。
最低限のマナーと距離感だけ守りながら、好き勝手にやらせてもらってます笑。
大阪にいた頃と比べるとやや奔放すぎる気もしますが、それを周りが許容してくれているので怒られるまでは周りに甘えようと思います。
私はこれを都会モードと実家モードと名付けて、使い分けることにしました笑。
誰と過ごすか、どこで過ごすかで人はこんなにも変わるのですね笑。
とにかく、一緒に過ごしてくれる友人や家族に感謝します。
もちろん大阪にいる友人たちにも感謝を。
では、今回はこの辺で。