「人生を大切にしています」

肯定出来る人は
どの位いるだろうか。

人生は一度。

誰もが初めての人生を
手探りで生きています。
匿名であろうがなかろうが
どの立場の人間でも
ルールはただ一つ 。

「発言には責任が伴う」

ということ。

昨年、
あれから幾つかの
発信者情報開示請求をして
個人を特定しました。

事実ではない流布
他人の司法判断に背く内容
削除された記事の拡散
誤った憶測、誹謗中傷
業務妨害を目的とする内容
権利侵害、無断利用、
無断使用、不正使用
RT、リンク、動画

スクリーンS、コピー等
SNS、デジタル社会では
日時を含めて
簡単に追跡できて
簡単に証拠が揃い
事実だけで進められる。

言い訳など笑止。

他者が発信した
間違った過去の悪意を
わざと選びまとめては
現在未来に持ち込み
再び邪魔を始める。

健全な人間が怖いか?
正直に生きることが怖いか?
真実を語るのが怖いのか?
謝るのが怖いのか?
白黒ついた事実を
受け入れるのが怖いか?
捏造に惑わされた自分を
認めるのが怖いか?

臆病者で
弱虫な自分に腹を立て
晒し者になり
請求までされる未来を
心当たりがある者は
想像したらいい。


プロバイダー
プラットフォーム側は
デマの悪質さを理解しながら
無駄に手間を取らせたのは
考えものだが

老若男女、様々な職業
各地域、幅広く点在する。

安易な誹謗中傷や
迷惑行為をしながら
勝手に干渉をしてきて
一生懸命
事実を覆そうと拡散する
ホラ吹き者が絶えない
現実を知り、驚いた。

この期に及んで
デマを拡散し
自己満足を得ようとする
浅ましさ。

デマを流して注目して貰い
広告収入、利益を得る
歪んだ相手に、何れ
一気火勢で殺虫する予定。

先ずは、
家族、学校に聞き
勤め先に正体を伝え
正確な人物像を聞く。

甘い対応
容赦はしない。

人の苦しみ悲しみに
共感できる程度の
情けを持てるようになって
発言はできるもの。

法、秩序、ルールを
遵守しない者の個人攻撃に
意味などあるものか。

『ペンさえあれば
人を刺すのに刃物は要らぬ 』

古くから使われる
この言葉は、今も健在だ。

世が世なら、
馬に跨り駆け出し
撥ねに行った侍たちの
動乱時代の心境と重なる。

言葉の刃を振り回し
言葉の暴力を振るったなら
即刻、
現代版で撥ねる時が来た。
直接、誹謗中傷されるより
文字から受けるダメージは深く
人間を壊してしまう。 

落ち込む人が
特別弱いわけではない。

『責任を負う必要はない』

と、浅はかな自己判断で
好き勝手に発言し発信した
社会的責任と代償は

重い。

姿を消せると思い込み
妬みを晴らす手段か、
或いは
自己利益にするために
無断利用と
不正使用を勝手に仲介して
相手の社会的評価を下げ
広告、収入を目的として
人格否定まで趣味にする。

陰湿な上司役か部下役か。
巧妙なその手口は
立派な詐欺師、でもあるが故
社会的な責任が問われる。
一見普通の
サラリーマン風情を装い
近付いて
不都合になれば
本性を剥き出しにして
筋の通らない言動で
相手をブロックし始める。

事実を捻じ曲げ
都合よく解釈を始め、シナリオを作り上げてはシラを切り、精神的苦痛を与え追い込み、社会から追い出すことを画策し、口から出まかせを並べ、何が何でも有耶無耶にして相手を否定することに腐心する。

朝昼晩と絶え間ない報道で
日本の誹謗中傷天国は
信じたくないが、現実だ。

聞かされ想像させるものが
本当に、あれもこれも
ずっと不条理なニュース。
見たくない現実の光景。

ほんとうに
理不尽なニセモノコピーの
絵画のような景色だ。

犯罪、違反を平然と行える
社会人を調査分析した。

不気味な人物らが横行する
社会だと
認識しなくては
ならない世の中。
複数のアカウントを取得し
たった一人で
一夜にしてできてしまう
集団に見せかけた、リンチ。

ネットリンチ、と言う。

その後不都合になれば
アカウントを消し移動。

知恵袋か?
YouTubeか?
掲示板か?それとも?

忍者でも成し得なかった
現代版、分身の忍術。

ひとりで複数の
アカウントを取得し
大勢になりすまし
誹謗中傷、集会、招集、
炎上、ステマ、選挙など、
感情に訴える
情報誘導は海外でも使われる。

黒幕さえ国内にいるとは
限らない
扇動する道具化。
つらい程度は
人によって違っても
体に痛みがあるように 
心にも痛みがあるんだよ。

悪意に晒された人間を
崩壊に導き
怒りを通り過ぎると

『希死念慮』(きしねんりょ)

に支配されていく。

頑丈な人間でさえ
瞬く間に追い詰められる。

言葉の刃で
他人の命を削る
悪意ある言葉。

人の人生を
言葉で笑い、言葉で貶し
殺傷する行為。

誹謗中傷する者は
相手を弱らせ絶望させ
生きる気力を叩きのめし
生きる目的の妨げまでが
自己満足の目的なんだろう。

これが
経験した人間の声。
ネットの書き込み
デマ、誹謗中傷は
無視することができる。

しかし

一方的に
放送で捏造されたり
小馬鹿にされたり
誹謗中傷されたら
一気に世間が敵に回る。

事の全体像を
知らない場合ですら
適当な憶測で断定し
しっかり人を傷つける。

そして、発言する者
発言させる者は
自分たちの影響力を
よく熟知している。

その後

その発言を元に
ネットでも世界配信
あちこちのサイトで複製し
膨大な書き込みを
付け足し連携すれば

一夜にして

ありもしない人物像に
仕立て上げられる。

誹謗中傷を意図的に
溢れさせることは
簡単なことだ。

事実を隠しデマを流され
人生の妨げを実行された
その経験は
世界の仲間たちと情報共有し
各国の人たちの
参考にしてもらっている。
いじめ、同調圧力、
集団排除、ネットリンチ
そのきっかけを
誘導できる放送。

抉られた傷は
治るものではない。

抉られた傷は深すぎて
今も鮮血が溢れ
止血できていない。

それが
心の傷なんだ。

いじめの手口とは
その人の大切なものを妬み
勝手に奪い、引き裂き
勝手に壊し、分断し
そして、嘘をつき

逃げていく。

言葉で深く
抉られた傷を受けた側が
それでもやっと
力と勇気を奮い立たせ
少し瞬きをしただけで、
どこからか舞い戻り
執拗に妬みを再燃させ
心を抹殺、
社会から排除するまで
異常な攻撃を続けるのが

加害者の特徴。

目的は、泣き寝入りか。
目的は、支配か。
目的は、廃人か。
金銭搾取が目的か。

やはり、
最大の目的は、

命を絶つことか?

被害を与えた
畜生どもよ、
答えてみろ。


でも
死んだら終わりなんだ。


行き場もなく追い詰められ
命が消えても尚、
自省、自浄、改善せず
逃げ回る人間の正体とは
一体どんな化け物か。
何しに生まれてきた。

責任を持たず
狂ったように騒ぎ立て
害ある言葉を発した暗主らが
スピーディに特定される

発信者開示請求の改正。

これは
善良な人を守るルール
社会人を大切にするルール
とも言い換えられる。

猶予は与えず
社会的制裁に繋がれと、
強く願う。
あらゆる場所に
真実を伝え
被害、損失、理不尽、
不条理、何もかも知らせ
ひとりで背負わず
ひとりで悩み苦しみ
続けないでほしい。

行き場をなくした儚い命が
現世の人たちに残した
メッセージは

『強い花になれ』

そう、感じるから。

自分の命を
大切にできるのは
自分だけだから。

誰もが
人生を大切に。