寝ていると頬に変なざらざらした感触
のものがあたってくる。
気持ち悪くなって何かとみると、居候の猫さん
(別名ペット)がなめてきていた。
時計を見るとちょうど起きる時間。
居候(別名ペット)
もついに主人のことをわかる様になったかと感心し、
布団
から起きると、居候(別名ペット)
が私のどいたところに寝始めた。
どうやら自分の寝床を確保するべくなめてたらしい。
・・・・・なめられたもんだ。![]()
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P:うまいこと言ったつもりですか?
K:いや?普通に言ったつもりだけど?
P:は・・・・・はぁ・・・・・でも可愛いでしょ?
K:そりゃあもう。女子高生が女性芸人を見て言うぐらいですよ。
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食べているのだが、これでも少ない方で、
(絵文字はipodです。)の魔力なのか座れなかった。
の入り口がまだ開いていないという残念な状態だった。