それは夏の終わりの、
ある晩のことだった。
当時、わたしたちは
カナダのQueens Bayにある
床が傾いた古い木造の家に
何人かでシェアしながら暮らしていたー。
❊
まだ 言葉になりきらないものは
写真とともに
noteに記録しておきました。
『星と磐船をむすぶもの』
昨年のシンボッティーツアーを通じて
日本各地に 静かに広がった
オーガナイザーさんのご縁の輪が
また新たに繋がった
今年の3月、京都での集い。
わたしたちも
富山から参加させていただきました。
noteに綴ったのは
その翌日の、お話の断片です。
京都にて。
剣山の近くで編まれた 徳島藍の精麻飾り。
北野天満宮。今ではすっかり田舎者のわたしも、実はかつてはこのすぐ近くに住んでいたことがあるのでした。
星田妙見宮にて。
昨年のシンボッティーツアーのことは
こちらに綴ってあります。
ムビラが動く時、
深いところで
何かが開くのを感じているのは
きっとわたしだけではないはず。
![]()
お読みいただきありがとうございます。
今日も
みえない星とともに。
素敵な一日を
お過ごしください。


𖧧 𖧧 𖧧
∞ 森羅万象波動醗酵研究所 宇豆米屋
∞ Mama Terra Crysta
𓃲 🌓
Misato Sheela Uzume









