wire見たもの採点します。Dubfireの100を基準に。

ケンイシイ 60。
卓球 50。
TAKAAKI ITOH 120。
ベロシマ 100。
アゴリア 85。
カールクレイグ 採点不能(爆)
レンファキ 120。

今年のWireは全体的に男っぽい硬派な音が多く好みな感じでした。東北中心に活動しているイトウさんの有無を言わせないあげっぷりは最後にかけた大好きな↓に象徴されたうような気がします。あとから知ったのですが途中からモニターのLOWが壊れて聞こえなかったそうです。すごい。

Dustin Zahn - Stranger to stability (Len Faki's Podium rmx) - REKD001


レンファキはどS選曲からの最後の曲は意外にもJaydeeのPlastic Dreams。この日この曲を聴いたのは二回目。一回目はDubfireだったかタサカだったか…忘れた(笑) んでそのあとアンコールでLaurent GarnierのThe Man With the Red Face、Aril Brikha「More Human」、Dennis Ferrer & Jerome Sydenham「Timbuktu (Pan-African Electro Dub)」、Djuma Soundsystem「Les Djinns」と前半~後半最終曲以前のゴリゴリどS選曲とは一転した気持ちの良い流れ(「More Human」以降の曲名は調べて分かった)。この流れには痺れました。レンファキをどうしても最後まで楽しみたいと体力温存しておいてよかったです。

ケンイシイと卓球にはもっと頑張ってもらわないと。まー好みの問題もあると思いますが(笑)
Freedommune Zeroが中止になっちゃったのは残念だけど次の機会があれば是非金取ってやってもらいたい。
久しぶりにブログ更新だけど一言。
24時間テレビは34回目だけど何故かまだ地球を救えていないφ( .. )メモメモ