さっきの記事は色々と
誤解を招きかねないというか
落ち込みすぎた人の
ぐだんぐだんのお話でしたから
らしくないとゆうことで
訂正の記事。
はやい話が
やっぱり考える。
人の上に立つことは
沢山の思いや動きを背負うこと。
それは責任と我慢。
自分以外の誰かのことを
自分のことと同じかそれ以上に
考えなければいけない。
やるには
経験。視野。思いやり。
そして余裕を持ち合わせなければ。
実際
あたしにはその7割が
欠けている。
ある程度の経験と
ある程度の視野と
ほんの少しの思いやりだけで
中途半端に手を付けたら
持ち合わせていない余裕に泣いた。
人のせいにしてしまう。
あなたがもう少し動けば。
あなたがあの日休まなければ。
どうして気付かないの。
どうして解らないの。
どうして出来ないの。
何故あたしだけ。
あたしだけ。
気持ちの中に生まれた
妬みやひがみが
感覚を鈍らせていく。
本当に人のせい?
いや自分が求め過ぎている。
でもあたしが悪いの?
違うよ。そうじゃないよ。
解らないことが増えて
自分が自分じゃないし
解らないことが多いから
不安でしょうがない。
いらないことをポロポロ
唇からこぼして歩いて
通った場所の空気を
汚してしまう。
うまくいかないことが
苦しくて苦しくて
遠ざかっていく気持ちを
繋ぎ止めたいのに
全部悪循環にはまって
身動きが取れなくなりかかった。
世界は変えられない。
変えられるのは自分。
周りが変わったんじゃない。
自分が変わったんだ。
だから謝りたかった。
ごめんなさい
ごめんね
みんなのせいにしてたよ。
まだまだ自分でできることは
沢山あったってゆうのに
さもやり尽くしたような顔で
自我に支配されて歩いていた。
なんて駄目なリーダー。
あたしが苦しいときは
みんなだって苦しくて
あたしが苛々するときは
みんなだって楽しくないよね。
本当にごめんね。
それから自分にも
ごめんね。
無理させてごめんね。
我慢させてごめんね。
自分のキャパは自分でしか
解らないんだから
出来ないことを決めるのも
自分なんだ。
ごめんね。
明日はみんなに
口にいれたら笑顔になる
甘くて幸せなお菓子を
プレゼントしよう。
誤解を招きかねないというか
落ち込みすぎた人の
ぐだんぐだんのお話でしたから
らしくないとゆうことで
訂正の記事。
はやい話が
やっぱり考える。
人の上に立つことは
沢山の思いや動きを背負うこと。
それは責任と我慢。
自分以外の誰かのことを
自分のことと同じかそれ以上に
考えなければいけない。
やるには
経験。視野。思いやり。
そして余裕を持ち合わせなければ。
実際
あたしにはその7割が
欠けている。
ある程度の経験と
ある程度の視野と
ほんの少しの思いやりだけで
中途半端に手を付けたら
持ち合わせていない余裕に泣いた。
人のせいにしてしまう。
あなたがもう少し動けば。
あなたがあの日休まなければ。
どうして気付かないの。
どうして解らないの。
どうして出来ないの。
何故あたしだけ。
あたしだけ。
気持ちの中に生まれた
妬みやひがみが
感覚を鈍らせていく。
本当に人のせい?
いや自分が求め過ぎている。
でもあたしが悪いの?
違うよ。そうじゃないよ。
解らないことが増えて
自分が自分じゃないし
解らないことが多いから
不安でしょうがない。
いらないことをポロポロ
唇からこぼして歩いて
通った場所の空気を
汚してしまう。
うまくいかないことが
苦しくて苦しくて
遠ざかっていく気持ちを
繋ぎ止めたいのに
全部悪循環にはまって
身動きが取れなくなりかかった。
世界は変えられない。
変えられるのは自分。
周りが変わったんじゃない。
自分が変わったんだ。
だから謝りたかった。
ごめんなさい
ごめんね
みんなのせいにしてたよ。
まだまだ自分でできることは
沢山あったってゆうのに
さもやり尽くしたような顔で
自我に支配されて歩いていた。
なんて駄目なリーダー。
あたしが苦しいときは
みんなだって苦しくて
あたしが苛々するときは
みんなだって楽しくないよね。
本当にごめんね。
それから自分にも
ごめんね。
無理させてごめんね。
我慢させてごめんね。
自分のキャパは自分でしか
解らないんだから
出来ないことを決めるのも
自分なんだ。
ごめんね。
明日はみんなに
口にいれたら笑顔になる
甘くて幸せなお菓子を
プレゼントしよう。

