全然響いてこないんだよなあ


自分の中にある闇を光へとか


闇が光に変わる瞬間とか


なんかひっくり返る(闇が光に反転する)とかそういうやつ


どうしてもピンとこないんだよね


これは別に


それがダメとか


間違ってるとか


そういう話じゃなくて


個人的には別に自分が闇だとか光だとかどっちかになってるって感じがしない


自分の中に闇も光もどっちもあるものだしなとか


そういう感じで捉えてて


なんなら


そもそもどれも闇でも光でも何でもないよなーとか


そう思っているんだよね


つまり何かに対してこれは闇だよね、それは光だよねって決めてるのが自分ってだけであって


起きているそのものに対して


それそのものは本当に光なのか


本当に闇なのかって


どうやってわかるものなんだろうなあとか


別に光でも闇でも何でもないものに対して


単純にこれは光だろう


これは闇だろう


そうやって分別(ふんべつ)してるだけのように思っちゃって


闇が光に転じてるって印象がない


要するに起きている物事に光も闇も何もないよねってこと


そもの論で別に光も闇もどっちも同じものだから転ずるも何もないぞっていう感じで


別にそういうリバーシブルみたいな状況になってるわけじゃないなと


白黒、善悪、光と闇って判断しているのは誰?


どのように認識しているのはどこのどの人


ただそれだけなんじゃないかなって個人的には思ってるの


動物を見て可愛いと思う人もいれば全然可愛くないと思う人もいる


本当にそういう感覚の違いだと思うの


光と闇って裏表っていう話もあるけどどちらかというと裏も表もないというか


確かに表裏一体っていう言い方は時に合っているのかもしれないけど


でもそれが全てじゃない感じがどうしてもしちゃって


光と闇とかそういうものを一緒にするとか


そういう感覚にならない


そもそも元から分離してないしさ


なんで❝統合❞っていうワードが出てくるのかもわからないの


まあそれも捉え方が人それぞれだからお好きなように受け取ればいいと思う


ただ私は別に自分の中で統合するようなものなんてなくって


どちらかといえばバランス良く使うという方がピンとくる


闇と思われる部分も光と思われる部分もどちらも上手にそのバランスを取りながら使っていく


光と闇の大きさが同じとかそういうことじゃなくて


これは光と闇の真ん中を行くとかそういうことでもなく


バランスの比重って人によるから


それぞれの比重でそれぞれが自分の中で自分の思う光や闇のバランスを取っていく←なのでそれこそ本当に光と闇がないと思っている人はないんじゃないかなと思われる


こういう感じだったら理解ができるなと


スピリチュアルというところの女性性と男性性のバランスを取るみたいな?ああいうのに近い感じ?


統合が必要だって思ってる人たちは自分の中で光と闇が分離してると思ってるんだろうね


これは別に馬鹿にしているわけじゃないからね


自分の中でそういう風に思っているんだろうなっていう確認で書いてるだけだから


これは人間にそういうことを伝えてきている存在も含めて光と闇は別のものであり


その2つは元々は同じものだけど


今は別々のものとして存在しているっていう認識でいるってことだよね?


多分そういうことだよね?


ちょっと確認のしようがないから何とも言えないがおそらくそういうことなのではないかという体で話を進めていく


そして話を戻すが


そうじゃなきゃ❝統合❞と言うワードが出てくるわけないもんね


ただ私には統合する必要がない


初めから


光と闇として分かれてないから


どっちも自分の中にあるものだし


そもそも光でも闇でも何でもない


こうなった理由を自分なりに考えてみるなら


おそらく(光と闇)そのように定義付けた方が都合が良かったんじゃないのかなと


人に説明するのにも認識させるのにも


そうやってあらかじめどういうものなのか決めておけば分かりやすいからね


理解もしやすいしね


言葉によって形を作る


日本の神様とかにもよくありがちな


名は体を呈す


そういうことなんでしょうね


ちなみにおそらく本来は名は体を表すって言うんだろうけど


状態とか様子とかそういうものを表すものとして❝呈す❞っていう言葉を使ったんだと思う


その日本の神様は名前はね


冠(かんむり)って言ってた


ずっとね


そうやってその名前を当てて


そのように振る舞わせるようにすると


これはね、あの


呪術の呪(しゅ)とかと一緒


形を作るって感じの


なんか文字とか言葉とかそういうものって


これが本当なのかはわかんないんだけど


原理としては


気っていう目に見えない流れ


説明のできないなんか見えない動力?を


文字とか言葉とかそういうもので操るっていうのかな?


見えないものを見えるものとして形作り


そうしなさいって命じるって感じ


言葉とか文字とかそういうものは


パソコンとかああいうので言う所のプログラムみたいなもので


呪術とかああいうものってその文字や言葉にプログラミングされた見えない動力的なもの(気)が言葉や文字とかそういうものを通してそのように発動するみたいな感じ?


なんかそういうものらしいよ


はっきり言ってちょっと私にもこの辺よくわかんないんだけど


別に呪術とかそういうものではないんだけど


神様の名前とはそういうものに近いみたいで


そのように存在させるためのもの


それをそうさせるためにあるものって感じなんだと


だからその名を聞いて


その名の者を信じる人が増えれば増えるほど


その者(なんとかの神とか)はその存在として存在し続ける、し続けられる、続けることができるって感じらしいよ?


それは(神と呼ばれる存在が)目が見えていようと見えていなかろうと


(神と呼ばれる存在の)声が聞こえてようと聞こえていなかろうと気配が分かろうと思う分からなかろうと


関係なしに❝ただ信じる❛❞ということ


そこに存在していると思うこと


いると思うこと


それだけでそこに存在し続ける為のエネルギーみたいなものが起きて


❝存在する❞ことが❝成立する❞そうで❝存在していられる❞んだと


だから名前はとても重要なものであると話してたし


それはそのものをその状態として縛られるからって言ってた


縛れるっていうのはなんか色んな意味がありそうな感じで話してたけどあんまり そこら辺は詳しく私は聞いてない


今も多分知ろうと思えばおそらく知れるけど


この辺あんまり興味ないから良いや


私こういう呪術系好きじゃないから


原理とか知ってもね


話を戻すんだけど


だから本当の名前は言わないんだと


それがそうだと思っているから


そのようになるので


それがそうだと思っている場所では名は 言えないと


だってそのように働きかけてくるからという感じだった


そもそもそうでないと思ったところで


自分自身(その神様自身)がそうだと思っているし


そのような世界だと認識してしまっているからそのように働きかけるであろうと


なんかね、訳のわかんない感じだけど


そういう感じのことを言ってたのよ


分かる人は分かるんじゃない?


私は分かるような分からないような?😵‍💫


ちなみに今の話とか


名を冠してるとか


体を呈すとか


この辺は本当に私がどうのこうのじゃなくて


日本の神様本人が言ってたよ?


これはカードリーディングしてる時にそのように話してた


この方、間に入ってくれる神様なんだよね


見えない何かと人とを繋ぐそういう感じの


どこまで伝えていいのかちょっとわからんけど


でもそういう感じ


その神様はかつて自分の体を依り代にして


目に見えない何らかのエネルギーを自分に貸すっていうのかな?


そういう微細なエネルギーをキャッチできた人って感じ?


そう言う微細なエネルギーを何かにおろすのが得意な人と


おろされることが得意な人っていたそうで


その神様は後者だった


ただ自分で自分に斎(いつ)かせようとしても無理で


目に見えない存在を呼ぶ?このエネルギーを何かにおろすことが得意な人その神様に斎かせて


言葉を伝えるみたいな感じの


そういうことをやってたことがあるんだって


だからだと思うの


名もなき者に名を与え、形なきものに姿を与えるみたいな感じのことを言ってたのは


これは多分もうちょっとかっこいい、言い方だったと思う


私を通すとこういう感じになるんだけど


このままだと結構難しめの言い方


だけど多分それもおそらく今風


もう厳格な感じで伝えてくるとしたらすごい難しい言葉になるっていう感じで


だけど私を通しているからこのように変換されているんだと思う


本当はもうちょっとピシッとした感じだったの


でも私自身がピシッ感があんまないから(^_^;)


私のこのお頭(つむ)を通すと


まろやか?になっちゃう


そこはちょっと申し訳ないんだけどね


この神様が話してたことは存在しないものを存在させるって感じのこと


ただ見えないけれども何かのエネルギーとしては存在してるのかもしれない?


そういう意味では存在してるとは言えるけれど


けど目に見えないっちゃ目に見えないからね


名前もない姿もない存在しないもの


でもそういうものを人が見えないけれども認識できるようなものに変えるっていう意味での言葉なのではなかろうかと


そもそも目に見えない存在が何なのかっていう話ではあるんだけどもね


その辺について思ってることはまたちょっと別に書こうかな


でね、話を戻すんだけど


ややこしくなるんだけどさ


姿って言っても本当に肉眼で実際に見えるものじゃなくて←と言っても最終的には目で見えるけど(その理由は下に書く)


姿形が見えるってよりも


文字というものを目に見えない存在に与えて


その文字を認識することで人はその存在をそうだと認識する


そのようなものがいるという認識


そうすることでこの存在は存在できるようになる


それと同時にその存在が存在できるようにすることをその神様はしているということになる


そういうことをしてたことがあると


ちなみにこの神様は元々は人


私達と同じ人間ね


でも後々神様としてなんかその中に組み込まれてったっていう感じがするね


本人が望んでたっていうよりも


勝手にそうなっちゃいましたって感じなんだよこれ


どっちかって言うとあんまりそういうのを望んでない感じはすごいする


でもそういうものなんだろうなって受け入れている感じもする


日本の神様の名前のシステムはさ


本人が好きでやってるならいいけど


縛り付けているようにも見えなくもない


由来がなんだかよくわからないまま続けているものとかもあるし


意味がわからないから形骸的にはなっちゃってるんだけど


それマジナイみたいなものだからね


ノロイと漢字が全く一緒のあれ


この辺も私は詳しくないし


はっきり言ったことは何とも言えないよ


なんとなく時に思うんだよね


解放してあげればいいのにって


無理やりそこにとどめさせているところもあるし


いなくなっているものも確かにあるんだよね


空っぽで何にもない


だけど律儀に残っているものもいるような感じもあって


そう思うとさ


なんか地球ってよくわかんない場所だよね


すごい面白いなって思いながらも


何なんだこの感じっていう


見えない存在って何?とか


神様とはなんぞや?とか


なんかそういう疑問みたいなものが生まれるのはこういう瞬間


何度も話が脱線してしまうね(;´∀`)


話をまた戻すんだけど


文字にすることで存在を存在として存在し続けさせる


もともとその存在は何らかの存在だったんだろうけど


でもその存在が何であるかっていうこと


それはその文字を見れば


その存在であるっていう認識を(人が)持つわけで


実際に肉眼で見えなくても文字という形


あるいは言葉という音で覚え認識する


そうするとその存在はその名(前)の通り


そういう存在として人に認知され


そういう存在として存在し続けることができる


見えない存在だけれど


確かにエネルギーとして


その文字と同じように


言葉や音と同じように


その存在として存在することができる


なんかね、そんな感じのことを言ってたんだよね


これが本当なのかどうか私には知らないけどね


つまりこういう感じで


光とか闇とかそういうもの


それはさ


何かを説明するために


もしかしたら分かりやすくこのように伝えたのではなかろうかと


ただ伝えただけだったんだが


人の意識の中で、あるいは目に見えない存在の中でも?


それらの認識がこれはこういうものであると言う❝定義付けたもの❞になってしまったのかもしれないよね


こういうものは全部光


こういうものは全部闇


こういったものは善で


こういったものは悪である


こういう感じであれこれを分類していって


それがどちらに該当するか該当しないかをずっとやってるような?


今も言葉で遊んでるような感じだもんね


その言葉通りに動いてるし。。。


別にこれは責めているわけでも何でもないよ?


本当は何にも起きてないんだけど


まるで何かが起きているかのようにと


私は知らなければ自分の世界には知らないものは初めからないから


つまり存在することができない


だから知らないものは知らなくてもいいやって思ってて


あえて知らないままにしてる時やこともある


だってわざわざ自分の世界に知らなくてもいいことを増やす必要がないもん


自分自身が嫌だなって思うことは入れない


自分の生きている世界にこれがあったらいいなとか


こういうものは必要だなとか


そういうものだけでいいかなと


不要なものはわざわざ取り込まなくてもいいし


わざわざ置いとく必要もないなって思って


だから知らないこともいっぱいある


別に光と闇の話とか


統合とか分離とかそういう話がいらないとかそういうことじゃなくて


単純に自分は何が必要で何が必要じゃないかって話


なんでかわかんないんだけど


どうしても光と闇って


実際のところ本当に存在してるのか怪しくて


結局のところはみんな光ってるんでしょうけど


自分自身が光るとか自身が持っている光と言うその光と


光と闇の光はまた異なっていると思うんだ


全く違う意味でいわゆる同音異義語ってやつ?


そういうものだと私は思っている


ちなみに言葉とか文字


それが大事なんだよってことは


この気と言う目に見えない動力みたいなもの


人間で言うなら生命力とか気力とか原動力とか


それ以外のものを説明するなら動力源とするものとか


理科とかそういうものだと熱とか光とか力とか


なんかそういうやつ?


こういう見えないもの


そういう流れをこうしなさいとか


これはこういうものである


こう在るものである


そのように振る舞わせるためのもの


それが言葉であり文字であるって言ってたの


先にも書いたけど


何もかもがそういうものだから


要するに力を持っているって言ってて


だから気をつけて使わなきゃいけないんだよって


そこに人の感情を乗せると


その言葉や文字に含まれたものを押し上げたり、倍増させたり、加速させたりする


文字とか言葉そのものにもうすでにそれをそうさせるためのプログラムがされてるっていう感じなのよ


意味不明なんだけど


日本語の『あ』って文字とか


この『あ』って文字そのものにもうすでに『あ』で有らしめるためのものが入ってる


だからどの言葉も気をつけて使いなさいって


この言葉が伝わる相手


その相手にかかる効果とか負荷とかそういうもの


それが良いものであれ、そうじゃないものであれ強く(影響が)出るから


気をつけてくださいということ


なんかね、そういうことを言うてたの


だからさっきと内容がすごい被るんだけど


これを認識するのとしないとでは全然違うっていうことと大事だからもう1回書いときなさいと


あと文字とかそういうのとはまた別に


これはもうそういう仕組みだからどうしようもないんだけど


これは文字にするのがすごく難しくて


伝わりにくいかもしれないけれど


なんとか言語化してみる


これはもうそういう仕組みだからどうしようもない


どうしようもないって言い方も適切ではない


でもそういうものだからなぁ


それはそういうものって認識してもらうしかないんですけど


自分が望んでいるもの


それはそのまま自分がそのまんまを体験する


そういう仕組み


別に相手のことを嫌っていようと嫌っていなかろうと


相手について自分自身がどんなことを思っていようと


そこにあるのは自分が放ったものが自分に戻ってくるっていうブーメランってよりも


自分がそういうものを望んでいるからそれが現実化するっていうだけのこと


ブーメランではなくて


自分が放ったものがその放ったものを具現化する側からすると


スピリチュアルの言葉を借りるなら宇宙 側からすると


それがその人の望みと判断されるわけ


何て言うんだろうな、これはね


うまく言葉にすることが難しいから


もしかしたら誤解を生んでしまうかもしれないんだけど


相手に思っていることは自分に思っていることと同義


自分自身が誰かに対して腹が立ってたとする


この人嫌い、頭にくる


それは相手に向かって腹が立つなって思ってるんだけど


まず最初にそう思っているのは自分自身でしょう?


意味がわからないかもしれないけど


相手に対して怒っているのは間違いない


けれども怒りを感じているのは誰?


自分が話している言葉


自分が書いている文字


それは自分以外に向けて話していたり書いているんだけれど


それを見ているのは


それを聞いているのは


それを話しているのは


それを思っているのは


それを考えているのは誰か


全部自分自身


相手に対して何かに対してそのように思っているんだけれど


でも最初に感じ取ってるのは全部自分自身


全部自分が思って、考えて、話すから


まず自分の耳で聞いて、書いて目で見て


全部自分自身が自分に対して


一番最初に聞かせてるし、一番最初に感じ取らせている


誰かに向けて、何かに向けて思っていることなんだけれども


でも感じているのは自分自身


だから全部自分で自分に話しているし自分が自分に見せている


これを考えているっていうことは


自分のことじゃないことを考えているんだけれど


その考えが、その発言が、その行動が、その気持ちが、自分のこれからの現実に起きることを用意しているっていうことに誰も気づいてないわけよ


あんまり考えてないわけよ


誰も腹が立ったことを言葉に出してさ


その腹が立つことを現実に起こせなんて


一切そんなの望んでないんだけど


でもエネルギーの循環の仕組みで行くと


本人が望んでいることを勝手に用意するわけ


それを本人が自分自身に対して思っていることなのか、本人が誰かに向けて話していることなのか


そういうところの区別は一切つかずに


ただ本人が放っているものを宇宙側はそのまんま受け取ってそのまま用意するから


結局自分が放ったものが自分に返ってきているような感覚になるわけ


人間としては自分が放ったものが自分に戻って来てるのでは?とそのように感じるし


実際にはそういうことが起きているように見える


傍から見ても、自分自身でも


そういうことが起きているように思えてしまう


そういう錯覚に陥るんだけど


エネルギーの循環がただ自分自身が思っていることとか


自分自身が望んでいることを見せるそういうものってだけで


そこに誰かってのは一切関係ないわけ


相手のことを思ってとかそういうことは全く関係なしに


その人自身が何を強く思っているのかとか


そういうことだけで見てるから


相手に対して腹が立ってるんだけれど


この人は腹が立つ出来事が体験したいのかと


じゃあその望みを叶えよう


そういうことで目の前に嫌なことばっか起こるわけ


そしてまたそこで嫌なことが起きて嫌な気持ちになって


そんなに嫌な気持ちが体験したいならどうぞってまた持ってくるわけよ


別に意地悪をしているわけではなく


宇宙側からしたら


そういうのが欲しいならあげますって


本当にそれだけ


だからおそらく自分が放ったものは自分に返ってくるからとかそういうのが言われているんだと


だけど実際のところはそうじゃなくて


全部自分自身が一番最初に思っているから


単純に自分が思っていることがそのまま現実に起きるわけで


ただそれだけのことなんだと思う


はっきりしたことはわかんないけど


おそらくそういうことなんじゃないのかなと


私は正直なところこういうことに対して詳しくない


なんとなくそういうことなんじゃないのかなっていう認識だから


はっきり言って鵜呑みにしないでもらいたいです


でも怖がらせるためにあるものじゃないと思う


だけど面白いことに


本人が思っているような嫌なこととか


不安な事ってそのほとんどが起きないって言われてるじゃん


だから多分


無意識下ではそれを望んでいないのでは?と


これね、だってさ


普通に考えて矛盾してるじゃん?


うん


私はそう思うんだよね


だったら本当はもっと嫌な事って起きていいはずなのに


そうではないなって


そこら辺が私はまだ詳しいことはわかってなくて


中途半端にしか書いておけないんだけど


でも別に怖い話じゃない


元々はそういうことじゃないと思うんだ


自分が放ったものは自分に戻ってくるから


人に対して良くないことはしないようにしようっていう


これはおそらく方便だと思われる


人という生き物が道から外れないようにするための


なんか混沌として世の中にならないための方便であり


戒め的なものとして伝わったのではなかろうかと


お天道様が見ているとかこう言う話も


まさに方便ではなかろうかと


でもこういう考え方があるから人が自制心を持つんだと思うんだ


これが悪いってわけじゃないよ


でも狭い世界の話だと思うけどね←これはまたいずれ


けどこのエネルギーの仕組みの話は


はっきり言って証拠を見せろって言われても見せられません


何かしら統計を取って論文とか出せたらいいんだけど


そんなものないしね


証明しようとしてもすぐには難しいしね


体感を体験できる人がいっぱいいたら


これが証拠ですと見せることができるけど


でもこれは私個人というより全ての人が自分自身で体験しそのことを体感して実感することによって


人々が当たり前のように息を吸って吐く みたいに


もう空気はあるものなんだなんて認識しなくたってそういうものなんだって感じになるぐらいに


多くの人がその経験をすればそれはそうなんだってことになるじゃん


ってことはそれがもうすでに答え


正直なところうまく言葉にすることができないんだけどね


ちなみに


スピリチュアルの闇は


こういうところにお金をめっちゃかけさせるって所


すぐお金を取って


すぐ講演とかセミナーとか開いて


人を集めて


どうやったら幸せになれるのかとか


どうやったら成功できるのかとか


個人の一例にずっと執着してるの


しかも恐ろしいことに


今の現実に満足してない


ずっとないものを探し続け


あるものに目を向けず


ひたすら不足分を見つけることに注力し


どうしたら満たされるのか


どうしたら幸せになれるのかと


自分で自分の日々の生活とか


今の状況とか


自分の状態に対して


否定的に思っている


全部を否定というエネルギーでいっぱいにしている


だから否定的な状況に陥ってるというのに


これこれ買ったら幸せになれますよ


これこれこうしたら人生うまくいきますよと


もうやってらんないね


不気味


しかもこの手の話


いつまで経っても終わらなくて


同じことをやり


こすり続ける


ある意味すごいよね。。。ドン引きする


その方法でどれだけの人が幸せになっているのかって言ったら


書店に行ってどれだけ同じ本が出てるのか


そのジャンルが未だに人気っていうことがそれが闇であることの証明


そういう意味での❝闇❞っていう使い方はありだと思うけどね


だって本当に闇だもん


これこそ闇でしかないよね


これを闇と言わずに何と言う?って言う


気色悪い←これは誰かに言っているわけじゃないし悪口じゃない、私が本当にそう思うこと、つまり感想です。誰が何と言おうとただの個人の感想だし事実として本当に気色悪いのだからしょうがない


最後の方は全然違う話になっちゃったけど


私の中では


光と闇は別に分かれてないし


そもそも光でも闇でもどっちでもないもの


私はそういう認識


理解しやすくするための概念として光と闇っていうものが作られたって感じがする


だからそもそもそんなものは本当は存在してないっていう考えを私は持っている


あくまでもこれは私自身の考えだから


他の人は知らないし


個人の感想なので


こう思う人もいるってだけで


誰かの考え方とかそういうものを否定しているわけではない


否定的に見えるかもしれないけどね(;´∀`)


あとこれは自分の考えが正解なんだよって言ってるわけじゃないです


私の考え方が正しいんだからこの考え方にしなさいとかそういう話でもないし


そんなのもわからないの?とか


何で気づけないんだろうかって馬鹿にしてるわけでもないよ


何度も言うけどこれは正解ではない


答えと言っていいのかもわからない


なんせ今現在の考えだし


自分もこれが答えだと思ってないから


ただ今はこういう風に考えてるってだけ


そもそも誰かにこの話をして押し付けようなんて思ってないしね


これもただ自分の気持ちをアウトプットしたくて


アウトプットって言っても基本的に記録 なので


誰かに向けて話しているわけではない


なのでね


批難する意図は一切ないし


好き勝手独り言と言う個人の感想を言ってるだけ


なので鵜呑みにしないでくださいね




続く?