昨日、2年ちょっとぶりに細胞診してきました。
担当医の先生がしてくれたのですが、お腹の張止めの点滴をしながらで、驚いていて。
また入院したことを報告したら、産まれないように、素早くするねって言って頂きました。
そんな一言にちょっと緊張も少し解れ。

いざ!
久しぶりに見る、長い針の部分麻酔をグサリッ!!

それからは、エコー見ながら
あー、刺さってるなぁと他人事の様に見てると、あのガシャンって音がなり、を繰返し、3回で終了。

初めてじゃ無いからか、前よりも冷静にできました。
お腹も張らず良かった。

9割りがた大丈夫と先生に言われて、少しほっとしてます。
でも、前回同じように言われて、悪性だったので、来週まで少しだけ緊張感をもっていこうかな。
なんとなく、心の安全対策をとってしまう今日この頃です。



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実は一昨日の夜、やけにお腹が張るなぁと思いつつ、寝れないでうだうだしてたら、張る間隔が30分になっていき。。
トイレに行ったら、お腹の形がいつもとじ違う!?

慌ててナースコール。
このとき3:30。
モニターをつけて、張具合を調べてもらったところ、かなりひどく、しかも間隔が10分に。

点滴の量をリトドリン2A.15ml/hから20ml/hにして様子見。
1時間ほど様子を見て、少しは収まったがまだ油断できない状態。
さらに30ml/hにして様子を見たけど、まだ安心できる値にならず。
結局40ml/hで落ち着きました。

まさか病院で徹夜になるとは。

今は張止めの副作用の動悸も落ち着き、やっと一段落。
点滴もリトドリン4A.20ml/hとなりました。

腹の子よ。もう少しお腹にいておくれ。



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不妊治療で、胚盤胞を3月に移植しやっとこさ妊娠して、とうとう8ヶ月目に入って一安心。

しかし!お腹が張るなぁと思いつつ、休みながら普通の生活をしていたら、出血と腹痛。救急外来へ直行です。

診察の結果、ポリープからの出血だけど、切迫早産の可能性があるので即入院。

張止めの点滴と、絶対安静。歩行が許されるのは、トイレとシャワー室のみ。
リトドリンの点滴の副作用と闘い3日後に、体が慣れたところで、入院から1週間後に出血も収まり、子宮けい管長も35mmあるから、大丈夫だろうと退院!
やったね!

それから1週間、実家でゆるりと過ごして、退院後の検診で再度ひっかかり、そのまま外来から車イスで再度入院。
今度は子宮けい管長が13mmに急に縮んでました。
先生もびっくり。私もびっくり。

早産になる可能性もあるので、前回と同じように点滴しながら絶対安静してます。
今回は目指せ36週!赤ちゃんを36週までお腹の中で育てることが目標です。
今31週4日。道のりは長い。。


赤ちゃんは34週でやっと最後の器官の、肺機能が出来上がるそう。その肺機能が早く成長するように、ステロイドを筋肉注射2回します。
がんばろう。

乳腺の細胞診もあるので、気持ち少し落ち着けてやっていこうと思います。


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