暑い中、次男三男の三者懇談に行ってきました
子供たちは、午前中高校の夏期講習。
夏期講習後、学校近くでランチ
その後、学校へ...。
この時点でかなりの疲労感
まず、高3次男
の懇談。
先生がほとんど喋らない
次男も喋らない。
私も沈黙。
気まずい...誰か喋って...
寡黙な先生が言うには、
「E判定でも下の方のE判定でかなり厳しいです」
※ですね。
が、
志望校は変えなくていい。
滑り止めに、産近甲龍から2校ほど。
浪人しないなら大経大も検討しては?とのこと。
8割が国公立を志望するこの高校で、この時期に私大専願者はレア。
※でも、実際に国公立に行けるのは学年の半分ほど。
国公立志望者には、受験科目とか前期後期とか色々話すことあるらしいけど、私大専願者はわりと放置
その方が気楽でいいですけどね。
※長男高校は、地方国公立推しが凄かった。
その後、三男
懇談へ。
先生、めちゃくちゃ喋る。
「この成績でこのままいくと、関関同立は厳しいかな〜」
※ですね。
ただ、今の段階で志望校を下げる必要はない。
3年まで頑張ってみて、その時に判断すれば良いと。
先生からのアドバイスは、
「3教科に絞った方が良いのでは?」
長男
次男
は、
文系のわりには、数学1Aと理科基礎はまあまあ得意。
次男は情報1も。
なので、共通テスト併用という戦い方が合う。
三男
は、全体的に真ん中より下。
長男
次男
みたいに、ある科目が後ろから一桁...とかはないけど、ある科目は上から一桁!という得意科目もない。
大学受験には、得意科目があるかどうかは大きいみたい...。
次男
は共テ併用の為に共テほぼ全科目受験、三男
は一般入試の3教科に絞るので共テも3科目か?!
※共テはほぼ全員受ける学校です。
大学受験は難しい...。