歌をうたえば -29ページ目

歌をうたえば

ほぼほぼ五木さんについて

このカップ麺が発売されてから50年経つそうですけど

今日の今日まで知らなんだ あー知らなんだ

カップの底についているシールがフタ止めだったなんて!

笑うしかないニヤリ

年間33トンのプラスチック原料を削減

になるそうです
 

運転免許を返納しましたえーん

完全無欠のPD(ペーパードライバー)でしたので

更新するとなると実際に運転を披露しなくてはなりません

そんなの無理!爆笑

PDのための講習を受けなおそうかとも思いましたが、

ブレーキとアクセルを踏み間違えて事故を起こしても

取り返しがつきませんし

 

なんか寂しい

〇〇が上がった時のような・・・(^^;)

 

けっこう運転は好きでした

一時原付に乗っていたころは、その運転を褒められたこともありました

 

自分が乗り物が好きだということを知ったのは

案外最近

一滴の汗もかかず、瞬時に移動できることが

たまらなく素敵

 

書かないでいるとそれが習慣になって、

書こうという気になかなかなれなくて、

そのうち何を書いていいのかわからなくなってきて(^^;)

 

新茶をいただきました

 

来週には梅雨入りでしょうか

 

もう何年も着ない服を処分したいのですが

パッパッと仕分けできるときもあれば

出したものをまんましまってしまうときもあってアセアセ

 

 

何故か

と言うのも変ですが

川中さんのこの歌がばか好きで、よく録画して聞いたりしてます

CDも買ったりなんかして

昨夜でしたか?川中さんは45周年ということでテレビに出演されてました

おめでとうございます

1曲を選ぶならということで、ご本人がこの曲を選ばれてました

詞もいいし、曲も素晴らしい!

新曲も好きです

 

五木さんの新曲は明日発売ですね!

 

 

昼間 歌番組を見てましたら

細川さんが五木さんの 待っている女 をカバーされるということで

聞かせていただきましたニコニコ

お好きなんですって!

で 歌う前に五木さんの真似をされたのですが

それが超絶面白くて、爆笑してしまいました

実によく特徴を捉えていらしたんですよ~!

ほんとはそんな歌い方はされないのですが、いわゆる 誇張し過ぎた という感じでしょうかニコニコ

 

その番組は無観客のホールで収録されていましたが、拍手も歓声も何もない客席に向かって歌うのはどんなお気持ちなんだろうか

歌えることが喜びであり、幸せだとは言っても

何も反応がない客席に向かって歌うのは、きっと味気なくもっと言うならお辛いのではないでしょうか

五木さんもそれを何回も経験されてます

寂しい思いをされているのでしょうね

 

 

志村さんが亡くなられて一年

今夜の プロフェッショナル という番組は志村さんでした

一年経っても泣いてしまう

 

それにしても志村さん主演の山田監督の映画を見たかった

残念でたまらない

山田監督ももっと早くオファーしてくださればよかったのに・・・

なんて勝手なことを言っとります

志村さんがなかなか受けなかったのかもしれないし

 

人生、歌がある

 

の司会に復帰されるそうです!クラッカー拍手ニコニコグッラブラブキラキラ

 

もう 嬉しすぎて泣けてきましたアセアセ

 

まさか まさか 本当にまた五木さんにバトンタッチされるなんて!

信じられません

 

嬉しい! ほんとに嬉しい!

 

世の中のすべての人にお礼を言いたい心境ウインク

 

73歳のお誕生日 おめでとうございますお祝いクラッカー拍手ニコニコ

ファンクラブでのお祝いがある予定でしたが、中止になりました

残念無念ショックアセアセ

どんな一日を過ごされたのでしょうか

来年は是非みんなでお祝いしたいものです

 

東映会長だった岡田さんのお別れの会が

都内のホテルであったようで、五木さんも出席されたようです

詳しくは調べてもいませんが、突然亡くなられたようで

沢山の方が別れを惜しんでいらっしゃいます

 

別れと言えば

東日本大震災から10年です

都内の会社で揺れに揺れていたあの日ことを

死ぬかと思ったあの日のことを

忘れることはできません

 

今年初めてのトカゲを見ました

きょうは暖かかったものね

小さな命が生まれてました

 

7日にサザンの無観客配信ライブがあったようで

テレビでチラッと見ました

更にチラッと 『東京』 という歌が流れて

『オッ! 東京だ!』 

よくぞ気が付いた! 自分を褒めたりして(笑)

この歌が大好きで 時々ベッドで聞いてます

桑田さんは会場のブルーノートで歌うのが夢だったそうで

無観客だったのは想定外だったことでしょう

次回はぜひお客様の入ったブルーノートで