普通な日常記 -2ページ目

『等価交換』が普通

さてはて
今日はライフスタイル的な普通を一発。

『等価交換』が普通である!(`・ω・´)

まあ分かりきっている事でしょうがツラツラと語らせてください。



世の中
ペン1本が欲しーときにゃ100円で買うんです。
それはペン1本=100円分硬貨という方程式が成り立つからですね。
等価交換ですは。

そいで少しハナシを発展させまして。
人殺しという犯罪を犯したときにゃ それ相応の罰が与えられるのです。
それは人殺し=刑罰(←いい加減)という方程式が成り立つからです。
等価交換ですは

同じくして
労働時間=給料
勉強時間=成績
食料摂取量=脂肪
なんて等価交換で満ち溢れているのが普通なんですは。


その中で際立たせて覚えていてほしい等価交換がひとつ。

与えた幸せ=与えられる幸せ

という等価交換。
自分が与えた幸せは何かしらの形で返品されるわけです。


例えばね
例えばよ
かの有名な上地雄輔さんは人に元気さとかパワフルさを振りまいているわけでしょ。
別に馬で鹿だから売れに売れてるわけではないと思うんですよ。
そーゆーたくさんの人に与えている何かが上地さんを皆で支えようという形になって返ってきているわけですよ。
彼こそまさにアイドルネ。
ブログも書かなければ読まれないんですね。

そんなこんなで等価交換に関する普通
特に幸せに関して色々言ってみたわけですが。
明日はこれを踏まえてまたライフスタイル的なのを一発言ってみたいと思います。

よろしう

ハジメマシテ(・ω・)

普通を追究するブログ
『普通な日常記』
始めてみました(・ω・)

わりと普通な普通の高校生が普通をエスコートするブログでごわす。



挨拶がてらツラツラ

ボクらアナタ様らが想像します『普通』であるのはワリと普通でないんではないかと
ボクは思います。

だからこそ
その『普通』を意識しながら過ごしてみると普通であるんがウキワクするんです。
少なからず自分はそうです。

例えばね
例えばよ
エレメンタルな頃 普通だったのは毎晩21:00に寝て朝6:00に起きて
しっかりとした朝ご飯食べまして6:45から"おはスタ"見て出掛ける。と。

これイメ~ジにしろ実体験にしろ普通だった気がしますよ。

今現在の普通と言えば
0:00くらいまで何かしらの理由で起きていて眠くなったら寝ます。と。
朝は眠い目をこすりながら6:00起き。
もっと寝たいよ。
そいでダラダラと支度しまして家を出るのは計算し尽くされている時刻。
それは自分が遅刻ギリギリに職場に着ける時刻。
ほいで時よりその計算が崩れればハートを漠々させながら遅刻から回避しよーとするわけ

今はこれが普通
でもさ
小学生時代の普通も今にしてみれば「超余裕ある生活」に見えんか、と。
しかもよく見てみりゃ余裕の無い生活にしてるのは自分ではないか、と。
ストレス社会のストレスの産物は自分自身ではないか、と。
…うん。
しかし少し意識して今の自分の生活に それを置き換えた途端「余裕ある自分」に生まれ変わるのですよ。

例えばね
例えばよ
夜眠くなくても21:00には自分を寝かせる。
朝6:00に目覚ましの音で起きる。
ちょっと食パンでも焼いて朝食を食べます。
そしてテレビ点けて朝の占いでも見たら職場へ出発ですよ。
職場に着くのはいつも遅刻30分前。
ちょいと気持ちを落ち着かせてIZA!仕事!

なんて。
素晴らしーじゃないですかー。
でもこれが普通なんですよ。
けれどこれがまたウキワクなんですよー。
生活が潤うんですよー。

是非
夏休み明けからトライしてみてください



と、こんな感じで
これからこのブログでは普通を追究して普通をエスコートさせていただきます。

アナタ様が忘れてた『普通』をここで取り戻していただければと。
思います。

これから
よろしく
おねがい
します。