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お待たせ致しましたにひひ


続きどうぞ(^。^)y-.。o○




俺は少し離れた場所から友達をみていました 壁||| ・)ジー


A君、意外の友達は


『何にもないな』 

『何も起こらん』

『・・・・帰ろうか』


などなど、言っておりました ヤレヤレ<(´ロ`')o


俺も安心して何事も無く皆と帰れると思っておりました♪ヒャッホーイ♪.・・ヘ(= ̄∇ ̄)ノ


ですが・・・・・


A君だけは、何も言わず、動かず そのまま立ち尽くしていました


(゚-゚;)ヾ(-_-;) オイオイ...  帰ろうぜ A君よ。


A君、無視ですか ヾ('o'ヾ('o'ヾ('o';)ォィォィォィ


・・・・┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~ どうするよ、A君動かんぜ 


俺達が話し合っていた時


A君が突然 (∑○Д○;)ギャァァァ!!! っと叫びだしましたガーン


俺達はビックリΣ(´∀`;)してA君の方をみました


B君 『どどどうしたあせる!?


D君は俺を立てにしながらA君に接近しようとしていましたΣ(- -;;ノ)ノ やめて~っ!


A君が..・ヾ(。>д<)シ こえぇぇぇ 


俺の方が恐いわー|壁|lll´Д`)))ブルブルブル


C君はいつの間にか俺の背後に周り俺を押してやがった (╬☉Д⊙ฺ)ァア!?何だゴラァ!!


C君のバカ力のおかげで俺はA君の横に(||゚Д゚)ヒィィィ!


俺はC君の方をみた瞬間に、A君 『(||゚Д゚)ヒィィィ!こっち来る』




続きはまたピョンピョン⌒Y⌒Y⌒Y⌒ヽ(*´▽`*)ノ バイバイ♪




続きで~すよ♪ヒャッホーイ♪.・・ヘ(= ̄∇ ̄)ノ





俺は興味もなかったし、関わりたくないと心の何処かにあったので、

友達を置いて帰ろうとしていましたC= C= C= C= C= ┌( ̄ー ̄)┘バイバイ


そんな俺の右手はC君に掴まれw( ̄o ̄)w オオー!

そして俺の左手はA君に掴まれΣ(゚д゚;) ヌオォ!?

俺の前方には素敵な笑みをしたB君w( ̄▽ ̄;)wワオッ!!

俺の背後にはD君((= ̄□ ̄=;))ナ、ナント!!


俺は友達に拉致されました ~~~~~(ノ≧ρ≦)ノいやじゃぁぁぁぁ


俺、必死に抵抗しましたよ ムリ!ムリ!゛o(≧◇≦*)oo(*≧◇≦)o″ムリ!ムリ!

なんか、嫌な予感がしたんですよねしょぼん


直感です ピキーキラキラ


俺の必死の抵抗も虚しくなく 連れていかれましたなんあな


先生に見つからないように、コソコソと理科室に到着(w_-;


同然、鍵は閉まっており、俺以外の友達はドアの窓から

部屋を覗いていましたショック!


っと、言う訳で今日はここまで   o0((((;(。・ω・)ノ   

続きで~すよ(* ̄ー ̄*)ニヤリッ






俺もちょい怒り気味に 

『お前、霊感とかあるのか(`・ω・´)』

『嘘、つくんじゃねえよ』 

『気配とかも感じた事があるのかはてなマーク

『見たって、どんなふうにみえてるんだむかッ』 ・・・と


言ってしまいました。( ̄^ ̄)


だって俺、気配とか感じていなかったし、見てもいなかったので、

半信半疑だったんですよσ(^_^;)


そんな友達A君は理科室本当にみた 

言い張っていました(><;)


俺も、・・・・・

B君、・・・・・

C君、・・・・・

D君、・・・・・



理科室は の方が気になっていましたむっ


あとの話は全部うそかぁぁ~~~(怒`・ω・´)ムキッ


俺達は、

A君に説教しましたよ ヤレヤレ ┐(´(エ)`)┌クマッタネ


説教されたA 君は

『"(/へ\*)"))ウゥ、ヒック、 だけど本当に理科室で、みたんだよ』


ここでC君が一言 『そこまで言うなら今日の放課後見に行こうぜ』


カッコイイC君です( ´艸`)


俺は『絶対にいないから、見に行っても仕方ないだろ(;^_^A』


っと、言ったんですが、あとの友達は好奇心の方が大きかったみたいで、

A君が本当に見たのか確かめたかったみたいです( ´△`)アァ-




ここまで~しゅぼっ♪ 火-y(ー ̄)ふいぃー( ̄ー ̄)y-~~