お待たせ致しました![]()
続きどうぞ(^。^)y-.。o○
俺は少し離れた場所から友達をみていました 壁||| ・)ジー
A君、意外の友達は
『何にもないな』
『何も起こらん』
『・・・・帰ろうか』
などなど、言っておりました ヤレヤレ<(´ロ`')o
俺も安心して何事も無く皆と帰れると思っておりました♪ヒャッホーイ♪.・・ヘ(= ̄∇ ̄)ノ
ですが・・・・・
A君だけは、何も言わず、動かず そのまま立ち尽くしていました
(゚-゚;)ヾ(-_-;) オイオイ... 帰ろうぜ A君よ。
A君、無視ですか ヾ('o'ヾ('o'ヾ('o';)ォィォィォィ
・・・・┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~ どうするよ、A君動かんぜ
俺達が話し合っていた時
A君が突然 (∑○Д○;)ギャァァァ!!! っと叫びだしました![]()
俺達はビックリΣ(´∀`;)してA君の方をみました
B君 『どどどうした![]()
』
D君は俺を立てにしながらA君に接近しようとしていましたΣ(- -;;ノ)ノ やめて~っ!
A君が..・ヾ(。>д<)シ こえぇぇぇ
俺の方が恐いわー|壁|lll´Д`)))ブルブルブル
C君はいつの間にか俺の背後に周り俺を押してやがった (╬☉Д⊙ฺ)ァア!?何だゴラァ!!
C君のバカ力のおかげで俺はA君の横に(||゚Д゚)ヒィィィ!
俺はC君の方をみた瞬間に、A君 『(||゚Д゚)ヒィィィ!こっち来る』
続きはまたピョンピョン⌒Y⌒Y⌒Y⌒ヽ(*´▽`*)ノ バイバイ♪

連れていかれました
』 ・・・と