こんばんは。



この前東京に出張に行った時に、会議が終わり懇親会も



終わろうかという時に、何とイメージキャラクターの





上戸 彩さんが



いらっしゃいましたΣ(゚д゚;)




テレビで観るよりとても細く、




めっちゃ顔が小さく可愛らしい方でした(≡^∇^≡)




しかもビンゴゲーム!?のような催しがあり、その賞品を




上戸彩さんが直接渡してくれるという(///∇//)




なぜか当たった時に笑いをとるか普通に受け取るか悩んでいましたが




もちろん当たるはずも無く上戸彩さんは帰られました(/_;)/~~




これからもお仕事頑張って下さい。

こんにちは。今回は不動産日記ではなく自身の日記を書きます。



今日は会社が定休日なので高松のパーラーGへ行ってきました。



打った機種は冬のソナタ です( ̄▽+ ̄*)




昨年は絶好調でかなり勝っていたのですが、今日はポラリスも




回ることなく1万2千円負けで帰ってきました(´□`。)



そろそろ冬のソナタⅡも出る頃なのでパチンコは控えめにしておきます(>_<)



今晩は( ̄∇ ̄+)


今回は先日東京で講演を聞いた内容で、少し難しくとても良い考えだと


思った内容を書きます。


           賃貸住宅ストックの再生方針を策定


全団地について、同一需給圏等のエリアで、人口動向、需要動向等を

勘案のうえ、エリア内のUR賃貸住宅の立地条件、ストック量、

ストック構成(住戸規模、築年数、家賃帯等)を分析し、平成30年度までの

再生・活用の方向性を検討した上で、団地ごとに「団地別整備方針」を

策定し、当該方針に基づき団地を管理・整備。団地ごとの特性に応じて、

(1)団地再生、(2)ストック活用、(3)用途転換、(4)土地所有者等への

譲渡、変換等の4つの基本的類型を設定することにより、個別団地ごとの

再生・活用方針を定める。

団地再生および用途転換に係る事業の実施に当たっては、団地の

集約化等について居住者の理解と協力を得るため、居住者の居住安定の

確保とコミュニティーの維持に配慮していく。

また、新たな方向性として、人口・世帯減少、都市のコンパクト化への

対応として、(1)公的賃貸住宅としてのセーフネット機能の強化、

(2)地域の住宅政策課題への的確な対応、(3)都市の福祉拠点としての

ストック再生をあげている。

現在のストック(約77万戸)については、居住者の居住の安定を十分確保

しつつ、平成30年度までに、約10万戸の再編に着手し、約5万戸のストックを

削減、平成60年度頃までに、現在のストックの3割を削減するとしている。


どうでしょうか?(-^□^-)