今日は、ナムラクレセント。
近走の成績には、ふがいないものがあるが、この時期は走る。
臨戦過程にも好感を持てるし、今回57kgで走れることを考えればプラスとなる。
先行力を生かし、粘りこみを図る。
注目の一頭である。
今日は、ナムラクレセント。
近走の成績には、ふがいないものがあるが、この時期は走る。
臨戦過程にも好感を持てるし、今回57kgで走れることを考えればプラスとなる。
先行力を生かし、粘りこみを図る。
注目の一頭である。
今日は、ヒルノダムールについて。
この馬は昨年の天皇賞(春)の勝ち馬。
ただ、この時のレースは私が観た過去の天皇賞(春)でもっとも最悪なレースの一つです。
なので、このG1勝ちは評価に値しないのです。
血統面から考えれば距離に問題はないと思いますが、この馬が能力を発揮するには、中距離と思っています。
それを考えれば、前走は勝ってもらいたかったのですが・・・
厳しい評価をしてますが、これは期待の裏返しなのです。
海外よりも、国内で宝塚記念や天皇賞(秋)で能力を発揮した方が良いと思うのですが、そう思うのは私だけでしょうか?
今回は能力で上位はあると思いますが、正直複雑な気分です。
いよいよオルフェーヴルが始動ですか。
当然中心となるでしょうが、配当は見込めないと。
まあ、どんな走りをするのか見てみましょう。
ただ、このレースで勝つとは思うが、この馬の適性を考えたら距離は長いと思うのだが・・・
連敗街道まっしぐら。
馬体重の変動もあったし、牝馬は本当に面倒だった。
エオリアンハープは良かったんだけどなぁ・・・
さあ、先週の悔しさをバネに予想を。
中山牝馬S 3連単フォーメーション
1着 2・13・15
2着 2・8・13・15
3着 2・4・5・8・13・14・15 45通り
まずは、馬場状態。
ただでさえ休み明けの馬が半数もいるのに、これで予想を難解にさせる。
牝馬+ハンデ戦+馬場状態=わけわからん
逆を言えば、固く治まるとは思えない。
なので、穴狙いに。
アカンサスは中山実績あり。
ホエールは外枠、ヤネに一抹の不安はあるが、実績から考えてこの斤量で治まったのは良い意味で考える。
コスモは人気を落とした時の一発あり。
その他、
アプリコットは厩舎に問題あり。
ドナウは平坦向き。
アニメイトは、怪しいけど思い切って切る。
レディアルバローザは、ヤネが今日勝ちすぎ。
ブロード・ダンス・イタリアンは馬場合いそうにない。
勝手な解釈です。
参考にどうぞ。
ここで当てて、福島に乗り込むぞ