今週から、ホームグランドの新潟開催。
未だに抜け道のないトンネルに入ったままの状態での開催を迎える。
1000直で何とか抜け出たいものです。
今週から、ホームグランドの新潟開催。
未だに抜け道のないトンネルに入ったままの状態での開催を迎える。
1000直で何とか抜け出たいものです。
断然人気のオルフェーヴルが負けた。
俺も負けた。
まあ、俺の負けはどうでもいい。
それにしても見苦しいレースだった。
あれは騎乗ミスと思える。
折り合いに専念するばかりで、馬本来のレースが出来ていない。
と言うより、レースをさせてもらえなかったと言えよう。
そのため馬がレースを放棄した。
終いには最終コーナー大外ぶん回し。見苦しい。
馬の力を過信し過ぎた最悪の形。
G1だぞ。いくらなんでもあれだけ離されて届くか!!壊すのか!!
日本競馬界の価値をも落とした。
残念で仕方ない。
ただ、勝った馬、騎手、厩舎スタッフは見事である。
素晴らしい、素直に祝福したい。
わりと前に行く馬が多い気がする。
それでもペースは緩いであろう。
とにかく昨年の様なレベルの低いレースは困る。
まあ、一頭ズバ抜けてる馬がいるから、そのようなことにはならないだろうが。
問題はヒモ。
これに悩んでいる。
実績をとるか、勢いをとるか、それとも適性をとるか。
過去の例から行くと、実績が優位。
それほど荒れないレース。
しかし、それでは妙味に欠ける。
なので期待も込めて以下の通りに。
天皇賞(春) 3連単フォーメーション
1着 5・18
2着 3・5・11・15・18
3着 3・4・5・9・11・15・18 40通り
切った馬について。
トーセンジョーダンは、中距離で力を発揮するタイプ。この距離は歓迎できないため、思い切って切る。
ローズキングダムは、調子は上がってきたと言われているが、どうもピリッとしない。京都コースは良いが、距離は良いとも思えない。
ギュスターヴクライは、前走オルフェに勝ったとはいえ、勝った印象が薄い。斤量増もいただけない。
あとは、実績と適性で評価しました。
ヒモ荒れに期待します。
オルフェーヴルは大外ですか。
前走も大外でしたから、注目度は増すばかり。
役者ですね。
こういうところで逆に注目度の薄い馬。
こういう馬が危険。
そういう馬を探してみたいと思います。
今日は、仕事から帰ってきたばかりで検討はムリ。
明日、詳細を載せたいと思います。
それでは、乞うご期待。
オルフェーヴルに注目が集るのは当然のこと。
次に注目は・・・・・トーセンジョーダン?
いや、歳はとってもジャガーメイルに期待する。
とにかく良馬場でお願いします。