皆さんに1つ質問をします。
ここにボタンがあります。
何の変哲のないボタンです。
押すと100万円が出てきます。
もちろん、体に何か副作用があるわけではありません。
やくざが後で家に押し掛けてきたり、CIAに命が狙われるなんてこともありません。
しかし、1つ問題があります。
このボタンを押すと5億年異空間に閉じ込められてしまうのです。
眠くもならず、食欲もわかず、死ぬことも出来ない。
5億年何も無い空間で生き続けなきゃならないのです。
もちろん閉じ込められて5億年経てば、その異空間での記憶が消され
体も記憶も時間もすべてボタンを押したときに戻ります。
つまり
『押せば100万円がでてくる魔法のボタン』
としか、あなたの記憶には残らないでのです。
分かりましたか?
それでも
押しますか?
それでも
あなたは
押しますか?
実はこれ
マンガの物語なのです。
そのマンガは雑なCGで描かれた絵で、ドラえもんに似たキャラクター達がそのボタンに出会う
という話です。
http://ameblo.jp/mythyjack/entry-11247113315.html
ぜひ、読んでみてください。
特にオチはありませんが、あ~面白い。
と思えます。
※コメント=やる気
みなさん、もうすぐで夏も終わりですね。
夏休みはどうでしたか?
『旅行行きまくったんだぜ
俺リア充なんだぜ
友達らぶ、なんだぜ
彼女らぶ、なんだぜ』
いいでしょう。
彼女と友達を失った地獄をいつか味わうことでしょう。
『バイトしかしてないわ
恋人とか居ないから
友達とか少ないし
お金しか信用出来るものは無いのよ。』
いいでしょう。
本当は友達欲しいんですよね。
『バイトもしてない、寝てたらいつの間にか終わりそうになってた。』
いいでしょう。
どうせ、ジャンプの発売日だけはちゃんと覚えてるんでしょう。
『ラブレインは毎日欠かさず観てた。』
いいでしょう。
めちゃくちゃいいでしょう。
ユナの可愛さ異常だもんね。
あの透明感半端ないよね。
で
肝試しはしましたが?
怖い話は聞きましたか?
呪われましたか?
ということで、これでも読んで呪われなさい。
時は第二次世界大戦の日本敗戦直後、日本はアメリカ軍の支配下に置かれ各都市では多くの米兵が行き交う時代でした。
ある夜、地元でも有名な美女(23歳の方)が一人、加古川駅付近を歩いていた時 不幸にも数人の米兵にレイプされその後殺すにも苦しみながら死んでいくのを楽しむため体の両腕・両足の付け根の部分に銃弾を叩き込み道路上に放置したまま立ち去りました。
瀕死の状態をさまよっていた時、運良くその場を通りがかった地元でも有名な医者に発見され腐敗していた両腕・両足を切り落とすことを代償に一命を取りとめました。
しかし、自分の美しさにプライドを持っていた女は生きることに希望が持てず国鉄(当時)加古川線の鉄橋上へ車椅子で散歩につれられているスキをみて車椅子を倒し、両腕・両足のない体で体をよじらせ鉄橋の上から走ってきた列車へ身投げし自殺しました。
警察、国鉄から多くの方が線路中で肉片の収集をしましたが、不思議なことに首から上の部分の肉片は全くみつからなっかたとのことです。
しかし時代が時代だったもので数日経過すると、その事件を覚えている者はほとんど居なくなりました。
事件が起こったのは、数ヶ月後のある日です。
朝は元気だった者がなぜか変死を遂げるようになってきました。それも一軒の家庭で起こるとその近所で事件が起こるといった具合です。
警察も本格的に動き出し、事件が起こった家庭への聞き込みではなぜか共通点がありました。それは死亡者は必ず、死亡日の朝に
「昨日、夜におかしな光を見た」
というのです。
実際に当時の新聞にも記載された事件であり加古川市では皆がパニックになりました。加古川署では事件対策本部がおかれ事件解決に本腰が入りました。そこである警察官が事件が起こった家庭を地図上で結んでみると、あることに気がつきました。
なんとその曲線は手足のない、しかも首もない胴体の形になりつつあったのです。
こうなると当然 次はどのあたりの者が事件に遭うか予測がつきます。
そこで前例にあった「光」を見た者は警察に届け出るように住民に知らせました。やはり、曲線上の家庭では「光」を見たといい死んでいきました。しかし、実は「光」ではなかったのです。
死者の死亡日の朝の告白はこうでした
「夜、なぜか突然目が覚めました。するとかすかな光が見え、見ているとそれはますます大きな光となります。目を凝らしてみると何かが光の中で何かがもぞもぞと動いているのが見えます。物体はだんだん大きくなりこちらへ近づいてきます。その物体とはなんと、首もない両腕・両足のない血まみれの胴体が肩を左右に動かしながら這ってくる肉片だったんです。聞いたことも無い奇声を発しながら、鬼の形相で近づいてくるので怖くて目を閉じ、急いで布団をかぶりました。」
というのです。
次からも、その同じ肉片を見た者は必ず死にました。
そこで次は自分だと予想した者が恐ろしさのあまり加古川市と高砂市(隣の市)の間にある○△□★神社(地元では受験前など多くの人が参拝する)でお払いをしてもらいました。すると
「暗闇のむこうに恐ろしい恨みがあなたを狙っているのが見えます。お払いで拭いきれない恨みです。どうしようもありません。唯一貴方を守る手段があるとするならば、夜、肉片が這ってきても絶対目を閉じずに口で○△□★と3回叫んでこの神社の神を呼びなさい」
といわれました。
その夜、やはり肉片は這ってきましたが恐怖に耐え必死に目を開いて「○△□★」を3回唱えました。すると肉片はその男の周りをぐるぐる這った後、消えてしまいました。
通常、話はこれで終わりますが、やはり恨みは非常に強く、その男が旅へ出てもその先にて現れました。その後、その方がどうなったかは知りません。 ただ非常にやっかいなことにこの話は、もし知ってしまうと肉片がいつかはその話を知ってしまった人のところにも現れるということです。
もし現れたら、目を閉じずに「○△□★」を3回唱えてください・・・
どう?
こわい?
めっちゃこわい?
なんて唱えればいいんだろうねw
教えないよ?
観ない方がいいって言ったじゃん。
んじゃ、明日、生きてるといいね。
お や す み
「だから友達いないんだろ。」
って思った人。
正直に言ってやるよ!
「うん、そう」
神様に何か1つだけあげるって言われたら・・・。
もちろん友達。
はい。ごめんなさい嘘つきました。
お金か、知識か、超能力です。
夏休みはどうでしたか?
『旅行行きまくったんだぜ
俺リア充なんだぜ
友達らぶ、なんだぜ
彼女らぶ、なんだぜ』
いいでしょう。
彼女と友達を失った地獄をいつか味わうことでしょう。
『バイトしかしてないわ
恋人とか居ないから
友達とか少ないし
お金しか信用出来るものは無いのよ。』
いいでしょう。
本当は友達欲しいんですよね。
『バイトもしてない、寝てたらいつの間にか終わりそうになってた。』
いいでしょう。
どうせ、ジャンプの発売日だけはちゃんと覚えてるんでしょう。
『ラブレインは毎日欠かさず観てた。』
いいでしょう。
めちゃくちゃいいでしょう。
ユナの可愛さ異常だもんね。
あの透明感半端ないよね。
で
肝試しはしましたが?
怖い話は聞きましたか?
呪われましたか?
ということで、これでも読んで呪われなさい。
時は第二次世界大戦の日本敗戦直後、日本はアメリカ軍の支配下に置かれ各都市では多くの米兵が行き交う時代でした。
ある夜、地元でも有名な美女(23歳の方)が一人、加古川駅付近を歩いていた時 不幸にも数人の米兵にレイプされその後殺すにも苦しみながら死んでいくのを楽しむため体の両腕・両足の付け根の部分に銃弾を叩き込み道路上に放置したまま立ち去りました。
瀕死の状態をさまよっていた時、運良くその場を通りがかった地元でも有名な医者に発見され腐敗していた両腕・両足を切り落とすことを代償に一命を取りとめました。
しかし、自分の美しさにプライドを持っていた女は生きることに希望が持てず国鉄(当時)加古川線の鉄橋上へ車椅子で散歩につれられているスキをみて車椅子を倒し、両腕・両足のない体で体をよじらせ鉄橋の上から走ってきた列車へ身投げし自殺しました。
警察、国鉄から多くの方が線路中で肉片の収集をしましたが、不思議なことに首から上の部分の肉片は全くみつからなっかたとのことです。
しかし時代が時代だったもので数日経過すると、その事件を覚えている者はほとんど居なくなりました。
事件が起こったのは、数ヶ月後のある日です。
朝は元気だった者がなぜか変死を遂げるようになってきました。それも一軒の家庭で起こるとその近所で事件が起こるといった具合です。
警察も本格的に動き出し、事件が起こった家庭への聞き込みではなぜか共通点がありました。それは死亡者は必ず、死亡日の朝に
「昨日、夜におかしな光を見た」
というのです。
実際に当時の新聞にも記載された事件であり加古川市では皆がパニックになりました。加古川署では事件対策本部がおかれ事件解決に本腰が入りました。そこである警察官が事件が起こった家庭を地図上で結んでみると、あることに気がつきました。
なんとその曲線は手足のない、しかも首もない胴体の形になりつつあったのです。
こうなると当然 次はどのあたりの者が事件に遭うか予測がつきます。
そこで前例にあった「光」を見た者は警察に届け出るように住民に知らせました。やはり、曲線上の家庭では「光」を見たといい死んでいきました。しかし、実は「光」ではなかったのです。
死者の死亡日の朝の告白はこうでした
「夜、なぜか突然目が覚めました。するとかすかな光が見え、見ているとそれはますます大きな光となります。目を凝らしてみると何かが光の中で何かがもぞもぞと動いているのが見えます。物体はだんだん大きくなりこちらへ近づいてきます。その物体とはなんと、首もない両腕・両足のない血まみれの胴体が肩を左右に動かしながら這ってくる肉片だったんです。聞いたことも無い奇声を発しながら、鬼の形相で近づいてくるので怖くて目を閉じ、急いで布団をかぶりました。」
というのです。
次からも、その同じ肉片を見た者は必ず死にました。
そこで次は自分だと予想した者が恐ろしさのあまり加古川市と高砂市(隣の市)の間にある○△□★神社(地元では受験前など多くの人が参拝する)でお払いをしてもらいました。すると
「暗闇のむこうに恐ろしい恨みがあなたを狙っているのが見えます。お払いで拭いきれない恨みです。どうしようもありません。唯一貴方を守る手段があるとするならば、夜、肉片が這ってきても絶対目を閉じずに口で○△□★と3回叫んでこの神社の神を呼びなさい」
といわれました。
その夜、やはり肉片は這ってきましたが恐怖に耐え必死に目を開いて「○△□★」を3回唱えました。すると肉片はその男の周りをぐるぐる這った後、消えてしまいました。
通常、話はこれで終わりますが、やはり恨みは非常に強く、その男が旅へ出てもその先にて現れました。その後、その方がどうなったかは知りません。 ただ非常にやっかいなことにこの話は、もし知ってしまうと肉片がいつかはその話を知ってしまった人のところにも現れるということです。
もし現れたら、目を閉じずに「○△□★」を3回唱えてください・・・
どう?
こわい?
めっちゃこわい?
なんて唱えればいいんだろうねw
教えないよ?
観ない方がいいって言ったじゃん。
んじゃ、明日、生きてるといいね。
お や す み
「だから友達いないんだろ。」
って思った人。
正直に言ってやるよ!
「うん、そう」
神様に何か1つだけあげるって言われたら・・・。
もちろん友達。
はい。ごめんなさい嘘つきました。
お金か、知識か、超能力です。
設定に疲れた。
とりあえず、mixiの方で書いてた日記をこっちに移して行こうかな。
見た事ない人も居ることだし。
ってことで!
暇なときにでも観てくれ!!!
ただの自己満足だけどな!!!!!!!
とりあえず、mixiの方で書いてた日記をこっちに移して行こうかな。
見た事ない人も居ることだし。
ってことで!
暇なときにでも観てくれ!!!
ただの自己満足だけどな!!!!!!!
