horneとusaの自堕落生活 -34ページ目

こんな時期に

家を買いましたけど、こんな時期に家を買ったのは正解かもしれない。

やること、やるべきことが多すぎて仕事をしながら、契約なんてできない。

特に素人は専門用語が理解できないし、不動産屋の言われるがままに契約するしかない。

事前に本を読んでいても、所詮付け焼き刃。

プロに対抗できようはずはない。

多少なりとも自分で調べ、考え、質問をし、ある程度納得できる契約ができた。
仕事をしてたら、平日の昼間から区役所や法務局に行くなんてまず無理。

人間万事塞翁が馬ですね。

毎日

会社に行かない毎日。

会社に行かなくて良い毎日。

でも、ストレスフリーというわけではない。

働かなくてはいけないというプレッシャー、特にやることがない(やるべきことはたくさんあるが、気が進まない。)退屈さ。

すごく単純な毎日をすごく複雑な気持ちで送っている。

僕の着地点はどこなのか、失敗なく着地できるのか、先が見えない不安はあるが、usaがいてくれてることが唯一の救い。

usaには迷惑を掛けるけど、一歩一歩進んでいこう。

相変わらず

会社をさぼってます。

昔風に言えば怠け病、現代風に言えば鬱状態ってやつですね。

しかし、昔の人たちはすごいですね。
ストレスがたまって心が病んでも、疲労とかさぼりとかで済ませられたんですよね。

今は良い時代(?)ですね。

僕は自分の限界だと思っている線を超えるようなことはしてこなかったと思っています。

勉強然り、剣道然り、そして仕事もです。

それは中途半端であり、全くもって誉められるようなことではありませんが、心の病については話は別だと思います。

実は、心の限界を超えるまではあと少しだけ、ほんの少しだけ余裕がありました。

しかし、何週間も続く繁忙期を耐えるだけの余裕はありませんでしたし、これから受ける更なるストレスには耐えられないと判断して、早めに診療内科を受診しました。

今はこういう結果になって良かったと思っています。

これから環境が劇的に変わり、usaとの生活も更に幸せになるだろうと確信しています。

もうちょっと休ませて下さいね。