ヲイヲイ!?たのむよー

テーマ:


はあ!?


「ひ・さ・し・ぶ・り」に読んだだとぉー!!?


毎日読めよ!?


RSS登録するなり、読者登録するなりして、「← 更新NEW!」って表示されたら、何を先においても見ろよ!?


てか、1時間ごとにリマインダー設定して、「堀内様のブログに行く💕」って入れて、更新されてようがされてまいが関係なく、24時間来るのを習慣化しろよ!!!



どうせ暇なんだろ?あまりに何もすることなさすぎて、Yahoo!ニュースのコメント欄ひとつひとつ見ながら、上げボタンとか下げボタンを一個一個しらみ潰しするぐらいしかすることないんだろ!?





呑気に「めっちゃ笑えました」とか言ってる場合じゃねえよ!!



毎日、死んだ魚(うお)のような目をして、アホみたいにぽかーーーんと口を開けて、空中見てるようなことしかできないお前のつまらない人生が、1800度変わって、あまりの楽しさにひっくり返って、毎日がときめくブログの魔法を読み忘れていたという事実に戦慄して青ざめて、記事のひとつ目から読み直しては読んで来なかったことを死ぬほど後悔しなきゃいけないんじゃないの!?



まったくもぉ。頼んだゾ☆


僕ね、人生のターニングポイントになった体験があってさ、海外のセミナーだったの。


主催者や内容もよく分からないのに、「これ絶対行かないとーー!!」って強烈に感じてね。


当時、サラリーマンのSEで、馬鹿でかいシステムをつくってる時で、休日出勤当たり前、昼間どころか泊まり込みも当たり前。


定時で帰ろうとするものなら、「へぁ!?」みたいな視線で部屋中から見つめられるような職場。

開発してるシステムが止まったら、1時間で1億円吹っ飛ぶとかで、皆んなのプレッシャーも半端なかったの。


そこに来て、僕が行きたいと思ったセミナー。


8日間連続で休みを取らないといけない。


しかも、3月末という、その会社の期末と重なるから、絶対にシステムに何かあったらいけないから、お偉いさんから新人に至るまで、全員張り込んでる時期だよー。


しかも、その時、リーダーやってるひとがヤクザみたいな人でさー。

話しかけるだけで冷や汗かくぐらいのプレッシャー感じるのよ。


でも、どーーーーーしても、そのセミナー行きたい!!


どうやったのか?


これさ、教えたら真似してやった人もいて「おかげさまで、あの時会社サボってあのセミナー行ったら、人生変わりました!!!」って感謝された方法なのね。


こうやったのね。


まず、いきなりリーダーのとこに行った。


……あのお、ちょっといいですか?三月末の8日間ほど、お休みいただけないですか?


『あぁあんんんん!!???

…………………
…………………


おめえ、自分の言ってることわかってるよな?今の時期がどういうタイミングか分かって言ってるんだよな?』


はい……期末ですよね。


『そうだよ。休み取るなんて最悪の時期だよ。しかも8日間連続ぅ!?ゴールデンウィーク辺りじゃダメなのか?』


そ……それが、海外セミナーでその日しか開催してなくて……


はぁああ!!?
…………………………………………
…………………………………………
…………………………………………
……よし!わかった!オレを納得させてみろ。そしたら、いいだろう。』


では、これでどうでしょう?
まず、僕の仕事を全て細かく洗い出します。
全部です。


『ほお。』


そして、その仕事ひとつひとつ、全て必ず同じことができる誰かに引き継ぎます。

そうしたら口約束だけでなく、「仕事の内容」と「本人のサイン」をその全員からもらって、表にして持ってきます。


『なるほど。』


「これなら堀内がいなくても、同じように廻る」「必ず、責任者がいる」……という状況にするのは如何でしょう。


『やってみろ。ただ、それでオレが納得いくかはわからんがな。


……といった流れ。


結果的には、仕事のリストと引き継ぎ先と、それぞれの担当者からのサインを書いた一覧を持っていったら、一発でOKがでたよー


そんでね、これ、後日談があるんだー。


僕、このセミナーがきっかけで会社員辞めることにしたの。


その2ヶ月後に退職できたんだ。


僕の仕事の引き継ぎ先が出来てたから。


かなり可愛がってもらった職場だからねー。心惹かれる思いだった。


そんで、その2年後にね、竹田和平さんを手伝う仕事を出来たんだよー。


いまの僕の活動、和平さんのプロジェクトから繋がってることがめちゃあってねー。


あの時期お世話になったり、いまも友達としてお付き合いしてる人、たーーーくさんいるよ!!!


特に、ためになる変なことを沢山教えてくれたくれたのが、この人。




まあああ!!!自分の講演会に来てもらうために、「会社や家事のサボり方募集」だって!!!


もうさ、おかしくない!?


ネジ飛んでるよね!!!


この人のおかげですっかり堕落した人生になってしまったんだけどさ。


でも、本田晃ちゃんの話は、めちゃよいよ。


僕、オンラインで毎月観れる動画セミナー受けてるんだけど、何度も繰り返してるよー。


特に、仕事とか家事とか頑張りすぎたり、真面目にやり過ぎて、力入りすぎてるような人は行った方がいいよ!!


緩くやったら豊かになるって、腹落ちするのは、晃ちゃんの話が日本一なんじゃないかなー。



【本田晃一出版記念東京講演会】

【日時】
2019年5月23日(木)
11時開場、12時開演、15時30分終了(終了後サイン本手渡会)

【場所】 
目黒パーシモンホール 大ホール

詳細は、こちら>>




何で尽くしたの?

何でお金をかけたの?

何で時間までかけたの?


それ、好きでやってたんじゃないの?


好きでやっておいて、何で怨んでるのかな?


ここ、あなたを責めてるわけでもないし、自分を責める必要は1ミリもないよ。


でも、どうしてやったのかな?

そして、どうして怨んでるのかな?



僕、アメブロにせよシンクロ倶楽部にせよ、LDMにせよ、家族と過ごすにせよ、お金も時間もかけようがかけまいが、自分で選んで好きにやってることだから、何かポシャッても誰かを怨むことはないなー。


西野亮廣さんの講演会やTAIZO'Z BARとか、他の人と何かやる時だって、同じ。


「この人たちとやりたい」「これをやりたい」ってことでやってるし、お客さん全く来なくて赤字になって、その分を持つことになっても特に気にならない。


仮に、一緒にやってる人が逃げたとしても「このシチュエーションウケる!!!(≧∇≦)」「どうやってネタにしてやろう!!!」って、多分思う。


だって、自分でやりたいことやって、好きな人を選んで、一緒にやることも選んで、時間だってお金だってかけることも選んでるんだから。

「オレ、やっちゃった!」って思うかも知れないけれど、一瞬誰かに怒りを感じるかも知れないけど、数年怨むなんて、あり得ないなー。


てことは、自分で選んで、好きにやってる場合には、誰かを怨むなんてこと、ないわけだ。


あるとしたら、見る目がなかった自分に対してだけど、それだってそうなる前は分からないもの。


人なんて簡単に見抜けたら、こんなことで悩む人なんて誰もがいないよねー。


あなたに限らず、似たような話を聞くことあるけど、てことはよくあることだよね。


だから、「仕方なかった」としか言いようがなかったよねー。



> 仕事のパートナーと思ってたのに、手のひら返されて逃げられました。本人にその自覚はなかったようですが。


「仕事のパートナー」って逃げちゃダメなの?


逆に、自分が一回「仕事のパートナー」となった相手や状況から逃げられなくなったら、キツくない?


一緒に仕事始めたら、ソイツがどんどん不潔になっていって、風呂にも入らなくなって、口臭が激しくなって、腋臭が激しくて、変な湯気まで出てて、5分いるだけで頭がクラクラするレベルだったとしたら、逃げたくならない?


それで「たまには風呂に入ってください!!」って言っても、やってくれなくて、それどころかうるせえなあ、ウザいなあという目で見られたらどう?(これ、例え話とかフィクションじゃなくて、マジでいたから)


もしかしたら、相手に「うわ!臭っ!!!」って思われたのかもよー?


ま、要はあなた、嫌われたのかもねー。



耐えられなくなり、全て連絡シャットアウトしたら、逆ギレされて、罵倒されました。しかも相手は人気者なので、周りに言いふらし、

結果、わたしは取り巻きにも罵倒される始末。

信頼していた人にさえ「許せ」と言われる始末。



これ、嫌われてるどころか相当に怨まれてるね。

どうする??

周りに言いふらされるほど、あなた嫌われて怨まれちゃってるよ???

信頼してる人にまで「許せ」って、言われるとか相当なんじゃないの?


> 子供と借金抱えて当時は途方に暮れてました。今はなんとかなりましたが、何度も何度も思い返しては悔しくて悔しくてなりません。


子供と借金抱えたのは誰のせい?


その人、「借金抱えてまでやれよ!」って命令して来たの?

子供とか、親とか人質に取られて、もうどうしようもなかったの?


借金抱えさせてまで、無理やり働かせるような人に何で関わったの?


てか、何であなたが逃げなかったの?


このコメントの範囲では、そこまでされてなくて、あなたが「勝手に」尽くして時間もお金を使ってたように見えるけどなー。


じゃ、100%自業自得じゃん!


自分のことすら余裕なかったのに、他人のお世話してたんだよね?


他人に尽くしたりする前に、真っ先に時間をかけなきゃいけなかったのは自分じゃないの?


> 相手は相変わらず人気者で、ちやほやされ、嘘つきなのに、信頼され、幸せに暮らしている。

わたしは、ちっとも信頼されていない。。



その人が人気があって、信頼されてるのは誰のせい?

その人がそれだけのことを積み重ねて来たからじゃないの?


ムカつくなら、その人のことどんどん暴露してやればいいじゃない。

そこまで酷くて、最悪で、人間的に信頼できないって言うなら、あなたが周りにどんどん言えばいいんだよ。

それで、やっぱりそれでもその人は相変わらず人が集まってるっていうのならさ、それが答えじゃないの?


> 相手は相変わらず人気者で、

> わたしは、ちっとも信頼されていない。。



って、自分でも書いてんじゃん。自覚してるんじゃないの?



> 何度も何度も自分を見つめて、感情を見てきましたが、いまだに恨んでます。


全く自分を見つめられてないよねー。あなたのコメント数行読んだだけで、分かるよねー。

信頼してる人にまで許してやれとか言われたり、信頼されてないのはあなたってことは、それが「現実」だからね。


あなたがやってることは、


・現実から逃げて

・相手のせいにして

・何年も何年もただ怨んで

・他の人にまでいい加減呆れられて

・借金抱える状況をつくった自分を省みず

・他人のブログにまで長文でコメント書いて、他人の時間まで奪って


ってことばかり。


こんな人と仕事することになったら、オレも逃げるわ!!!


もう、秒速。同じ空間で息すらしたくない。記憶からさっさと抹消して、娘の写真見て、ほわーーーーんとしてる。



ほら、面白くね?何でグレープフルーツ食べるのに、カゴ被ってるんだろー!!!




ほらほら、毛が立ってんの!!!めっちゃ癒されるわ〜(*´艸`*)





あなたが怨んだ方がいいのは、自分だよ

あなたが怒った方がいいのは、自分だよ


自分のことですら、まともに面倒見ることできないのに、他人にお金も時間も使って、結局はその相手に見捨てられ、何年も怨むことにエネルギーと時間を使ってきた自分の馬鹿さと浅はかさに対して目も向けられない自分に対してだよ。



相当に寝ぼけてるし、感覚がおかしくなってるよ。



「自分」という存在に対して、そんな状況にいることにしてしまった自分に対して、憤りを感じないというのであれば、全部から逃げて、閉ざしているんじゃないの?


もう、いい加減目を覚ましたら?


僕、いまのあなたにこれ以上時間を1秒も使いたくないし、これで脳内から忘れ去るけど、あなたが自分をちゃんと見ることができるようになって、立ち上がって、自分らしい人生を楽しめるようになった時は、何が起きたのか聞いてみたいな。


その時、色々話しましょう(⌒▽⌒)


今日も、1日ファスティング(断食)に挑戦。
 
 
セミナーやるから、意外と乗り切れそう。
 
 
話してる時って、空腹感ないんだよねー。
 
 
よっしゃ!!!今回はラクショーだぜ!!!
 
 
……と思ったら。
 
 
 
 

 

飯テロかよ!?

 

 
 
ふっっっっっざけんな!!!!!!
そうそう!
 
 
感じてること、声に出すだけで消えちゃうよねー。
 
 
ちゃんと口にできたら、「届く」からそれだけでスッキリする。
 
 
赤ちゃん見てると、すぐ泣いて、すぐ笑って、すぐ怒って、すぐにコロコロ変わってる。
 
 
 
 
 
 
 
image
 
 
 
 
湧いて来た感情に「悪い」も「意味」もないんだよねー。
 
 
それでも、成長するうちに、怒ってはいけない。泣いちゃダメ。ハシャギすぎは恥ずかしい。クールな方がカッコいい。
 
 
とか、色んな価値観が出て来て、そこで表現を抑えるようになっていく。
 
 
これ自体は、誰にでも起きてると思う。
 
 
が、表現されなかった感情は残るから、何かのきっかけで、ふと湧いて来たりする。
 
 
その「キッカケを与えたヤツのせい」にしたくなるけど、八つ当たりだよね。
 
 
しかも、八つ当たりをする相手って、気を許してたり自分を受け入れてくれてる人だったりするので、大切な存在だったりする。
 
 
裏を返すと、八つ当たりされる場合には、その人にとって自分は大切な存在ということも多い。
 
 
責められてるとか、非難されてるというのではなく、実際には相手は「受け止めて欲しい」と信頼してるんだよね。
 
 
なので、八つ当たりされてる時に自分責めとか落ち込む必要はない。
 
 
かと言って、キャパはあるよね。
 
 
そもそも溜め込んだ本人の責任なんで、他人が受け止める必要など1ミリもない。
 
 
そして、感情を処理できなかったツケを誰かに廻すなんて都合のいい話でもある。
 
 
だから、自分が八つ当たりしてしまったと分かった場合には、後からでもいいので「やっちゃった。ごめんね。」って言っておくといいよー。
 
 
それから、他人に当たる前に、まず自分が自分の声を聴いて、ちゃんと口に出せるようになるといいよね。
 
 
怒り、悲しみ、寂しさが出て来た時、まず最初に届けたいのは「自分」だからだ。
 
 
多くの場合、自分が受け止めてあげて、ちゃんと表現したらそれで完結しちゃうんだよね。
 
 
これが上手く出来るようになると
 
 
・恨みを晴らす相手なんていなくなっていくし
 
・怒りを感じさせる対象もなくなっていくし
 
・寂しさをつくりだす存在もいなくなっていくし
 
・悲しくさせる出来事も減っていく
 
 
少なくとも「世界は敵ばっか」「自分を悲しくさせる存在で満ちている」「この世には絶望しかない」「社会的には酷い人しかいない」みたいな、この世界は嫌なことばかりという認識はなくなっていくよ。
 
 
今いる場所が、居心地よくなるんだー。
 
 
自分の声をちゃんと聴けるようになると、世界は優しくなるんだよねー。
 
 
この投稿は、あまね和尚さんのリブログに触発されて出て来ました!!
 

 
 
書いてて自分でもなるほど、そうだなー。と感じたよー。
 
 
リブログがきっかけだと、何か引き出される感じで面白いねー。リブログ、超オススメ!!!
 
 




んんんんん???


・彼の態度「が」冷たく感じる
・メール「が」少ない
・彼の自覚「が」ない
・彼のこと「が」すごく気になる


・私「は」寂しい寂しいと訴えてる



「彼が」やってくれると、「私は」幸せで

私は「彼が」やってくれないと寂しいんです


「彼」の比重が大きすぎー。


「相手のアクションや態度」に、恋愛の状況が左右されるなら、それは不安定になるわー。


今後も

「彼が」連絡をくれたら「私は幸せ」で

「彼が」冷たいと「私は不幸」

になるのかな?


これって、彼に主導権を明け渡してるよね。


このコメント見る限りだけど、彼は安心してるんじゃないのかな?


むしろ、頻繁にメールしてきたり、「何してるかな?」って連絡取ってたころは、彼は不安だったというだけなんじゃないのかな?


まだ付き合う前や、付き合ったばかりの頃は、あなたの性格や、どんな生活してるかとか分からないからねー。

自分の知らないところで実は他の男の影がとか、ここで連絡取っておかないと、この女はどっかに行ってしまうかも知れないとか、色々よぎってたんじゃないのかな。


多分、「不安のバランス」が逆転したんだと思う。


てことは、

「不安だったら」彼は、連絡頻繁にする人だし
「不安だったら」彼は、気にかける人だし
「不安だったら」彼は、態度が開いてる人だし
 

「安心したら」彼は、連絡くれない人だし
「安心したら」彼は、スマホばかり見てる人だし
「安心したら」彼は、態度が冷たい人だし


そういう人なんだよ。


あなたにとって、居心地がいい彼とは、「不安な状況にいるとき」なんだよねー。


てことは、不安にさせちゃえばいい!!


……てことなんだけど、それで連絡くれるのって嬉しい?


そして、彼は「安心」してると


・連絡くれなくて
・そっけなくて
・スマホばかり見てる

って人なんだけど、それでも彼と一緒にいたい?


これ、多分、彼は変わらないどころか、むしろ益々ひどくなる可能性があるけど、どう?


彼は付き合って変わったんじゃないよー。元から、そんな人だったんだよ。


安心して、無防備な姿を晒してるだけだよー。

安心してるときが、本当の姿だよー。

てことは、「その彼」が彼の本当の姿だよー。


このループを抜けるためには、まず彼は「そういう人」だという事実を認識する。


かつてのように、連絡をくれたり、あなたのことをしょっちゅう気にかけたりなんてことは、してくれることはない。


それをしてくれる時は、不安になっているだけ。


愛情からやっているわけではない。



そして、あなたは寂しさをきっと元々抱えていたのだろう。


その寂しさは、頻繁に連絡がある時は、埋まった気持ちになるかも知れない。


その瞬間は、自分のなかにある寂しさにはフォーカスしないで済むからね。


そして、これからも「寂しい隙間」を埋めてくれるなにかを求め続けるのかな?


「寂しいから、なんとかして!」

って訴えて続けるのかな?



あなたを寂しくさせてるのは、あなただよ。


彼に「寂しい」と言う前に、まず、じっくりと自分の声を聞きましょう。


彼は、安心してる時は、連絡をくれない人だ。スマホばかり見てる人だ。


あなただから、そうしてるんじゃない。


ただ単に、そう言う人なんだ。


態度が冷たいんじゃなくて、そう言う人なんだ。


そう言う人に、あなたの寂しさが反応してるだけなんだ。


それを全部、「事実」として認めてしまいましょう。


それに対して、「あなたの声」はなんと言ってるの?


それをまず、「あなたが」聴いてあげましょう。


どれだけ寂しいのか、どんな気持ちなのか、あなたがまず感じてあげましょう。

あなたのために、まず、あなたが自分の声を気持ちをじっくり感じて受け止めてあげましょう。


「ああ、そうなんだね。そんなに寂しかったんだね」

って分かってあげるだけでいいよー。


いま、あなたに必要なのは、寂しさを埋めてくれる何かではないよ。


その寂しさを、あなたがちゃんと見てあげることだよ。

受け止めてあげることだよ。


その寂しさは、彼のせいじゃない。


なぜなら、彼と別れて彼がいなくなってもきっと寂しいから。


彼がいようがいまいが、あなたは事実「寂しい」んだよ。


・彼は、安心してると連絡をしてこないのも事実

・あなたは、彼とは関係なく寂しいのも事実


それをしっかり認識しましょう。


彼は寂しさを感じるきっかけに過ぎないのだから、まず、「私は寂しい」という声をあなたが、まずちゃんと聴いてあげましょう。


「私のことを見て!」

ってきっと、あなたがあなたに言ってることだと思うよー。


だから、彼に聴いてもらう前に、あなたが聴いてあげましょう。

彼に受け止めてもらう前に、あなたが受け止めてあげましょう。


ちなみに、これをしない限りは、彼は変わらないよー。

なぜなら、彼はあなたが「寂しい」を自覚するためにわざわざ現れてやってくれているから。


あまりにもあなたが自分で受け止められないものだから、呼び寄せて来てくれているだけだから。


他の人と付き合ってもまた、起きるよ。


これで、ループ抜けられそう?( ^ω^ )

昔っからの友達がいきなり大先生になって、どーーーーんと、タイムラインとかに出てきて、ビビる時がある。


ぷっ。あの時、あんな泣き言ぼやいてた君が、先生様になってるよーーーー。みたいな。


前に、B'Zの稲葉浩志さんの同級生の人が「今度、稲葉くんがねえ、地元で凱旋ライブに来るんだよー。みんなで応援しに行かなきゃ!!」って、言ってたんだけど


稲葉くんを応援!?



マグママグマ
1,970円
Amazon


志庵志庵
902円
Amazon



その人にとっては、日本で一番音楽を売った人になろうが、ドームツアーを満席に何度もしようが、何万人の前で歌おうが……


稲葉「くん」が頑張ってるからみんなで、「応援」しなきゃー!!!


の、ノリなんだよー。



ぜんっぜん遠くねえよ!!!

遠くまで遠くまで
1,064円
Amazon




多分さー、高校の部活とかでもがいてたり(そうなってたか知らんが)、トイレに間に合わそうになってダッシュしてたりとか(稲葉様は行かないかもしれないが)、好きな子に告白できなくてヤキモキしたりとか(あの顔とボイスだったらオレでも落ちるわ)、はじめて人前で歌うのにガチガチに緊張してたり(文化祭で歌ったらしいよ!緊張してたかは分からんけど)



……と、多分「稲葉くん」の記憶は、いつまでたっても、あの頃、教室にいた「稲葉くん」なんだろうねー。


てことは、僕たちが「すげえっす!!!」「パネエッす!!!」「神っす!!!」って、崇め奉っているあの人も、この人も、「◯◯くん」「◯◯ちゃん」って、呼んでる人がいて


「あの頃のアイツが、偉くなったもんやなあ」とか、感慨深く見てたりするのかもねー。


これさ、出会った時期の問題だよね。


僕、スティーブ・ジョブズを尊敬してるけど、彼がヒッピーやって、ボロボロの姿でアタリに入社してきた時に、先輩やってたら「なんだ!?この勘違いした若造は!!!」って、馬鹿扱いしてた可能性あるもんなー。


同時に、いま、目の前にいるなんでもなく見える「◯◯くん」や「◯◯ちゃん」が、数年後にビックリするぐらいの状況になってる可能性あるよー。


それで「距離感」ってさ、「最初の接点」が出来たときにある程度できてくるところがあって、いま、普通に話しかけられる人であれば、数年後、どんだけビッグになったとしても、そんなに変わらないんだよねー。


「おう!!」

みたいなノリでイケるのよ。


僕、10年以上前の友人で、ベストセラー作家とか、プロデューサーとか、経営者とか、国際的に活躍してる人とか、ゴロゴロいるのだけど、出会った当時はそんなオーラを感じさせない人も多かったし、なんというか、「ふつう」の人??


その経験から「人脈」って目の前にあるなーといつも感じるようになった。


それで、ご縁なんて「たまたま」。


まさに、シンクロニシティなんだけど。



人脈はね、無理につくろうとしなくても大丈夫。


それよりも、目の前のご縁をひとつひとつ大切にしていけばよいのではないのかなー?と思うよ。


繋がる人とは、ちゃんと繋がるからね( ^∀^)
今日は、大阪でこちらのセミナーだよー。
 
 

 

 

 

 

 

 
このセミナーは、僕の一番マニアックなとこ全開で話すんだけどね、やっていて楽しいの!
 
 
意識の扱い方について、習得していただきます。
 
 
中でも『集合的無意識』という、テーマが壮大なものとなっています。
 
 
このコースでは「観察者」としての姿勢をアホみたいにトレーニングしていきます。
 
 
前の段階のトレーニングでは、「相手にアプローチする」が入ってるんだけどねー。
 
 
「ただ、観てるだけ」という状態で、仕事やプロジェクトを廻していく感覚を掴んでいただくのだけど、この現代社会で過ごしていると、いかに「するか」を意識してしまうことになってしまうのね。
 
 
通常プロジェクトって、「計画」とか「目標」があって、それを実現するために頑張るでしょ?
 
 
でも、「シンクロニシティ・マネジメント」は、流れを観察して、そこで動いてることを観察して、生まれていることを観察して、そこから「あ、いまはこういうことが起きてるんだ」って、それに合わせて展開するやり方なのね。
 
 
 
感覚で言うと、集合的無意識は
『視える』
 
 
コンサルティングやカウンセリングでも、LDMの場合には「目的」はないの。
 
 
クライアントさんに「起きていること」をただ、観察していくだけなんだーーー。
 
 
……といっても、ツールやプログラムはガッツリ作ってあって、いや、つくりこみまくっているので、やることはやってる。
 
 
 
でも、「やっている自分」も、【シンクロニシティの一部】だし
 
「クライアントさん」も、【シンクロニシティの一部】だし
 
そこで行われることも、【シンクロニシティの一部】なんだよねー。
 
 
全部、『集合的無意識』の一部で、『シンクロニシティ』の一部なんだよね。
 
 
セミナーだろうが、セッションだろうが、打ち合わせだろうが、プロジェクトだろうが、遊びだろうが、全部一緒。
 
 
起こるべくことが、「ただ」起きてる
 
なんだよね!!
 
 
そしてそこは「観察者」として「存在している」ってことが大切。
 
 
てか、極端に言えば「観察者」としているということで、全ては完結してる。
 
 
そして、それ以上をいかに削ぎ落としていけるかをトレーニングしているのです。
 
 
みんな、自覚している以上に「アプローチしようとしてる」んだよね。
 
 
【何もしない】ってほっっとんどできないの。
 
 
見てると、面白いよー。
 
 
かなりベテランや上級者の方でも「自分でやっている」という意識がかなりあるの。
 
 
実際にそれで上手くいってしまったことが多々ある。
 
 
そして、そこから「自分」という要素をどれだけ省いているかなんだよねー。
 
 
なので、このコースでは、仕事や人生が上手く行ってる人に対しては「自分のおかげで」「自分がやったから」という部分をどんどんどんどんどんどんどん失っていただきます。
 
 
 
傾向だとこれまで何かを成し遂げた人であればあるほど、どこかに抵抗感を感じる。
 
 
「これまで、“ 自分が ” やっていたことなんて、ほとんどなかった」
 
 
って受け入れてくとこだからねー。
 
 
で、回を重ねる毎に、皆さん剥がれていってね、どんどん身軽に、楽に解放されていってます。
 
 
 
そこって、中々自覚できないとこなんだよねー。
 
 
現実としては「上手くいっている」とこだからね。
 
 
当然、問題が起きてる訳じゃない。
 
 
そして、現象から「自分」が抜けていくとね、『シンクロニシティ』が浮かび上がってくるんだー。
 
 
 
それが腹おちすればするほど、普段から、いまを「観察」しているだけになる。
 
 
かと言って、「傍観者」じゃないんだよーーー。
 
 
「当事者」としても現実にガッツリ関わってくの。
 
 
だって、その『シンクロニシティ』には、「自分の行動」も含まれてるんだから。
 
 
自分の感情も、心の動きも、決断も、思っていることも、ビジョンも、行動も全部、全部、『シンクロニシティ』の一部。
 
 
それでね、この感覚を社会に広げていきたいの!!!
 
 
個人で「インスピレーションをキャッチしたー!」「シンクロ起きたー!」というのも楽しい。
 
 
でも、当たり前すぎて、つまらなく……ありません?(遠慮がち)
 
 
僕、感覚が閉じた人、意識についての扱いがよく分からなくなってる人たちに対して、アプローチできる方法を開発したのね。
 
 
それがLDMなんだけど、使って欲しいのね。
 
 
「使う」ってのは、まだまだ開いていない人たちに対してね。


コンサルでも、マネジメントでも、セッションでも、カウンセリングでも、占いでも、それを受けたり必要としてる人たちで、「閉じてる人たち」はまだまだ多いの!


で、ね、開いてきたら、その人たちの意識がまるっきり変わる。いや、元に戻る


人が、「本来の姿」を取り戻したら凄いんだよー。

その人は自ら動き出すから!
 

しかも、その方法とは「教える」とか「伝える」とか「有効なアドバイスをする」とかじゃないよ。


観察してるだけ。
 

「意識の仕組み」が腹おちすると、それがよーーーく分かるから!!



 それを1日で一気に進める講座を行います。

 


【シンクロニシティ・マスター養成講座:入門編】

【日程】
 ・2019年5月26日(日)
 ・2019年6月1日(土)
 ・2019年6月9日(日)
 ・2019年6月22日(土)

【開催時刻】
    13:00~17:30

【価格】
   21,000円(税抜)

【会場】
    SLACK SHIBUYA(スラック・シブヤ)Meeting Room

詳細はこちら >>




もう、別に「インスピレーションの扱い方」とか「シンクロニシティの扱い方」は、わざわざ学ぶ必要なんてないんだよ!という方。


だからこそ、その「ネクスト」を見たくないですか?
 
 
東京ではラスト開催となるので、来てねー!!!
こちらの記事で、これから先の未来について、僕が感じていることを書いたのね。


そしたら、




子供たちのことは、考えなくていいんじゃない?


自分で勝手にやりたいようにやってくでしょう。


てか、未来の時代は、子供の方がはるかに感じとってると思うよー。


僕、親から勉強しろだの、中学受験しろだの、そこで塾をいつの間にか選ばれて(一言も相談されてない!!)、よく分からないまんま通わされてました。


小学生の当時、「受験」という意味なんてよく分からないし、そもそも何で中学に入るために受験勉強するか全く理解できなかったのに、友達と放課後遊べなくなるのか悲しいやら怒りが湧いてくるやらでした。


親にしてみれば「子供の将来のため」何だろうけど、当時、何で僕は自分で将来を決められないの?って思ってたなー。


そのくせ、僕は将来イラストレーターになる!って決めて、絵を描き出したら……


「そんなくだらないことに時間を使ってどうする」

「勉強をちゃんとしてから、やりなさい」

の一辺倒。


え!?オレにとっての「将来」って絵を描くことなんだけど、何でこの人たちにとっての「将来」に付き合わなきゃいけないの?


……って思ったし、「人生のルート」を自分で決められないことに半端ないストレスで、塾どころか学校ですらまともに勉強してやらねえって思ったねー。



当時の僕にとっては、親というものは、「僕自身の興味」なんかより、「親が考える将来のルートへの興味」の方が圧倒的に大きいんだなー、としか感じませんでした。


その結果「親の考えてるルートなんて、絶対踏み外してやる!!!」ってことばかり考えてたねー。


一応、形だけ大学でる形とれば、あとは「自由」でしょ?って思ってた。


つまり、「ルート」なんてものを親が幾ら思っていても、当の子供からすると「将来への縛り」「制限」でしかないわけ。


だって、子供が成人してからの10年後の未来、予想できる?


僕、会社員になってからも、両親との会話が何だ噛み合わなかったんだー。


入社してすぐ、色々調べて行った結果

「あれ?もしかして、年金、僕の世代には出ない可能性あるぞ?」

って気づいたの。


世の中の流れを見たときに感じたのね。


ただ、学校出たてで社会のことをまだ知らないので、自分の感性や調べた範囲だけだと、どこか不安でねー。


親に相談してみたの。


「馬鹿なこと言ってないで、まじめに会社員行きなさい!」

「年金が出なくなるはずないでしょ!!!」


の一蹴。


当時は20年前。


まだ終身雇用の神話だって、ほとんどの人には根強かったし、一度「いい会社」に入ったらそこからは将来は安泰、その会社で一生懸命働き続ければ、他のことは考えなくても死ぬまでのお金は確保されてるみたいなイメージだった。


今、何万人というリストラが吹き荒れてる「銀行」が超安定で、超優良で、不良問題や銀行の破綻などがある前の時代だった。


僕の父は、その「銀行の超エリート」でさらに「東大出身」なのね。


某大手都市銀行の専務にまでなってしまった父は、当時一般的な人の考える「ルート」の中でも、殆ど、極一部の選ばれた人だった。


それで、その息子の僕は年々思うようになった訳さ。


「この人、分かってないなあ」

って。


感覚や感性が違いすぎて、「僕が見えている未来」が、全く見えていない。


当時、僕はこうイメージしていたのね。


・年金は出なくなる

・終身雇用はなくなる

・これからの時代、「大きな会社で安泰」は多分終わる

・それどころか、会社そのものも潰れていく可能性がある

・業界ですら、なくなる可能性がある

・個人でやりたいことをどんどん実現しやすい状況になる

・ひとつの職業より、複数のプロジェクトに関わる人が増える

・お金以上に、「魂がやりたいこと」を求める人が増える

・好きなことで食べていく人が増える


なので、サラリーマンを辞めて、今の仕事始めたんだけど、両親には一言も相談してないの。


「どうせ、分からないし」

ってね。


これ、見下しているのではなく「生きる時代が違う」と感じているから。


両親には、「両親の時代」を敏感に感じとって、そこでうまく乗りこなして、楽しく生きてたんだろうと思う。


が、それを実現してきた方法や価値観は、「僕の時代」には合わない。


もっと言うと、「僕の体質」に合わないんだよね。


それから「僕のことは、僕の方が分かってる」ってあってねー。


親といっても、他人でしょ?


他人には、他人のことは究極的にはなーーーーんも分からんのさ。


それで、「親としてできること」が、仮にあるとすれば、「自分は子供には何もできない」と認めることなのかなー。


子供の将来が「どうなってしまうか分からない」って不安を感じてるのは、その子本人でしょうか?それとも親でしょうか?


「これまでのルール」「ルート」が変わることに不安になっているのは、誰でしょうか?


僕、親が出来ることなんて「この子は、社会がどうなろうと大丈夫」って信頼する力を高めていくってだけだと思うなー。


僕がまだ10歳の頃、30年前に、「この子が将来大人になる頃、GoogleやfacebookやYouTubeみたいなものが流行ってる」って予想してた大人はどこまでいるだろうか?



現在、国内トップYouTuberのHIKAKINさんの両親って、子供の頃から動画で表現したり、生活するための「ルート」を整えていたのだろうか?







YouTuberとして成功していくための「知識」や「ルール」を教えていたのだろうか?


子供なんて、親を超えてるし、むしろ進化してるんだよ。


人類の最先端が、子供だよ。


むしろ、30年後の社会の「ルール」や「価値観」をつくっているのは、その子たちだよ?


「未来の社会」って「いまの子供たち」の集合体だよ?


逆に、「将来、社会はどうなるの?」って、親が子供に聞かないといけないんじゃないの?


むしろ、「自分は」これからどうするか、わかってる?


いま、どれだけ毎日楽しい?

どれだけ、明日へ希望をもってる?

「社会の将来」は別として、「自分の将来」はどれだけ明るいイメージがあって、面白くて、子供たちに自然と伝わってしまうぐらいになってる?


自分にどれだけ夢中になってる?


「そっかー。時代がどんなになっても、お母さんやお父さんみたいに面白おかしく生きられたら大丈夫!!」

「状況がどうでも、こんな風に過ごせるんなら、へっちゃらだな!!」


って、子供が感じるのであれば、それで「子供の将来」なんて、十分以上じゃないのかな?


と言うわけで、子供たちのことは子供が考えるので、親はやりたいことを勝手にやりましょう!


人生を楽しんで、面白おかしく生きて、「大人っていいなー!」「早く大人になりたい!!」って羨ましがらせたらよいのさ!


この投稿は、amai--suikaさんのコメントに触発されて、出てきましたー!


「子供の将来」「教育」って興味ある人、沢山いるよねー。


これはあくまでも僕の意見なので、思うところや感じたことがあったら、コメントやリブログどんどんしてねー!!!

ファスティング2日目で起きてグッタリ……




というところから、朝にお粥、お昼にオニギリと野菜のお味噌汁を食べたら、

あっさり復活。


そうそう、前の感覚こうだったよーみたいな。


元に帰ってきた感じ。


一日だから、まだまだほとんど身体の変化は何だろうけど、それでも感覚が変わって、センサーが敏感になって来てた。


うわあこの感覚、続いたらいいなー。


と思ったら、戻った。


立ちくらみとかもなくなったので、パーソナルジムにも行ったよー。


ジムでは、体幹トレーニングをやっていて、もう半年以上やってるかなー。


最初は、「心の安定感が欲しいなー」という動機。


心やエネルギー、スピリチュアル的なアプローチは、そらもう、クッッッッッッそほどやって来まして、後は細かい調整なのかなーというところになってきました。


そこについては、新しい情報を見ても「どこかで見たな」というものになってました。


それでもどこか、不安感が何となく漠然とありました。


それで

「あ、身体がフニャフニャだから、「支えられてる」って感覚が弱くて安定感ないから、この不安感でてね?と思ってね。


自分を一番身近で直接支えてる身体にもっと委ねられるようになったら、かなり感覚変わりそうーーーって。


身体ってあまり探求して来なかったから、未開の地を前にしてる感じ。


心や精神面についてはかなり開拓して来たので、蜂の巣を突く感じになって来たんですよねー。


これが、身体となると、まだそこまで荒らされてない、新しい大陸を見つけた感覚。


こっちは、そこまで専門家として探求するというよりは、反応を楽しむ感じかな。


ここをこうしたら、こうなるんだー。

あそこが変化したら、ここへ繋がってくるんだー。


と、連携する感覚を楽しんでいます。


それで、ファスティング始めたーと言ったら、コメントいくつかいただいてねー。


ダルかったこともあったので、励みになったよ。


ありがとう!!





ご飯軽くすると、頭がスッキリするのは分かりますー!!

詳しい人に聞くと、消化に相当エネルギー使ってるとか言うけど、それを実感しますよね。

元々は、アトピーが復活したことをきっかけに、先生方に見てもらっているうちに、どうやら感情溜め込み、ストレス、疲れと化学物質で腸がやられてることが原因と分かってきました。

なので、食事抜きで体を整えるというのが体感で分かりますー!




胃の硬さが、感情によるものか分かりませんが、内科の先生や、内臓をケアできる整体の先生にアドバイス頂いた方がよいですよーというのは前提で、嫌な気持ちやイライラ、悲しさ、寂しさを感じるときに、お腹にフォーカスを当てて、そこから湧いてきた感情をそのまま口から声に出して表現するといった感じですー。

何回もやってると、「あ、抜けていってる」って感覚で掴めてきます。





週一、習慣にするとよさそうーー。

体調も整っていきやすそう。

色々試してやってみますねー。

20kgは凄いっすね!!!!





おお、ほどよい感じで取り入れてるみたいですねー。

記録につけるのはよいですね!!!

「空腹もごちそう」って感覚はいいなー。

僕、空腹をすぐに埋めてしまいたくなるので、今後はそこは改善していきたいです。




facebookでもコメントありがとうね!!!


ひとりでやってる感じがしなかったので、楽しくやれました。


どんどんコメントしてね( ^∀^)