で、今回そのリベンジを果たす事が出来ました。たくさんのお客さんに来てもらえて嬉しい限りです。
そして、来月3月25日は豊田ぞうさん食堂にて「圧倒的音楽」
で、今回そのリベンジを果たす事が出来ました。たくさんのお客さんに来てもらえて嬉しい限りです。
そして、来月3月25日は豊田ぞうさん食堂にて「圧倒的音楽」
アメブロでもライブ告知をします。
まず今月、もう今週末ですが
2月25日土曜日の昼
SHEEPとSATO-RU! !の3回目のイベント
「The Friendship Culture Vol.3」
OPEN 12:30 START 13:00
CHARGE ¥4,000
SHEEP
堀尾忠司(vo,gt)
赤尾光代(ba)
小泉信彦(key)
小倉昌浩(gt)
田中徹(drs)
来月は5mm今年最初のライブ
「圧倒的音楽」@豊田ぞうさん食堂
3月25日 OPEN 17:30. START 18:00
CHARGE ¥3,000
5mm
堀尾忠司(vo,gt)
赤尾光代(ba,)
根本久子(drs)
田中裕之(key)
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4月はELP-Jワンマン@原宿クロコダイル
4月2日Fri
OPEN 18:00. START 19:00
CHARGE ¥4,950
ELP-J
大久保治信(Kb)
木村万作(Drs)
堀尾忠司(Ba,Gt,Vo)
最近気になっている事。
TVなどで音楽を紹介する時、「曲」ではなく「楽曲」という。
アイドルや音楽が本業でない人がリリースした曲でも全部。
・・「曲」で良いのに。なんなら「歌」でも良い。
何故そんな堅苦しい呼び方するのでしょ。
言葉は時代によって変化してゆくし、傾向としては
簡略化されてるものも少なくないのに
曲だけが「楽曲」・・なんでかな~。
無くてはならない程では無いけど、やっぱり必要な蛍光シール丸型。
ベース、ギターのネックの横の3,5,7,9,12,15〜フレットの箇所に貼る。
「そんなものに頼らないとダメ?」
と思われるかもしれない。
勿論無くても弾くことは出来る。
必要なのは本番の照明の下や、もしくはステージの袖など照明の無い環境(真っ暗)で演奏する時。
照明の下では必要無いかも知れないが、
普段と少しでも環境が違うとやっぱり必要。
先日の三浦和人コンサートで自分の楽器が、現場のNG機材だった(そんなの聞いた事ない!)せいで急遽レンタルしてもらったベースを使わざるを得なくなった。
レンタルのベースには勿論シールは貼られて無い。
借り物なので貼るわけにもいかない。
それでもほぼ問題なくステージは進んだが、
途中、ローポジションから9フレ当たりまで移動したい部分で「あ。。」となったりした。
そんな事で「あ。。」となりたく無い。
ミストーンは出したく無い。
ベースと言うパートはやたらミストーンが目立つのだ。
その後、本来9フレで弾きたいのに無難に一本下の弦(音的には上)の4フレで弾いてしまったり。。お客さんや、ひょっとすると他のバンドメンバーにもその場では分からないことかも知れないが、、9フレと3フレでは音の色気と言うものが全然違う。
外に気付かれないなら良いではないか、
いや良くない。
自分のモチベーションが下がるので。
。。。。。
まあ、そんな事で、
蛍光シールのありがたみを身をもって再確認したのでした。