ピグ物語「昭和の青春」
第2話~駄菓子屋のあの子~
私は、いつもの駄菓子屋に行った。
家は貧乏だからお金は少ししかない。
私は、アイスの値段を見てみた
やっぱり、私には買えそうにない値段だ
そんな中、同級生くらいの毎日駄菓子屋に来ている子が、高いアイスを取ろうとしてる。
私は、その子に声をかけてみた。
その子はちょっと黙ってから言った。
私がゲームの方を見てる隙に、その子はサッと行ってしまった
家に帰ると、お姉ちゃんが言った。
次の日、いつものように駄菓子屋に行ったら、いつもの子がいなかった。
3話へ続く・・・









この場所はどんなところ?
お菓子がとっても美味しいよ!
お店の内装もオシャレ★
お菓子もかわいい♪
お菓子を友達にもあげられて嬉しいよ!
木もしげってて空気がいいね~


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空気は気持ち良いし、サイコーだよ♬
とっても楽しいところだよ!
遊ぶのにもちょうどいい!
紅葉もきれい!
ちょっとした休憩にもいい!