『その2』からの続き。
いやー。ほいで、なんか、へんなもんに手を出してしもうたかなぁー。と思いつつ警察行ってから〜〜。
突然本題突入です。きになる人は『その2』を読んでみてー。
そしたら、前回書類くれた人がおって、なんか1回目より優しそうだったんよー。
古物商の免許申請した人のブログとかにも書いてあったけど、どうも初回は無愛想というか威圧的な感じなんだけど、2回目からはそうでもないのって本当みたい。わざとやっとんかね。変な人が申請せんように…とかで…?
でも変な人は最初から警察なんか行かんかぁ
まぁとにかく書類提出して、10分くらい外で待っとったら、書類はOKってことで、1万9千円払ってー。と。
はいー。と払いに行こうとしたら、でもその前にこの書類はこれで受付けるけど、もう1つ準備してほしいもんあると。
マンションの使用承諾書。
…なんでしか。それは?と初耳な私にその時警察さんは…
マンションが自己所有でも、マンションの共用部分(エントランス)を使用することになって大型なものを搬入したりするのにトラックとか停めてトラブルになった時に警察が勝手に免許出しとるってなったら問題だからマンションの管理会社からとってきてほしい。
…と、言ったんさ。
大型のもの?トラック?いやいやいや!そんなもんよう運転せんし、運べんし、そんな大掛かりなことやるつもりないんですが?と言ったけど、とってきてくださいと。
あなたを守ることにもなりますから。と。
…ほーなん?みたいな。
でも今回の申請はこれで受付ますから1万9千円は払ってきてください。と。警察さんは言ったんさ。
…んんん?と思いながら支払い。
…受付完了。
…帰宅。
…んんん?と思いながら管理会社に電話。
結論として使用承諾書とやらを出すには管理組合の会議が必要…との…こ…と……。
で。管理会社にはちょっと考えるんてまた電話します。とだけお伝えして電話切ってから警察へ電話。
なんかすぐにはそんな書類出んみたいなんですけども?とお伝えしたところ、確認して折り返すとのこと。
そして約5時間後に電話あり。
管理会社との契約書でも良いとのこと。
んなもんねー!!

すいませんね。口が悪くて。でもあくまでも心の叫び。警察さんには言ってないよ。
管理会社は管理組合と契約してるから個々の居住者が契約してるんじゃないから…と説明して、なんか契約書は無いんかと言われたから、契約書という名前のもんであればマンションの売買契約書ならあると言ったんよ。
そしたらそれにマンションの住所書いてあるかって言われて、購入時の住所じゃけ、前の住所書いてあるって言ったらそれじゃいけんなーって…。
そこのマンションに本当に住んでいるかの証明がほしいんですよって。
なんか最初と話がずれてきとるなぁ。トラックがどうのこうの、私を守るどうのこうの…は?
住んどるかの証明は住民票じゃダメなんですか?との問いには、なかには変更してない人もいるんでー。とのこと。
じゃあなぜ提出物に住民票が含まれてるの。
最初からその使用承諾書とやらを書いといてくれたらいいんじゃないの?
とは思いつつも!
そもそも、その書類が無いと許可がおりないのか聞いてみたら、そうでも無いんですがー。とのこと。
…。
で確認してまた明日電話します。と言われてその日は終了。
長くなったからまた続きは今度。
ではでは。
はーしんど。