どうもHoranemiです。
ブログを始めました。
普段は不定期でプロ野球観戦をして、その時に気になった動画を撮っているのですが、
今年はコロナ禍で野球観戦をするのもなかなか難しくなっています。
なので、今年の野球観戦はあきらめて、別の活動をしようと思っています。
プロ野球を生で見れないのはなかなか寂しいものですね。
日本プロ野球ならではの鳴り物をつかった応援がないとこんなにも寂しいのかと。。。。。
ということで、寂しさを紛らわすためにも、、、
別の活動の始まりとして、プロ野球選手のデータを少しだけ分析してみようと思います。
データ分析といっても、プロの分析家がやるようなものではなくて、
一般人の私でもアクセスができるデータの範囲内でやる簡易的なものです。
なので、「この選手は実はこうなんだよー」みたいな新しい発見は出てこないと思います。
むしろ「まぁ、そういう選手だよねー」みたいな確認程度のものしか出てきません(笑)
なのでこのブログはプロ野球選手のデータ分析をしていくわけですが、
ちょっとした独自ルールを設定します。
本当は有名なプロ野球選手のデータ解析をしようと思ったのですが、
このブログでは「プロスピA」で出てきたSランク選手のみを扱うことにします。
ということで、今日は、、、広島東洋カープの西川龍馬選手です。
2020年度の成績のみですが、まとめまてみましたので、ご覧ください。
西川選手は2020年度は途中離脱があった影響で、
規定打席(372)には及ばない打席数になっていますが、
〇 打率0.318(211打数67安打)
〇 得点圏打率0.348(50打数16安打)
と高い率を残しています。
天才と称される打撃職人ゆえに、素人目からはもっと高い率を残せるような気もしますが、、、、、
右投手からも左投手からも3割越えの打率で、右も左も苦にならないのはスゴイですね。
プロスピAでは、Sランク極時の能力が「ミートB 78、パワーB 75、走力B 75」となっているだけありますよね。
ちなみにプロスピAでの使用感はなかなかいいですね。他の選手との兼ね合いがありますが、恐怖の9番バッターとして起用しています。
西川選手のデータを見ながら気になったのは、、、
神宮での打率が若干低いことぐらいですかね。
神宮では0.267(15打数4安打)ですからね。。。
そうはいっても、ヤクルト戦0.379(29打数11安打)とよく打っているので、
神宮で打てなかった分はマツダスタジアムで打ち返しているってことですかね。
このぐらいですかね。
一部の報道では今は2軍で調整しているみたいですので、
来年は1軍でずっと活躍する姿を見たいですね。
ということで、本日はこれまでにしますね。
次はどの選手になることやら。。。
Horanemi

