働けど働けど我が暮らし楽にならざりじっと幼女を見る horain0721 -21ページ目

オカルトな考えが芽生えた

霊とか呪いとかあまり気にしないんだけど

色んなことに影響されやすい姉が
また周囲の影響を受けたらしい


墓参りにいこう


と言い出したから姉を連れて墓参りに行ってきた


ちなみに姉は墓の場所すら知らないという始末

だって墓参り行ったことないっていうんだもん


墓に入っている先祖も
恨みようがなくてさぞ困っていたことだろう



・・・・かくいう私も10数年振りでしてね・・・

なんとか墓を探し出して
無事、墓参りを済ませました

やっぱり墓参りは大事かもね
気持ちが違うもん

これで少し気分が晴れたわ




そんでさ

お墓に菊の花とか供えた時に

俺の中にフラワーアレンジメント(未経験)への情熱が
危うく芽生えかけたってのは余談なんだけどさ

意外と楽しくて
生け花とか趣味にするのも悪くないなと、


仏花の飾り付けに無駄にこだわってしまう
自分の性格がもう大好き



ちなみに
一応お墓はキレイにされてたけど
墓参りする人も少ないみたいで



(´・ω・`)菊の花が自生してた

(^∧^)、オ、ネ、ガ、イ。

この前コンビニでおトイレ借りたんだけど
そのトイレの扉に貼り紙がされていた



いったい何があったのか
想像したくもない・・・

だけど


物凄く切羽詰まった人がいたのか・・・

はたまたそういう嗜好の持ち主か・・・


おそらく貼り紙をするくらいだから
この店は何度か被害に遭っているのだろう



第一発見者の精神的ダメージは計り知れない

続、藤木君(仮名)

後輩の藤木君(仮名)はとってもいい奴である



この前なんか

俺がお土産で買ってきた
お饅頭をみんなに配った後、
仕事帰りに藤木君が

「先輩これ食べますか?・・・・やべっ!!」

なんていって
俺があげたお饅頭を逆に俺に勧めてくれるくらい
お茶目で先輩思いなのである




決して嫌がらせとかそういうものではない
きっと純粋なまでに何も考えていないのであろう

以前、俺が饅頭の中に練り辛子を仕込んでおいた時
あれを誤食したのは上司である
藤木君に恨まれる覚えなどさらさらない


まさか藤木君が偽名を使ってペットボトルを
冷蔵庫にしまっていると
俺が上司にバラしたことを恨んでいるのであろうか

その後、確かにペットボトル内に
大量の下剤を仕込まれて憤死していたが
彼は真正のドM

むしろ喜びすら感じていたはずである
これも俺を恨むのは筋違いであろう




直接手を下したのは上司だし




(´・ω・`)しかし安心して食事もできない職場だわな

うちの職場で食い物を口にする場合
みんなすごい慎重になります