・マップ関連
フラグによる背景画像の切り替え
フラグによる移動可能方向の切り替え
・戦闘関連
勝利画面、敗北画面
・アイテム関連
アイテムを使ったイベント処理の実装
アイテム説明画面のレイアウト調整
・イベント関連
メッセージ画面の実装
スクリプト読み込みの実装
タッチイベントの処理の実装
・その他
素材を用意する(透過PNGファイルで)
●今回の作業
・マップデータの中に、イベントのデータとして表示位置、画像ファイル名を追加した。
1つの場面に最大10個までイベントを配置できる。
画面内の任意の位置にイベントを配置できる。
指定された表示位置に画像を配置する。
その表示位置をタッチすると、そのイベントがタッチされたことを認識できる

緑色のマークの表示領域の情報や、使用する画像は、マップのためのxmlファイル内に記述されている.
実際の表示はまだ実装していないが、マークの領域をタッチすると反応してログが出力されている。
●メモ(基本的なことを忘れずにするために)
オブジェクトの配列をインスタンスとして利用する場合は、配列の各要素にnewを行う必要がある
宣言
Hoge[] hoge;
インスタンス作成部分
hoge = new Hoge[10]; //これだけでは作成されていない。配列の長さが決まるだけ。
hoge[i] = new Hoge(); //これでようやくhoge[i]が使える
●次回以降
「☆」マークは優先的に
・マップ関連
フラグによる背景画像の切り替え
フラグによる移動可能方向の切り替え
・戦闘関連
勝利画面、敗北画面
・アイテム関連
アイテムを使ったイベント処理の実装
アイテム説明画面のレイアウト調整
・イベント関連
☆メッセージ画面の実装
☆スクリプト読み込みの実装
タッチイベントの処理の実装
・その他
素材を用意する(透過PNGファイルで)


