ストレスがあなたを強くする〜上手にストレスを味方にするコツ〜

ストレスがあなたを強くする〜上手にストレスを味方にするコツ〜

「ストレス融和コンサルタント」が
 あなたのストレスを味方につけ、気持ちの整理するコツ
 ストレスを感じない働き方のコツをお伝えします。



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href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/10/hopeandhappiness/59/bd/j/o0400038212420278252.jpg">$ストレスがあなたを強くする~上手にストレスを味方にするコツ~


NHK番組『めざせ会社の星』で紹介された、
”図解改善士”多部田憲彦先生による、


ビジネスマン必見の
『プレゼンテーション勉強会』
の告知をさせていただきたいと思います。

  
私は以前、多部田先生の勉強会に
参加させていただきましたが、
非常に分かりやすい勉強会で、


ビジネスマンにとって必要な
『問題解決』
『業務の改善』
『プレゼン能力のレベル』

これらが以前よりも大幅に改善され、
向上したことを実感できました。


今回の勉強会は『プレゼン』についてです。
特にプレゼンの能力を伸ばしたい方は
必見の勉強会だと思います。


【図解プレゼン術】
 デキる営業マンとダメ営業マンの違い」
 ~図解一つであなたの業績が変わる~
  
 日時:2月24日(日) 9:00開場 9:30開始
 定員:先着20名様
 場所:豊島区民センター
 会費:3,900円

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図解で、『頭すっきり!⇒問題解決!⇒相手に伝わる!』

・頭の中がモヤモヤして、
 いいアイデアや解決策が浮かばない・・・

・頭の中がグチャグチャで整理出来ていないから、
 相手に説明が通じない・・・

  
NHKのアンケート調査結果によると、
80%の社会人が「図解を仕事で活用したい」と答えました。


図解すると「頭がスッキリする」、「論理的に考えられる」と、
考えているからだそうです。

  
しかし、80%のうち75%の方は、

「図解を知ってはいるが、
 実際にどう使ったらよいかわからない」
と答えたそうです。


''図解で改善''クラブは、
図の描き方を学ぶことが目的ではなく、


「図解を知っている、から、使えるようになる!」


を合言葉にして、仲間同士で
「図の使い方」を学び、悩みや問題の解決を目指す会です。

 

ペンを手に取り、簡単な四角や三角、
矢印を使った図を描けば、頭がスッキリ!
問題を解きほぐせて、相手にわかりやすく伝えられる。


いわば図解術は、
手軽に活用出来る「考え方のテクニック」なのです。

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『図解改善術』は、
NHK番組『めざせ会社の星』で紹介させて頂き、


「図解って何?」と仰っていたお笑い芸人、
アンジャッシュの児島さんが、
「明日からすぐに使えるじゃん!」と喜んで下さいました。


従って、あなたにとっても、難しい図解術ではありません。


図解改善術は、
図解改善士:多部田憲彦先生が、

・インターネットケーブルの製造現場で学んだ
 「改善術」と、

・23歳でタイ工場の改善を任された際に実践した
 「図解術」を

融合させたメソッドです。


これは改善の本質と、図解というわかりやすさを
融合させたものであり、
  

「図解?改善?・・・難しいことはわからない!」

という方にでも直ぐ取り組めるのが特徴で、
NHKの番組「めざせ会社の星」で取り上げられたように、
マスコミからも注目されています。

■■■ 
  

「図解って難しい・・・?」
「プレゼンって苦手なんだよね・・・」
 そんな声が大半ではないでしょうか?


書店のビジネス書のコーナーに行くと、
所狭しと、プレゼン術の本が並んでいます。
それだけ人に何かを伝えるというのは難しいことです。


今回の【図解プレゼン術】勉強会は、
ビジネスマン必見のプレゼン術を
多部田憲彦先生がお伝えしていきます。
  

皆様、奮ってご参加ください。


<詳細は、イベントページをご覧ください>

http://www.facebook.com/events/154379201380375/?ref=22

<お申し込みはこちらからお願いします>
   ↓↓↓
http://form.os7.biz/f/7215d88a/


あなたは仕事に対する意欲はあるのに、

どうしても集中できなかったり、

やる気が空回りしているときは、ありませんか?






そんな時、

あなたにとって仕事の荷が

やたら重くなっていませんか?






もしあなたが、やりたい仕事を任せられたのだから、

「『私にはできません』とはっきり言う事は
 自分に負けることになってしまう。」

「ここで手放してしまっては、
 次にいつチャンスがあるか分からない・・・」

と思っているのであればもう一度考えてみる必要があります。






熱意のある人、真面目である人ほど

何とかしようと頑張りますが、

だんだんと「自分には無理なんじゃないか・・・」

という不安感が頭をもたげて、

やがて苦痛に変わってしまいかねません。






それでも何とかしようと続けていくのですが、

次第に元気が無くなったり、

気持ちが不安定になってきて、

ついに心身共に疲弊してしまうことに

なってしまいかねません。






実は、私自身もそのような経験があります。

自分ですべて解決しようと考え、

実際に取り組んではいたのですが、

なかなか解決できなく、「自分で行う」

という決心をしてたこともあり、

相談出来ずに、悩んでいました。






結局は、周りに迷惑をかけてしまった

という事実だけが残り、

自分自身とても反省した経験があります。






なぜ「もうこれ以上、できません。」

という一言が言えなかったのか?






それは、後で振り返って気づいた事なのですが、


「嫌われてしまうことが怖い」
という心理があったからでした。




当時はその感情に気がついていなく、

自分で突っ走っていたのです。






だからどうしようもないと感じたら、

できるだけ早く、「できません」と声を挙げる事が大切なのです。





責任感の強い人ほど、

『受けた仕事を断る訳にはいかない』と思いがちですが、

「断ることが自分を救う唯一の方法」ということを

自身にいい聞かせないといけません。






確かに、そうしたことで

大事な仕事から外されてしまったり、

やりたい仕事ができなくなってしまうかもしれない。






ですが、その部分だけに、

あなたの仕事の価値があるわけではありません。

もっと広い視点で仕事を捉えてもらいたいと思います。






自分自身の性格、生き方をしっかりと認識し、

できない事に関しては、「ノー」と言う。






これは決して恥ずかしいことではなく、

自分らしく生きための行動だと思っています。






最後まで読んでいただきありがとうございました。

「私には才能がないし、魅力もない」

「人よりも劣っている感じがするんです・・・」

あなたの周りに、このような人はいませんか?







人が生きて行く上で、そういった感情は

誰にでも訪れるものであり、その事自体は何ら問題ではなく、

むしろ『劣等感』というのは、生きていく上で、

必要なものだと思っています。






なぜか?






それは劣等感を抱くということは、

あなたがもっとよくなろうと思っていることの

裏返しだからです。







自分を向上させたい。

自分をもっと磨きたい。

こんなんじゃイヤだ!






そうした意欲があるからこそ、

当然周りの魅力的な人の事が気になるし、

自分の欠点も見えてくるのでしょう。


$ストレスがあなたを強くする~上手にストレスを味方にするコツ~



確かに、劣等感にとりつかれてしまうと、

なかなか立ち直ることは容易ではないかもしれません。






けれども、劣等感というのは、誰にでもあるもの

ということを意識して、この情けなさや恥ずかしさ

を克服すれば、きっと強くなれる。






『劣等感こそ前向きな気持ちの裏返し』

そんなふうに考えられれば、きっと自分にも、

自信が持てストレスも感じにくくなるのではないでしょうか?






最後まで読んでいただきありがとうございました。

平均身長、平均所得、平均点・・・

普通の事、普通の人、普通だったら・・・






世の中には「平均」とか「普通」という言葉が

至るところに溢れています。






あなたは「平均」という言葉を聞いてどう感じますか?

 
 
 
滞りない。

中庸だ。

行き過ぎていない。


などなど、いろんなイメージがあるかと思います。






自分が平均的であるかどうか?

まわりと比べて、自分はどうなのか気になったことはありますか?






「私は他の人よりも◯◯なんだ・・・。
 
 もしかしたら、変なところがあるかも知れない。」





自分は平均的なのかどうか?まわりと比べてどうなのか?

気になってしまうこともあるだろう。





でももしそう感じた事があるのならば、

今一度、「平均」とか「普通」という言葉を

考え直してみても良いかも知れません。






なぜか?






それは、本当は「平均像」なんてどこにも存在しないから。




$ストレスがあなたを強くする~上手にストレスを味方にするコツ~



周りを見渡せば、

みんなどこか違っていて、どこか癖があって、

どこか出っ張っていたり、どこか凹んでいたりしている。






よくよく考えれば当たり前のことなんだけれど、

誰かが、「普通はこうだ」「たいていはこうするもんだ」

などと言われると、必要以上に気にしてしまったり、

落ち込んでしまったりすることがある。






おそらく「平均」や「普通」を気にして悩むあなたは、

素直な心の持ち主なんだろうと思います。







相手の話を素直に受け止めること、それ自体は、

とても素晴らしいことですが、それに振り回されて

しまったら、せっかくの自分自身を見失ってしまいかねません。






だからこそ、平均や普通というこ言葉に

過剰に反応しないことも大切です。

むしろ放っておくぐらいでちょうどいいと思います。






最後まで読んでいただきありがとうございました。


「もうイヤだ!!」

「何で自分ばっかり!!~」

あなたは怒りを素直に表現できていますか?





私たちは精神的だけでなく物理的な攻撃をうけたり、

他人と比較されたり、不満な扱いをうけると、

ごく自然と「怒り」を感じます。






その時、どのように反応するかは、人によって様々ですが、

往々にして、本人の性格によるところが大きいところがあります。






その場で怒りをあらわにする人は、

周りからいわゆる「キレる」タイプと言われていたり、






すぐには爆発はしませんが、

怒りを感じても、その場ではキレずに自分の中に溜め込み、

ぐっと怒りをこらえている人もいる。






あなたがもし怒りを感じても、自分の心の中にしまい込み、

「すべて責任は自分にある」と言ったように、

感情を押し殺したり、忘れてようとしてしまっているのだとしたら、

少し考える必要があります。






このようなタイプの人は、怒りをうまく発散させる

方法を知らないということもありますが、

「怒りや感情をあらわにする事はよくない」

という気持ちが心のどこかにあるのではないでしょうか?




$ストレスがあなたを強くする~上手にストレスを味方にするコツ~






そうした考えに縛られていると、

本当に怒るべき時に、怒れなくなってしまいかねません。






確かに、感情を率直に表に出すと、

みっともないと言われることもあるでしょう。






しかし、それを天秤にかけたとしても

ガマンできない誤解を受けたり、

理不尽な扱いを受けたのならば、

しっかりと怒るべきです。







そのためには、普段から

自分の感情や言いたい事を遠慮せずに

少しずつ外に出すことをまずは心がけましょう。






少しずつ続けていくことで、

自分の中で気持ちを溜めこみを解放していく

ことが大切になってきます。





最後まで読んでいただきありがとうございました。