LOVE VERY MUCH。 -5ページ目

残念。

本日、長女。

中学校生活最後の合唱コンクール。


課題曲は『大地賛頌』

母なる大地の・・・・

私も中学3年のとき、課題曲でした。(^∇^)


自由曲は『春に』


ここ何日間か、早く学校に行って

練習に励んでいました。o(^-^)o


これ、学年全体で課題曲を歌っているところ。




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毎年思うけど・・・

私たちのころに比べ 人数が少ないなぁ~(-。-;)


特に右側を占める男子の割合が・・・(・・;)


1.2年生は4クラスあって、それでも少ないけど・・・

3年生に至っては3クラス・・・

制服も新しくなって、古い制服はこの代が最後・・・

ちょっと寂しくなったよ。(´・ω・`)


だってこの制服、私たちの頃から変わってなくて・・・

私の出身校も去年変わったけど

やっぱり 寂しい感じがした。(´_`。)


それはさておき。(・・。)ゞ


長女のクラスはこれ・・・

左側、女子の後ろ中央から3人目です。

って言っても分からんね。┐( ̄ヘ ̄)┌



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クラスごとになるとスカスカ。( ̄_ ̄ i)

でも、少ない男子も頑張って、なかなか上手かった。


すごく頑張っていたけど・・・

結果は残念。(・・;)

最優秀賞はもらえませんでした。(*゚ー゚)ゞ


1・2年は優秀賞もありますが、

3年は3クラスしかない分、最下位が決定してしまうため

最優秀賞しかないんです。(;^ω^A


長女のクラス、体育祭でも頑張ったのに優勝を逃し・・・

今回もこの結果で、すごく悔しがっていたけど

頑張ったんだからいいじゃん!!(*゚ー゚*)


夕方から『打ち上げ』と称して

我が家に集まった長女の友人たちに

ピザとパウンドケーキを差し入れしてあげたら

『美味しかったです~!!(*^▽^*)』

と元気に帰っていった。


みんないい顔してたなぁ~。( ̄▽+ ̄*)


それでいい!!

また、頑張ればいいよ。о(ж>▽<)y ☆


また いい思い出ができたこの子たちが

ものすごく羨ましくなった。(*゚ー゚*)



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久しぶりに。

今日はやっと竜也の誕生日プレゼントを買いに行った。

竜也の誕生日は8月・・・(・Θ・;)


でもなかなかお互いのスケジュールが合わなくて。

とは言っても、

だいたい竜也の都合なんだけどね。( ̄_ ̄ i)



夕方から竜也と原宿駅で待ち合わせ。(´0ノ`*)


何となく、手をつなげなくて歩き出したけど・・・

私は人ごみでなかなか前に進めない。(^▽^;)


竜也は慣れてるのかどんどん先に行ってしまって・・・

んで、一人で何かしゃべってる。(* ̄Oノ ̄*)


私が隣にいないことに気付いて

『なんだよぉ~。

俺、一人でしゃべってたじゃん・・・(;´▽`A``』

って手を出して待っててくれた。(*゚ー゚)ゞ

『ごめん・・・

だって前から人がいっぱい来るから

進めないんだもん。A=´、`=)ゞ』

って 竜也の手を取る。


やっぱ これが一番いい。(*゚ー゚*)

手をつなぐ前は何度も聞きなおしていた竜也の話も

よく聞こえる。(*゚ー゚*)



竜也が欲しがっていたペンダントヘッド。

なかなか可愛かった。(^~^)


竜也に似合いそう。(≧▽≦)



それから渋谷まで歩いて

ささやかにお互いの誕生日を祝ってきました。


渋谷に行く途中・・・

『ここ、覚えてる?(*^ー^)』

って・・・


忘れもしない・・・

私が嘔吐し、休んだデパートの階段。

あの時は竜也の肩を借りて寝てしまったんだ・・・(^▽^;)


『覚えてるよ。(´・ω・`)』

『おぉ!偉いな。( ̄▽+ ̄*)』


あの時は、ホントに優しかったな~。(*v.v)。

そういうひとつひとつを忘れちゃったらいけないね。



帰り、記念にプリクラ 撮ってきました。(σ・∀・)σ




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もう、竜也を困らせないようにしなくちゃね。(→o←)ゞ


久しぶりのデート 楽しかったです。o(^-^)o



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本当の気持ち。

『ぎゅっ』のとき そっぽ向かれて

私の中で気持ちが落ち着かないまま過ごしてきた。


「もうヤキモチは子供にも他の女の人にも妬かない。」

「わがままも言わない。」

「お泊りに来たら寝るときは別々でもいい。」


「なるほどね~。」


「竜也は『なるほどね~』ばっかりだね。」


「だってさぁ~、極端というか、中間がないって言うか・・・

 普通がないって言うか。」


「極端か~。 でもさ・・・ 

私がベタベタしたら竜也が嫌なのかな~って思って・・・

私は竜也が好きだよ。だからいつでも 

いっぱいいっぱいだから程よくなんて分かんない。」


「何ごとも ほどほどが一番だよ。」


「竜也は冷静というか、冷めてるというか・・・

 でも、それくらいじゃないと疲れちゃうよね。」


中略はありますが・・・

何日間かのおやすみメールの間に こんなやり取りがあった。


そんな中 竜也が土曜日にお泊りに来た。

その晩・・・


「私、2階で寝ようか・・・?」

「どっちでもいいよ。」

「じゃぁ、上に行くよ!!」


『どっちでもいい』なんて言われて悲しかった。

自分のベットに入って・・・

でも、ちゃんと話さなきゃ。 って思い直して下へ。


「竜也、私のこと嫌いなの?(´・ω・`)」

「嫌いじゃないよ。でも、自分で決めたことでしょ。

俺は何も言ってないよ!(;^ω^A」

「何も言わないから分かんないんじゃん!!((o(-゛-;)」

「hopeはアップダウンが激しいんだよ。どんな恋愛したいの?

俺たちもう42歳なんだよ!hopeがしたいって思ってる恋愛なら

高校生か20歳くらいの人と恋愛しないとできないよ!

俺にはついて行けない!(・・;)」


「もぉ嫌だ~・・・(ノ◇≦。)」

と泣く私に

「そんな泣くことじゃないでしょ・・・

でも、嫌ならいいよ・・・ 今日で最後でも・・・(・Θ・;)」

「それも嫌だ・・・もう・・・分かったから・・・( p_q)」

「分かったって・・・

自分でややこしくして!もぉ~!!( ̄ー ̄;」


私が一人で泣いたり怒ったりしてる間

竜也はずっと笑ってた。


それは 決してバカにした笑じゃなく、

駄々っ子を見守るような笑・・・

って言うのかな・・・(*゚ー゚)ゞ


なんか・・・

バカらしくなってきた。

竜也は呆れてたのかもしれない。(・・。)ゞ


私はね。

竜也を『父親』的に扱ってはいけないんじゃないか

ってどっか遠慮してたんだ。


決断が早くて、行動力のある竜也に

置いていかれるような気がして

ついて行かなくちゃ!って必死になってた。


でも、竜也は家族になりたかったんだ。

みんなでいて当たり前。

空気みたいな存在。


話し合って 竜也の気持ちが見えてきたら何だかホッとした。

急に肩の力が抜けた感じ・・・


いっぱい話して 隣で寝て・・・・

それでも 翌朝、 

竜也が全部 荷物を持って行ってしまうんじゃないかって

ちょっと心配だった・・・


竜也は行くとき 『ぎゅっ』 ってしてくれた。

今度はそっぽ向かないで 『ちゅっ』 ってしてくれた。


また、幸せな気持ちが私の中に満タンになった。(*v.v)。



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