2016年旅の思い出その8長野と愛知の茶臼山2016年10月30日長野の紅葉がいまどんくらいか気になったので様子を見に行ってきました。うーんまだ今年ははやかったかな。上のほうにいけばもっと紅葉してるかと思ったけどのんびりしすぎたので時間的に間に合わなくなってしまいそうなのですこし近場で紅葉してるとこ調べたら愛知の茶臼山が紅葉の見頃みたいなので茶臼山に向かいました。日が暮れる前になんとか到着。茶臼山標高1416メートル結構高いところです。今から山頂までいってきます。いつの間にか夕焼けを見るに変わってました。雲よどいておくれ。雲が動きそう。とみせかけて雲で太陽かくれちゃった。はは。でも綺麗。山頂付近にある茶臼湖です、風もなくて湖面に木々が写ってなんか幻想的になってきましたよー、携帯カメラじゃなかったらもっと綺麗に撮れるんだけどね、でもまぶたにこの景色をしっかりやきつけといた。今回はいっぱい写真とったから選ぶのが大変だった。選んだ15枚以外にも自分的にこれいいなあと思う写真結構あるなあ。前に夜景もいいなあと思ってたから結構長くこの素敵な景色をみてました。ちなみにまわりには高いカメラをもった人、人、人。わあ夕焼けぐらいのときはそんなにいなかったのにいまはすごいねどこにいたんだろうってくらいいる。このいちょうの存在感すごいね。うん満足したので帰ることにしました。車に戻る途中三頭の鹿が目の前をゆうゆうと歩いて草むらに入って行きました、人間を恐がってないですね。次回は憧れの雲海についに遭遇です。