4月1日。2階のベランダで差し穂
徒長した。。。君は一人だけどうしたんだ??
なにはともあれよく生えててくれてありがとう
豆腐の入れ物に赤玉土で3月から様子見してたオカムラサキ⤴
そしたらさ
トイレットペーパー芯に切込みを入れて畳んで底にして土入れて
ポット苗にした動画発見
根が付いたら紙のまま植えるんだってΣ( ̄□ ̄|||)ガーン 強者!!
4月1日。2階のベランダで差し穂
徒長した。。。君は一人だけどうしたんだ??
なにはともあれよく生えててくれてありがとう
豆腐の入れ物に赤玉土で3月から様子見してたオカムラサキ⤴
そしたらさ
トイレットペーパー芯に切込みを入れて畳んで底にして土入れて
ポット苗にした動画発見
根が付いたら紙のまま植えるんだってΣ( ̄□ ̄|||)ガーン 強者!!
嫌々やれ~~~嫌々渋々でいいぞーそれでいいんだ
ぶらぶら~、やりたくねーぇぇぇ、これでいいぞ~~~
誰が好き好んでやるかー!仕方なしにやってんだぞ
いいぞー君たちそれでいいのだ
(突然にバカボンw)
すーだら節の方がよっぽど、、、むにゃむにゃ。
(わかっちゃいるけど♪歌いだす先生)
体育を教える先生がそういう態度なんだ。なぜだ。謎だ。
当時子供だった私たちが質問したら先生はこう言うの。
だってこんな体の動かし方、本気でやったら身体が壊れるもん!教えられるかよっっ!
どっかの赤黄青のいいなりになんかならんぞ俺は!
やる気失くす方法教えてどうすんの?先生も生徒も可哀想やなあ習うだけ無駄じゃ?
学校の体育の授業の私の思い出。
多分ね、
「金金かねかねってーー!(怒 くそー!拝金主義めぇぇ!(怒 大事な子どもの将来・・・くそぉ」
さぼるがよい。そういう思いがあったよ。その場の空気は気配は察するものだ。水と空気は無料なんだから本当は土地もね。
そう言う雰囲気は子供ながらに察していたんだな。
結婚して引っ越してアパート暮らしをしてたのよ。
夫婦どっちの両親もちゃんと高齢で元気に生きてるの。
なのに、わたしたち二人が集ストくらって
金は無いわ仕事はおかしいわ部屋は荒らされるわ誰にも言えないわ
飯はまずいわ!
絶対おかしい!!!
と思ったので、部屋ごと捨ててやった。
集ストのあいつらはメシマズかもしれないが私は飯マズ嫁ではない。(宣言w
今は快適。やっぱ正解。
「誰にも被害を言えない私」が存在するなんてありえないもの。
さっさと取り除けばいいし、私を理解してもらえばいいの。
おのずと次の道がひらけるもの。それを実感した。
各務原のアパートで被害に遭っていたころの話。
部屋の中心に自分がいて、窓の外から聞こえるような人の声。
「私の記憶から引き出した人のセリフと声」という推測が合ってると思う。
私の反応を見ている(現実の人間)がいるかもしれないけれど大抵ボカロ音声。
窓を開けに行くと、50m先の道路から聞こえるような錯覚。
私が家の中を移動したのに、耳からの声の距離が縮まっていないという発見。
嫌なのにわざわざ窓を開けてあげたんだから
お殿さまが城から眼下を見下ろすみたいに様子を見てあげたんだから
誰か、階下にいるかなっと思ってさあ、親切心で窓を開けてあげたの。
だから。その後を想像するとしたらば。
加害者たちが外から私の家の様子を探っていたのならば。
目線があっちゃった♪きゃw
どうしようアタシ顔バレしちゃった
とか、反応があってもいいのに無かった。
右耳から高音の振動音がしていた。キーーーーンという音がずっとしている。
これのせいかな。
左耳は無いので、右だけ何か入れられたのかな?想像するしかない。
医者に聞いたけど何もないと言われたし?原因は取れていない。
片耳騒音(笑)なだけだから、まあいっか。
特定の車が200m先のコンビニに駐車すると、電磁波ビリビリが強くなってくる。
3軒先の車があると、これもまた電磁波ビリビリが強くなってくる。
それが分かった。
分かったところで、あんな奴らと仲よくしようとは思わない。
と言うことで無視。
引越し後、残念ながら右耳キーーーーンがいまだに残ってるんだけど。
本当に誰かが嫌がらせでうるさかったり迷惑行為があったら、町内で解決してくれるって。
私によくしてくれる人や理解を示してくれる人が必ずいる。それでいいの。
気にしなくて良くなった。
わたしはひとりじゃないんだと言うことを実感できた。
加担者に罪悪感があればそのうちやめるでしょ。続けられる訳がないと信じてる。
(小学生の叫び声たち)
あれ、失敗か、もういいぞちび達(親らしき声)
もういいって!あっりがとー。いいよーー。
|д゚)マダヤッテンノカイ。
学校で問題になり町内でも無視されて
加担者当人だけがバレてないと思い込んでるんだそうだ。
色々近所の人から教えてもらった。
「相手してやるから調子に乗って付けあがるんだろう。あんなのは無視が一番」
と、なかなか心強い言葉を貰えた。